00:00こんにちは、どうも将来です
00:03今回の動画は、ね、クロードコードエージェントチームズっていう機能を使って、え、クロードAI社員として自分が社長で一人事業を立ち上げてみようっていうですね、そういう動画を撮っていきたいと思います
00:08まあ、最近クロードコード話題だと思うんですけど、エージェントチームズっていう機能もありますよね
00:15で、このエージェントチームズっていうのは、クロードを複数立ち上げて、そのクロード一つ一つに役割を与えることができるんですよね
00:18専門的な
00:21例えば、企画アイデアのクロードだったり、その企画アイデアを市場調査するクロードだったりとか、開発をするクロード、マーケティング グをするクロードみたいな感じで役割をそれぞれ与えて、で、全て事実的に議論させて、まあ、そして例えば事業計画立ててくれたりとか、こういうステップを踏んでいったら、じゃあ、月10万円や20万円のビジネスができますよとか、まあ、開発やってくれたり、LPを作ってくれたりとか、まあ、そういったことが簡単にできますので、なのでこの動画最後まで見れば、クロードコードエージェントチームズ、まあ、クロードコードを使って1人で事業を立ち上げたいとか、AIを社員として事業を始めていきたいっていう方には、とてもおすすめな動画になりますので、ぜひ最後までご覧ください
00:23このチャンネルでは、まず、... イグコーディング、AIコーディングの知識と、まあ、AIを使った、まあ、業務、マイクロ業務みたいなのをね、レクチャーしていくような、え、チャンネルになりますので、気になる方は今のうちにチャンネル登録よろしくお願いします
01:12ということで、早速始めていきましょう
01:18はい、じゃあまずクロードコードエージェントチームズの作り方について紹介していきます
01:24で、今ね、これ、クロードコード立ち上げてるんですけど、このターミナル上、CLI上でクロードコードを立ち上げる方法は、私過去YouTubeで説明しておりますので、そちら覗いて、え、立ち上げられる状態にしておいてください
01:28じゃあ、エージェント… ーむずの構築からやっていきます
01:32まあ、Googleでですね、クロードコード、エージェントチームズというふうに検索していきます
01:36うん
01:41で、1番上ですかね、こちらドキュメントがありますので、セッションチームを調整する
01:45このページをコピーしてあげて、そして、クロードコードにそのまま貼り付けます
01:50で、えっと、音声入力でもいいので、えっと、この文章を読んでクロードコードのエージェントチームズを立ち上げられる状態にしてしてください
01:55で、こんな感じで、えっと、聞いていけば、自動で、えっと、構築してくれます
01:59まあ、具体的には、まあ、そんなに難しくなくてですね、これです
02:04セットアップJONファイルっ นี่はクロードコードの実験的なエージェントチームズに関する内容です
02:09まだこれに関しては実験的な導入なので、これを指定しないとダメだという形になっています
02:13まあ、今はこれが必要なんですけども、これが外れてももう安定版で使えるかもしれないので、時間が経ったら、撮影時点ではこの設定が必要ですというところです
02:18まあ、クロードに投げたらこれも全部やってくれるので、皆さんやってみてください
02:23はい、という感じで約30秒ほどで設定してくれました
02:27まあ、私の場合は既に設定していたので、確認しましたというところです
02:32で、私は今Windows環境でやっています
02:37 きるし、Macでもできます
02:42Macの方はスプリットペインズですかね
02:44複数のパネルを開くことができるTMaxとITM2
02:50こういうのを入れると、あの、役割ごとに画面を分割して表示できるのでおすすめします
02:57まあ、Windowsの方でもWSLっていう環境を使えればTMaxとか使えますので、えっと、まあ、画面分割してみたい方はそれでいいと思います
03:03ですけど、私、今回は、まあちょっと用意するのめんどくさいので、この普通のターミナルでエージェントチームズ動かしたいと思います
03:09じゃ、これでAI社員を立ち上げられる状態になりましたので、月10万円、20万円くらい稼げるようなマイクロの事… 業、マイクロビジネスをちょっと考えてもらいます
03:16アイデアをね、事業計画書から、実際の具体的なステップ、そういったものを出してもらいたいと思います
03:22で、初めて起業する方におすすめなのが、自分の強みを 発掘して、その強みを生かせる企業です
03:27マイクロビジネスを行うのが成功しやすい企業になります
03:32な、僕の場合でいうと、こういったYouTube、AI技術を発信したりプログラミングを発信したりって、私が好きなもので、少しだけ得意なもので、それで発信して生活しているって形なので、やっぱり自分の強みから発信すると良いです
03:37だから例えば、ちょっと音声入力で打ち込んでいきます
03:42 す
03:45これからエージェントチームズを使って、月10万円から20万円くらい稼げるくらいのマイクロスモールビジネスを立ち上げたいと思っています
03:49まあ、私はキーボードで打ち込むの面倒くさいので喋ってますね
03:53はい
03:56アクアボイスというのを使っています
04:00えっと、ビジネスの内容は、自分の強みを生かす、えっと、ビジネスをやろうと思っています
04:04え、例えば僕の場合はYouTubeを運営していたりとか、えっと、AIを使ってコーディングしたり、バイブコーディングで何か開発、アプリを開発したりすることができます
04:15え、実際にサムネイルをAIで生成するサービスで月7万円を達成しました
04:36え、それ
04:57 私たちの強みを生かして、勝てる未来のマイクロソフトビジネスを考えてみてください
05:19ちょっとこれでエンタキーでやっていきましょう
05:40こうすることで、クロードコードが必要なエージェントチームを自分で作ってくれます
06:02チームを作って市場調査だったりとか、ネット検索したりとか、そういったものをね、全部自動でやってくれるので、私たちは待つだけで大丈夫です
06:23だからこんな感じで、誰もが社長になれるっていう形です
06:441人社長として、AIを社員として、マイクロビジネスをスタートしていくっていうのですね
07:06これが、今のトレンドになっていくんじゃないかなと思います
07:27はい
07:49見えます
08:10 かね、ちょっと大きくしていくんですけど、まあ、ここに@メマーケットアナリスト、え、トレンドリサーチャーっていうのが立ち上がりましたね
08:31そして、それぞれ役割があります
08:53で、シフトをしながら下っていくと、実際に中身がどう動いているのかっていうのを見ることができます
09:14こんな感じで色が変わりましたね
09:36緑色のシフトをしながら、こんな感じで切り替えて、どういう作業をしているのかっていうのを見ることができます
09:57はい
10:18そして、TMAXとかAI M2を使えば、このペイン自体を分割できるので、1人ひとり、だから4分割とか3分割しても、その作業状態を監視するっていう形になるかなと思います
10:40 私は切り替えられるので、別にそれはやらなくても良いかなとは思っています
11:01で、ちなみにこのトークン消費量構造は多いです
11:23やっぱり、それぞれ役割分担していろいろ探すので、やっぱり消費量が多くなっていくので、まあ私はね、え、100ドルプランでもし、は200ドルプランっていうのは、これ必須かなと思います
11:23エージェントチームを使うなら
11:23で、私はね、100ドルで十分かなと思っていたんですけど、なんかよく分からないけど、トークン消費量が多くなってきたので、200ドルプランに移行しました
11:24おそらく何かキャッシュとかが溜まっちゃって、それで消費量が多くなってると思いますけど、200ドル プランでやっています
11:24どれくらい消費しているのかっていうのは、クロードのユーザージェットという設定から見ることができます
11:24これでどのくらい使ってるのかってのを見ることができます
11:25私の場合、今5%を使用しています
11:25まあ、まだ1%くらいしか使用していないんですけど、まあ、200ドルプランで十分かなと思いますね
11:25200ドルって2本円にすると大体3万円くらいなので、3万円で賢い社員を複数立ち上げて勝手にやってくれる、24時間体制でやってくれるんだったらめちゃくちゃ安いと思いますね
11:25まあ、人間を雇うと、月に230万円くらいかかって固定費になると思うんです
11:26 AIの 場合は優秀で、かつ固定費が3万円というですね
11:26めちゃくちゃコストパフォーマンスが高いので、そういう観点でいくと私は課金した方が賢いんじゃないかなと思います
11:26課金しない方が損失になっていくんじゃないかなっていう、そういうね、レベルに言ってると思います
11:27まあ、ちょっとしばらく待ちましょう
11:27はい、ということで8分37秒待ったところ、え、完了しました
11:27で、1位2、3位がAIサムネイル統合ツール、小文章自動切り出しツール、ブランドキット、上手ボードという3つの提案なんですけど、まあ、今回ね、ツールの開発の提案ですけど、私がそれが作れるって言ったからこのようなビジネスアイ デザインになっています
11:28だからアプリを作れない人とか、例えば営業が得意な人とか、例えばファッション業界に勤めている人とか、いろんな業界で経験してきた方がいると思うんですけど、そういったのをクロードコードに伝えれば、このようなアプリ系のアイデアではないと思います
11:28もちろん、非エンジニアの方でも、開発の経験がなくてもクロードコードを使えば、アプリを作れるので、そのように業を始めてもいいと思います
11:28でも、今回は適当に業界アイデアを教えてもらったんですけど、もちろん業界アイデアを考える際や業界計画を考えるときの、それ専用のスキルを作ってからエージェ こんにちは、私はClaude Code Agent Teamsで1人起業する方法を解説します
11:29クラウドコードのスキルを立ち上げてもう大丈夫です
11:29クラウドコードスキルってのがありまして、例えば事業構築が得意なスキルとかも作れるんですよね、クラウドコードで
11:29だから、それをまずは作って考えさせた方がより制度のいい、えっと、ものが作れると思いますので、それをやっていただいても全然構いません
11:30で、クラウドコードスキルズについて知りたい方は、私の前回、前々回の動画で説明してるので、そちら覗いてみてください
11:30じゃ、なんでこれが1位なのか、一応見てみるんですけど、サブスクリプラーという海外のツールがありまして、1.8ヶ月で年1千万達成しました
11:30で、日本版が存在しません
11:31え、だから作れば… 勝てるんじゃないかっていう話ですね
11:31こんな感じでネット検索で市場調査してくれるんです
11:31海外にはあるけど、日本がないから作ればいいんじゃないかっていうですね、ちゃんと証拠がある状態で提案してくれているので、えっと、今までのAIとは違いますよね
11:32ですでに私のサムネイルサービスでクローセルできますよと
11:32サムネも作れるし、タイトル台本も作れますよってことで、このブランドで客単価アップできますよってところで、ま、確かにいい戦略かなと思いました
11:32で、作り方としてはこんな感じの技術スタックで作れますよ
11:33で、私はYouTubeを運営しているので、これで集客すればいいんじゃないですか? て話ですね
11:33で、料金設定は1980円で50から100ユーザーで、10万、20万達成できますよ
11:33で、推奨ロードマップ作ってくれました
11:34うん
11:34まあ、もちろんこれで進めてもいいんですけど、もうちょっとアイデア出して欲しいので、もうちょっとそれも追加で聞いてみますね
11:34え、もう少しアイデアが欲しいので、え、さらに調査して、え、僕に提案をしてく ださい
11:35え、アプリ開発でアプリで提供するでもいいし、ま、別に自分が、え、ロー ドとして切り売りして何かをするという形でも全然構いません
11:35ま、さらにお待ちください
11:35ま、ちなみに今立ち上げてるエージェントチームは市場調査とかアイデア企画のみの
11:36 役割、AI社員なんですけど、もちろんね、市場調査やアイデアプラス、会議を立てることで、その会議をレビューします
11:36そして、レビューが良ければ計画を立てて、計画から開発を始めます
11:36開発も全部自動でやってもらい、MV Pレベルの開発をしてもらって、一気にいろんな役割を任せることもできます
11:37全自動でMV Bまで作ったり、LPまで作ったりもしてくれるんですけど、個人的には逐次レビューを行いたいので、そこまで完全にすべてを自動化する必要はないかなと思っています
11:37最近AIが崇拝化されてきているのは、クラウドコードとかね、だ
11:37 AIを使ってお金を稼げるとか、まあそういう話は結構ね、増えてきたと思いますけど、もちろん以前よりもかなり生産性が上がった実感はあります
11:382、3倍以上ですし、10倍くらい生産性が上がったと思います
11:38でも、結局は、人間のレビューだったりとか、人間が実行しないとお金って稼げないし、それなりにやっぱり時間がかかります
11:38いくら早くなってもね
11:39うん
11:39だから、初めて起業する0→1を達成するために起業するって方は、簡単な話はないですよっていうのは伝えておきたいですね
11:39ですでにマネタイズできてる事業に対しては、もう本当にAIがそれを自動化するだけでいいので、ちなみに 1 0と 1 0から 1 0 0に拡大することは、めちゃくちゃ簡単になってきてるなっていう感じはしますね
11:40はい
11:40ということで、さらに10分ほど待ったところにアイデア24個見つけてくれました
11:40まぁ、YouTuber向けのAIツールとして、まぁこんな感じですね
11:41YouTube×エンタメ新商品レビュー動画生成とか、あんまいいと思います
11:41で、アプリ以外にも住宅サービス型です
11:41バイブコーディング、住宅開発、AI導入コンサル、チャットボット構築代行とかね
11:42うん
11:42AI教材オンラインコース販売とか
11:42うん
11:43うん
11:43うん
11:43まあ、実際にこういうのを企画している会社さんいっぱいいると思いますので、確かにこれは良いアイデアだと
11:43 は思います
11:44で、YouTube以外だったら不動産向けAI紹介とかAI占い、パーソナリティ診断とかね、まあ、AI×占いとかいいらしいです
11:44最近
11:44まあ、いろいろ出してくれたんですけど、最終的にはAI台本とサムネイル投合とバイブコーディング住宅開発、EC向け、Chrome拡張、拡張機能、EC物販向け拡張機能とシツ自動切り出しツールとAI占い、パーソナリティ診断とか、そういったものをトップ5で出してくれました
11:45いいですね
11:45例えば面白そうなのでいうと、このAI占いちょっとね、これをじゃあ今度事業で、副業で月10万円、20万円稼いでいこうって場合、これからどうしていくのか
11:45 こちらもお見せしましょうかねと思います
11:46はい、これもエージェントチーム立ち上げますね
11:46え、実際にこれをコピーして、はい
11:46え、AI占いで、スモールマイクロビジネスを始めたいと思います
11:47えっと、私はビジネス初心者なので、具体的なステップバイステップで、事業計画書を作ってください
11:47え、必要であればエージェントチームを立ち上げて大丈夫です
11:47まあ、ちょっとこんな感じで聞いてみましょうか
11:52アイデア企画が決まったので、じゃあそこから具体的なステップ、毎日を行う具体的なプラン、これをですね、まあちょっと出してもらおうかなと思います
11:57まあ、ちなみに余談と注意換期なんですけど、 このクロー...ドコードが出てきてから、AIの情報商材めちゃくちゃ増えました
12:03で、AIを使えば月100万円稼げるとかね、え、AIを使えば本当に稼げるみたいなのも出てくると思うんですけど、まあ、僕のYouTube見れば無料で学べます
12:09はい、このスモールビジネスの構築のやり方も、有料でもここまで細かくやれないと思います
12:14具体的にできないと思います
12:19まあ、僕は5年、4年か5年前からAIが登場する前からコツコツやってきてますし、まあ、最近12ヶ月前に立ち上がったAIのチャンネルって基本的に情報商材が多いです
12:24はい
12:29これいうとちょっと怒られるかもしれないんですけど、まあ、僕も情報商材っぽいことやって るのでね、人のことは言えないんですけど、僕は4、5年前からずっとプログラミングを触ってきています
12:36実際にコーディングしながら、作り方やサイトの作り方などを教えているんです
12:42もちろん、全部が全部のチャンネルが情報とは言えないし、言わないですし、もちろん良質なコンテンツがいっぱいあると思うので、すごく見分ける力というのは身に付けていただきたいなと思います
12:48例えば、そのYouTuberの方がちゃんとAIを使ってビジネスで成果を出しているかどうか、そこを見た方がいいと思います
12:55AIの使い方などは誰でも教えられるので、AIを使って、例えばKindleで本を作ったり… を書いて自動化して、月何万円達成した とかね、AIかけるポッドキャストとか、AIかける何々っていっぱいあるんですよ
13:01無数に作れるんです
13:06で、果たしてそれで成果出してるの、その本人はっていうのをちゃんと見た方がいいです
13:10例えば、個人開発で私発信してるので、ちゃんと僕個人開発して、月7万円稼げるようになりましたし、今後も10万円、20万円伸ばしていきます
13:15はい
13:21で、実際にアプリもお見せしますし、生のデータも見せてるんですよね
13:26だから、ある程度信用はしていただけるかと思うんですけど、その自分が稼いでるというのを雑に飛ばして発信してる人は、まあ、本当に稼げるのっていう、 ま、そこの判断ですね
13:30ま、そこは慎重にやっていただかないと、月に何十万円の商品を売られたりしますので、それに気をつけてくださいっていうのは注意換期でちょっとね、あの、言っておきます
13:34最近多いので
13:38はい
13:43ということで7分15秒待ったところですけど、こんな感じでバーっとマイルストーンっていうんですね、え、出してくれましたので、じゃ、これでイエスにしましょう
13:48事業計画書MDファイル作ってくださいってことですね
13:51ま、どこに出してくれたのかなお、まあまあ後で確認しましょうか
13:54え、あ、これですね
13:57コントロールをしながら左クリックでこれ飛べますので、皆さんも見てみてください
13:59 マークダンフ ァ イルで見せてくれました
14:01はい、はい
14:03こんな感じですね
14:06まあ、ちょっとこれ見づらい方はノーでコピーしてみてもいいですよ
14:08はい
14:12AI星座占いタロット手装を鑑定するウェブアプリとか、まあサービス概要はAIが星座占いタロット手装を鑑定するウェブアプリとはい
14:16今試験分析もしていますし、え、競合もありますよってところですね
14:21そして、まあ、開発の手法っていうのがありまして、収益モデルがあって、マーケティング戦略もありますね
14:25まあ、一番マーケティングが結局大事なんですよ
14:29開発とかってもう誰でもできるので、どうやって人に広めるのかっていうそこがね、結構重要です
14:33まあ、具体的にはLP 作成と事前登録して、ティザー動画を使ってプロセスをエコノミーですかね
14:38動画前やって、実際に占う動画を公開してとかですかね
14:42そして、Xで投稿しましょうっていう形ですね
14:45SNSですね
14:48まあ、TikTokとか使ってもいいと思います
14:51まあ、TikTokとかの方が刺さるんじゃないかなと思うんですけど、まあ、Instagramとかでもいいと思います
14:54こういう見せ方っていうのも教えてくれます
14:57これすごくないですか?これ開発ロードマップも作ってくれてるので、ちょっとこれ見づらいっていう方は、別のサービスでMCPサーバーに繋げて見せることもできます
15:01例えば、最近だとドルトローwですかね
15:04まあ、ちょ… っ て 後 で 消 費 量 も お 見 せ し たい ん です け ど 、 draw.io です ね
15:07 draw.io って いう ところ で
15:10 はい
15:13 ま 、 こん な 感 じ で ね 、 フ ロ ー ズ で 教 え て くれる よう な サ ー ビ ス も あ った り し ま す
15:16 ま 、 これ 以 外 に も 、 え っと 、 な 、 何 て 読 む か が エクリドゥー です か ね
15:19 私 前 から ずっと 使 って る やつ なん です けど 、 こう いった の を MCP サーバー で つげる こと が できます
15:23 ワークフロー と か 作れる ん で す よ ね 、 これ で
15:26 で 、 今回 は ちょっと MCP サーバー つなぎやすかっ た DUIO で ちょっと 、 え 、 さっき の 授業 企画 って いう の を 図任 して 図 に さ せ たい と 思います
15:29 はい
15:32 分かりやすい よう に ね
15:35 え 、 ありがとう ござい ます
15:38 え 、 事業 企画 の 概略をDraw.IOのサーバーでちょっと作ってください
15:41理解しやすいように
15:45これでちょっと聞いておきます
15:48で、MCPサーバーについて分かんないとか繋ぎ方分からないって方は、私のYouTubeで見てください
15:51こんな感じでMCPオンにしますね
15:54すると、これ自動的に立ち上がって、ま、変更しましょうか
15:57はい
16:00こんな感じですね
16:03ま、全体像がありますし、一番上の市場機械が占い市場こんだけありますよ
16:05ターゲットこれです
16:07で、ここのなら売上37%が売上なんですね
16:09占いなんですね
16:10知りませんでした
16:12はい
16:13で、AI占いアプリの競合が少ないです
16:14で、MVP作りましょう
16:14え
16:14 星座占いとタロット占いとSNSシェア機能ね
16:14 こういうのを作りましょう
16:15 で、アプリストア、またはスマホアプリでもいいし、Webアプリでもいいと思います
16:15 で、技術スタック、これを作りましょう
16:15 これがWebブログサービスなんですけどね
16:15 はい
16:16 で、収益モデルはこんな感じです
16:16 成長戦略はYouTube、SNS、バイラル設計、占いリテーションとかね
16:16 はい
16:16 で、コストコは初期投資は2,500円という形でいいんじゃない? で、マイルストーンが1ヶ月目に占獲得しましょう
16:17 2ヶ月目です
16:17 こういう感じで、という感じで、もう作ってくれました
16:17 これが約230分でできたんです
16:17 これやばくないですか? 普通に、だからもう設計もできたので、開発にすぐに着手できます
16:17既に開発もMVPレベルであれば、3日ぐらいで作れます
16:21そして、それを作っているのと同時平行で、SNSアカウントを作成して占い系の発信を続けます
16:35そして、それでマーケティングを行い、アプリリリースしたらSEO対策のためにブログをAIで作るとかね
16:49うん
17:03そういったことは無数に考えられます
17:09この速度感は今までに出せなかった速度感なので、皆さんが一人社長になって複数のマイクロ事業を立ち上げて、どれか一発当てるだけで、え、サラリーマン以外の収入源というのを得られることができるので、僕はチャレンジすべきだと思います
17:15で、AIがない時 代わりにというのはアプリを作るコストってめちゃくちゃ高いんです
17:23数ヶ月かかるんですよね
17:30だから、そのちゃんと需要チェックしないといけなかったんですけど、今はもう3日とかで作れちゃうので、まあ、需要チェックした方がもちろんいいんですけど、需要チェックせずにアプリから作って、で、そのアプリを使ってデモ動画を撮って、まあ、ニーズ検証と、まあ、あの、マーケティングっていうのを同時で行うってのがいいかなと思います
17:38まあ、でも需要チェックとか言ってるんですけど、チェックもね、限界があるので、あの、どうやって売るのかっていうマーケティングの方がね、結局大事なんです
17:45基本的にどんな商品も集 お客様が売れるんですね、一定数は
17:46もちろんライバルが少なくて、自分の強みを生かせる市場を見つけた方が販売促進やマーケティングの費用を抑えられるんですね
17:47やっぱり出すだけでみんな欲しがるので
17:47でも最初こだわりすぎると、ライバルがいないところだけを探そうとしてもなかなか見つからないです
17:48なので、自分がこれいけるなと思ったら、それに集中して、一つの突破口を作ることが大事です
17:49例えば数か月やってみるとか、やってみることでお金のマネタイズというのは一つの基本です
17:49実際に開発しながら、発信しながら学んでいくのが良いと思います
17:50はい
17:51まあ、効果的な戦略を考えることも重要です
17:52 っ て い う 考 え 方 で は あ り ま せ ん け ど ね
17:52 じゃ 、 こ こ で 終 わ る の も も っ た い な い の で 実 際 に この AI アプリケーション を 軽く ちょっと 作って み よ う か な と 思 います
17:53 ランニングページ と か ちょっと した ね、 あ の MVP レベル 作って み よう と 思います
17:54 そこ ま で ちょっと お 見 せ し よう と 思 います
17:54 で 、 僕 が も し この 事業 を 始める な ら 何 を す る の か って 言 う と 、 まぁ 、 クロードコード 使い ながら 、 まぁ 、 まず は SNS アカウント 作 って 情報 発信 して いき ます
17:55 え、 占い か け る AI に つい て の 情報 発信 を 、 まぁ X と それ と TikTok か な 、 これ を 使って やって いき ます
17:58 僕 だっ た ら
18:02 で 、 その 発信 、 SNS アカウント を 作成して 発信を 続け ながら 僕 開発をします
18:06今回はその開発の部分と、えっと、どういう感じで運用していくのかっていうのをちょっとお見せしようかなと思います
18:12で、作る前にちょっと今のトークン消費量を確認しておきたいんですけど、最初ね4%からスタートしました
18:22で、230分ぐらい動かして、えっと17%になったので11%のトークン消費量ですね
18:33はい
18:43200ドルプランです
18:53うん
19:04だから200ドルプランのプロプランだと、多分全く足りないと思います
19:14100ドルでもすぐに埋まっちゃうので、まあ、200ドルプランあれば、まあ安心かなと思います
19:17で、5時間ごとにリセットされるので、はい、200ドルだと、多分安心だと思います
19:21 はい、ではちょっと作っていきますね
19:24はい、ありがとうございます
19:27これからこのアプリケーションを、マーケティング集客しながら、このアプリも作ろうと思っています
19:28僕がやるべき、毎日やるべき具体的なコードステップを教えてください
19:29はい
19:29まあ、一応作る前にちょっとね、コードステップを教えてもらいます
19:30はい
19:31ということで、毎日のアクションプランですね、出してくれました
19:31この具体的な毎日のアクションプランを、僕たち人間が、あの実行していくだけでいいんですよ
19:32だから、僕はAIに指示出ししてると思いきや、AIに僕は指示出ししてもらってるっていう構造、逆転してるなって思います
19:33 すみません
19:33そのため、私はあまり最近脳みそを使っていないと思います
19:34AIに全部考えてもらっているので、脳みその機能も徐々に衰えそうでちょっと怖いんですけど、それは仕方ないかもしれません
19:39ただ、ウィークポイントとしてはやはりありますね
19:43では、まず何をすれば良いか教えてもらいました
19:47はい、サービス内容を決めてください
19:52ドメインを取得してください
19:56マーケティングXで占い専用アカウントを作成してください
20:00あ、僕が言ったことですね
20:05はい
20:09そして、最近AIで占いアプリを作っています
20:13どんな占いをしたいですか?反応を見ると、なるほどね
20:18これをビジネス初心者の方はもうそれを愚直にやっていきましょう
20:24いや、これはちょっと微妙だなと思わずに
20:25 です、ね
20:30もう全部片っ端からやって、あの、いい悪いって結果が出ますので、あ、これちょっと微妙だったなってだったら、それは今後やらなきゃいけないだけの話なので、え、とにかく素直にやっていくってのが大事ですね
20:33素直さと、それを柔軟に変更できるっていう、そういうね、あの、スキルが必要かなと思います
20:36まあ、これが1日目にやることです
20:41まあ、30分ぐらいでできると思います
20:45で、え、2日目に関しては開発していきましょうということです
20:49はい
20:52これもAIに全部やってもらいます
20:56そして、アカウント30個フォローしましょうとも
21:01はい
21:05ネットワーク構築してね、え、ちょっと実験してみたっていう投稿をやり ま、初日
21:07で、Day 1はデザインとか色々ありますね
21:09で、準備3日目は、まあ、デザインとか言われてるんですけど、まあ、最初はデザイン設計必要ないかもしれませんね
21:11最初に反応を見るためにデモだ、あの、LPだけ作るとかデモ、デモ用のアプリ作るでもいいと思いますけど、まあ、本格的にやりたい方は、こら辺やるといいと思います
21:13で、データベースとか認証とか全然わからんという方は、ですけど、私遊デミ講師とか進行動キャンプやっておりますので、概要欄の方見ていただくと、AIを使ってアプリが最後まで完成できるようになりますので、ちょっと覗いてみてください
21:24これが僕の資料です
21:30必ず稼げるとは 申しませんけど、アプリを作り切れる状態には、あの、動画を見ればできると思いますので、よろしくお願いします
21:32で、準備最終日はレイアウトを作ってLPを作成し、バージョンにデプロイして投稿します
21:37AIアプリを作ります
21:43事前登録した人に限定で初月無料とかしてあげますと
21:49で、ウィーク1は毎日のルーティンとしては、朝起きて15分×で今日の占いこれを投稿していきましょう
21:53で、寝る前は×の開発進捗ですね
21:57で、占いネタとか投稿します
22:01で、デザインは開発
22:04そしてマーケスね
22:09で、ここは×なんですけど、ここTikTok入ってますね
22:12AIに星座占いさせたら当たりすぎたみたいな、TikTokも出してみる
22:17 と い い ん じゃ な い か な って いう です ね
22:21 め ち ゃ く ち ゃ 詳 細 に 書 か れ て いる の で、 これ 全 部 や り ま し ょ う
22:25 こ こ ま で 詳 細 な TASK まで で き て い れ ば コ ン サ ル の 人 で も 出 せ な い と 思 う の で、 AI の 方 が ね、 い い ん じゃ な い か な と思う ん です け ど、 大 丈 夫 で し ょ う か? こ ん な 発 言 し て ね
22:30 という 感 じ で 色々 ね、 デイ 21 と か、 え、 デイ か な、 1 ヶ 月 やる こと、 え、 全部 やって く れ ま し た
22:34 だから これ を 1 つ に フォーカス して 他 の 複 数 の アプリ を 作る ん じゃ なくて、 この AI 占い に 特化 し ましょう
22:38 はい
22:41 これ 選択 と 集中 で す
22:44 エッセンス し ゃ と も 思 います
22:48 本 読 ん で ください
22:53 選択 と 集中 で この アプリ 一 つ に絞る と、 これ 1 ヶ 月、 2 ヶ 月、 3 月本気でやれば取り組めば01はね、この達成できると思います
22:58途中で詰まることもあると思います
23:03例えばXとかTiki Toke反応全然取れないなとかね、あると思いますけど、そのつまづいたところもクロードコードに聞けばいいじゃないですか
23:07反応をどうやって取ればいいですか?Xをどうやって自動化すればいいですか?とかね
23:12だから全部あの、できちゃうわけですよね
23:15ということで、じゃあ今何をするのかっていうと、え、どうしようかな
23:18あ、ちょっとLPとかだけ、LPちょっとした機能を作ってもらいましょうか
23:23えっと、じゃあまずランディングページとこのAI占いのアプリのMVPの機能
23:27 作りましょう
23:32えっと、認証とデータベースなしで、えっと、まずは作りたいです
23:36えっと、TikTokの動画とかも撮りたいので、データはダミーデータで大丈夫です
23:40なんで、ちなみに今から開発するんですけど、僕のね、スキルズのね、動画見た方だったらわかるんですけど、スキル、あの、デザイン用のスキルっていうのもあります
23:44だからランディングページをスマートに作りたい場合はUIUXプロマックスとか、そういったのをスキルを呼び出してやってもらうと、あの検索してねようなサービスを検索して、そのホームページとかに寄せた形でランディングページも作れるっていうですね
23:48あの、もうできないことないんで、すよね
23:52 だから、こんな感じでもうできないことはないなってきているのです
23:56ビジネスサイドの人とかね、今までエンジニアじゃなくて、開発やってこなかった人が、このクロースコードを使うと爆発的に、あの生産性と利益を得ることができるんじゃないかなと思うんです
24:00だから、僕が今話している話は、同じ業界の人、クロースコード触っている人はなるべく広めたくない情報だと思います
24:04まあ、なぜならライバルが増えるからです
24:09じゃ、なんで僕が動画発信しているのかっていうと、そんなライバルが増えないと思うんです
24:14動画を見た人で、実際に動いてやる人って20%もいないと思うので、しかも僕が発信することで、もし動画が良ければ僕の知名度が上がるからです
24:21 どういった影響力が上がるわけじゃないですか
24:24別にそれが お金につながるとか置いておいて、僕はただ情報発信したいだけです
24:28情報を発信することで、えっと快感を感じるっていうタイプなので、僕はね
24:31はい
24:35ということで、新しく作ります
24:39AI占いでいいと思います
24:43わかりやすいように後で変えられるので
24:48で、これ自動的にプランドモードになります
24:52だからめちゃくちゃ賢いんですよね
24:57で、ちなみに今回開発する技術はNext.jsというのを使っています
25:01まあ、Webサービスとかランディングページ今、Next.js採用される機会が増えてきたので、AIも推奨してくれるくらいなので、Next.jsを学んでおくことは
25:05 あの、開発の安心材料としては、あってもいいかなどと思います
25:09ですでに、Next.jsの書籍を書いており、もう書き終われますので、4月13日に発行します
25:13ぜひ、出版した際にはお手に取っていただけると嬉しいです
25:17まあ、私の守りとして買っていただいてもいいですし、出版本当に出たら、もう一度YouTubeで告知しますので、その時はよろしくお願いします
25:20はい
25:24私の初めての書籍なので、ぜひ買っていただきたいなと思います
25:28え、技術書関係でベストセラーになりたいですし、ぜひともよろしくお願いします
25:33もう一度告知しますね
25:38はい
25:43 ということで、プランモードで実装プラン立ててくれました
25:47やっぱりネクストチェース使ってますね
25:52まあ、15で
25:58はい
26:03まあ、最新のバージョンなんですけど、まあ、15でいいでしょう
26:09いいですね
26:15ちょっと作ってもらいます
26:21はい
26:26エンターキーでいいですね
26:31あとは待つだけです
26:36はい
26:41で、この待っている間にSNSアカウントを作って、あの、X(ツイッター)の投稿やるとかね、TikTok動画撮るとかです
26:46そういった感じで、え、やるといいかなと思います
26:51で、頑張れば、まあ、複数事業を並列で始めることはできるかもしれないんですけど、個人的には一点突破がいいと思います
26:56やっぱり散らしちゃうの 脳のスイッチングコストもかかっていますので、はい、ということで6分25秒待ったところですね、完成しました
27:01LPとダミーデータの MVPですので、ちょっと立ち上げてみましょう
27:06AIフォートゥンってやつに立ち上げて、NPMランデブとしてローカルホスト3000番立ち上げてみます
27:11はい、そうするとこんな感じですね
27:15まあ、こんな感じでランディングページがありまして、3つの占いで解きますよと
27:20え、3つの占いで運命を紐解きます
27:25料金プランは980円です
27:29はい、じゃあ無料で占ってみますね
27:34まず星座占いです
27:39こんな感じで、例えばじゃあ、私は蟹座なので、蟹座をしますね
27:43そうすると、うん、こ ん な 感 じ で 蟹座 の 今日 の 運勢 が 出 て き ます
27:46 これは AI は 使って ま せ ん
27:50 ダミーデータ な の で 、 まあ ダミーデータ で も いい と 思います けど ね
27:55 AI を 無理やり 組み込ま ず に やって も いい か も しれ ません
27:59 で、 タロット 占い も 試して み る ん です けど 、 例えば 、 え っと 、 恋愛 、 あ 、 仕事 に しましょう か
28:03 仕事 カードを 引く
28:06 そう すると 、 まあ こん な 感じ で タロット カード が 出て きて 、 これを 引き ます
28:10 まあ 2 枚 、 2枚 と か 3 枚 と か ね
28:15 これ で 占って みる と 、 まあ 僕 は 占い に あんま 興味 は ない ん です けど 、 例えば 月 だったら 夢 や 直感 に 注目 を 払い ましょう と か 、 こう いう 結果 が 出 ます
28:19 まあ 占い 界隈 だ と こう いう の が いい の か も しれ ません
28:23 けれども、課金のタイミングはもっと診断結果を見たいときや、もっと詳しく占いたいときなどは課金してくださいって誘導すればいいわけです
28:27だからこれでもう一方完成しました
28:31これでもTwitterの活動もできるし、TikTokの発信もできます
28:36これね、Flutterで開発者ツールすればスマホサイズでももちろん見れますし、まあこれバーセルっていうところにデプロイすれば無料でね、公開することもできます
28:39だから自分のスマホでこれを開いて占ってる動画を撮ってTikTokに投稿すればもしかしたら、まあ上手くいく可能性もありますよね
28:43で、バズってここの誘導して課金ストライプ課金を実装しておけば、 ま、マネタイズはすぐに達成するという形で、え、結局ビジネスで大事なのって作ったものをどう集客してくるのかというのが大事です
28:46まあ、だからTikTokのような動画SNSだたりとか、まあ、SEOを僕おすすめすんですけどね、今回の場合だと占いAIっていうキーワードで1位が取れたら、おそらく月刊の流入で1000人とかですかね
28:51分からないんですけど、調べないと
28:55で、1000人のユーザーがこれを使ってくれれば、じゃあその課金率が5%であれば、50人毎月課金してくれるとかね
28:59まあ、そういった外産なんですけど、そういったことは考えられるというところにあります
29:03まあ、だからどんなビ... ジネスでも結局集客が必要なんです
29:08アプリを作るのもそうだし、自分の時間を切り売りするのもそうだし、自分の存在を知ってもらわないとお金には結びつかないし、逆に知ってもらえればお金につながるっていう形で最初にマーケティング戦略を考えて、アプリとして形にしていく
29:12全てAIを使って
29:16だから、AIを使ったビジネスっていうのは、AIを使ってマーケティングしたり、AIを使って開発したり、とか
29:20え、全部AIを絡めて生産性を何十倍にして、何度も何度もチャレンジしていく
29:25宝くじを引いていくってことがね
29:29え、1つのアプリに対して、じゃあ10日間フルコミットしましょう
29:33そして、それでとりあえず放置
29:37 し、ときます
29:42では、もう10日間で新しいアプリとか事業を考えて、それをフルコミットしてみたいな
29:45何度も何度もこうチャレンジすることができるというのがAI時代なわけで、どちらかというとサラリーマンとして会社に雇われるってなっちゃうと、やっぱりAIとか怖いじゃないですか
29:50今ね、エンジニアソフトウェアの就職、その作業が減っているとかいう話も聞きますし、結局会社に依存してるとそうなっちゃうので、じゃなくてこんな感じで、自分でビジネスを考えて、自分でAIを使ってマーケティングをして集客してお金を得る
29:54このほかの会社がやってることがスモールでできるので、日々攻めれるので、大きな会社が 狙わないようなところ、隙間月に5万円とか10万円狙えるようなビジネスというのが誰でもできるという、このチャンスに気づいた人がどんどん動いて、利益を出していくって形になると思います
29:58ま、僕もね、え、一応お見せするんですけど、サムネAIです
30:02はい、一応概要欄貼っておくんですけど、サムネイルはAIで簡単に作れるというサービスです
30:06こんな感じでテンプレートとか見せるんですけど、こういう感じのコーヒー杯、これくらいのクオリティもAIで全部作れるので、まあ、もしかしたら僕はサムネイルの仕事を奪っちゃったかもしれないっていう、形なんですけども
30:11これで僕は今月7.5万 私はだいたい10万円くらい稼いでいます
30:17これを、20万円、30万円にしていきます
30:21こんな感じで、私が今伝えた内容に沿っていただければ、月7万円も稼いでいるわけじゃないですか
30:25これがもう証明になっています
30:30だから皆さんも、え、事業を始めたいとか、起業したことないけどチャレンジしたいという方は、この流れをやっていただければ、まぁ、ネットはできます
30:34はい
30:38もちろん、簡単ではないですけど、事業を育てるのに結構時間もかかりましたし、このUI/UXになるまで、僕は色んな考え違していたので、AIじゃこれを任せられないので、え、そういった地道な作業、努力臭い作業ってのは必要なんですけど、まぁ、一度構築してしまえば
30:42 毎月、自動的にお金が入ってきますし、集客層を増やせば、その分だけ売上が増えるので、収入っていうのはかなりコントロールしやすくなります
30:46これが伸びたら、例えば別の会社にバイアウトする形で事業売却をして、一括でキャッシュをいただくみたいな、そういった夢のある話もありますので、宝くじを引くよりも確率が上がりますし、それに挑戦していけば、自分のスキルも磨かれるというところです
30:50え、ちょっと全画面にしておきますけど、失敗しても、クラウドコードの使い方とか、自分の経験値になるので、結局
30:54次に挑戦したら、さらに成功する確率が高まります
30:58 上がるので、え、チャレンジした人ほど、まぁ、自分が豊かになる可能性ってのは上がりますので、ぜひね、皆さんもクロードコードまずは触ってみるってところから始めてみればいいと思います
31:02で、エージェントチームズ、今回紹介したんですけど、これヒースではないです
31:06てか、私もそんなの使ってません
31:10正直
31:14まぁ初心者の方は特にエージェントチームズとか作らずに、も一つ一つ丁寧にクロードコード壁打ちしていくAIと一緒に一つの事業で0→1を達成するっていうところをまずは目標にしてみてください
31:19で、最後に注意換期なんですけど、このYouTube動画を超える有料の口座ってないと思います
31:23まぁ、正直僕全部話
31:28 申しました
31:33 だからこれを愚職にあればもうお金は稼げますので、もうこれ以上ノウハウを集める必要はないと思います
31:37 だから有料教材とかなんかノート買ってみたりとか、そういうことじゃなくて、そのお金を使うんだったら黒に課金してください
31:43Aに課金した方がいいです
31:47 で、知りたいことはもうクロードコードに教えてもらえるので、そのノウハウを買わないでいいんです
31:51 まあ、僕も講座ビジネスとかやってるので、あんま大きくは言えませんよ
31:55言わない方がいいと思うんですけど、まあ、僕は善良的な値段で提供してるので、まあ、まだいい方だと思うんですけど、法律的な値段でね、情報商材を買おうとしてる人は気を つけてくださいというね、最後注意換議でした
31:59で、こんな感じで情報商材の注意換期してるんですけど、私の新コードキャンプの、プログラミングプラットフォーム
32:04こちらはゼロからアプリケーションが最後までデプロイできるような講座を用意してますので、え、そこがどうしてもクロードコードでも解決しないっていう場合は、ちょっと覗いてみてください
32:08はい
32:13で、個人開発の僕のこのサムネ育てたまでのロードマップみたいなのも出していたりとか、サムネの裏側の話とか、まあ、こちらもね、講座出していこうと思いますので、まあ、既にあるやつもありますので
32:15 気になる方だけ、まず概要欄を覗いてみてください
32:19だからAIを使っても、なかなか分からない場合は、え、僕の講座を見ていただくと、ほぼほぼ、え、できないことはないんじゃないかなと思います
32:23はい
32:27ということで、この動画が良ければチャンネル登録、高評価よろしくお願いします
32:32まあ、こんな感じでAI×マイクロ事業とか、事業立ち上げてみたいな、このジャンルですね
32:35これ結構面白いので、僕、撮影してて面白かったので、こういう系の、まあ、開発レイヤーだったんですけど、僕はそのもう一個上の抽象的な上のビジネスレイヤーです
32:39こことAIを絡めたお話っていうのが、まあ、できたらいいなと思いますね、今後
32:44はい
32:48 はい、という感じで、いつもコメント登録いいねボタンありがとうございます
32:52 これからも、ちょっとぼちぼちやっていきますので、よろしくお願いします
32:57 それでは、バイバイ
32:57