00:00AIで今、アプリやウェブサイトを開発するのに、基本的に根性は要らない
00:01マナスAIをリリースしたんですが、3月0の状態からですね、8ヶ月でARR(年間経常収益)1億ドルを達成した、世界最速のスタートアップです
00:048ヶ月でですか?最新のモデルが次々と出てきて、どのタスクにどのモデルを使えばいいのか正直分からない部分って構造的に大きいと思うんですけど、これを最適なタスクに最適なモデルを自動でこう適用させるっていうのを裏で行っている勝手に行っています
00:28へえ
00:29で、ここからがコーディングですね
00:30ユーザーは一切手を動かす必要がなく、これ全部マスが自動でやってくれて、何か作ってるぞ
00:31はい
00:33これがアプリAIコンを今作成してましたね
00:34疑似 【仕事の“完遂”革命】自律型AI『Manus』徹底解説
00:358ヶ月で1億ドルを稼ぐ実力とは? 【Sponsored by Manus(マナス) from Meta】 企業や業界のキーパーソンが持つ独自のスキルやメソッドからビジネスパーソンに必要なスキルセットを学ぶ番組「&SKILLSET」
00:36 今回は「2026年は『爆速仕事』革命
00:39〜調査・資料・開発を『完遂』させる、自律型AI『Manus(マナス)』活用術〜」をテーマに、Manus(マナス) from Metaの自律型AIエージェントの専門家、AshleyさんとShu Harayamaさんにお話を伺いました
00:44 ▼「Manus(マナス) from Meta」の詳細はこちら https://bit.ly/4sdXyX1 ▼ 目次 0 sourceText:6 とアプリのモックアップを作成して、という指示だけでアプリのモックアップというものができました
00:49すごい革命ですね
00:54これが生まれるまでに、これ大体どれくらいですかね?疑似録を投げてから指示を最初に出してから30分で30分はいいですね
00:54この画像とアプリまで作成することができました
00:58人間はどこやればいいんですか?企業や業界のキーパーソンが持つ独自のスキルやメソッドからビジネスパーソンに必要なスキルセットを学ぶ番組&スキルセットです
01:03今回は2026年は爆速仕事革命調査資料開発を完遂させる自律型AI『Manus』活用術をテーマにお送りします
01:08どうぞゲストをご紹介いたします
01:14マナス Result refined Text: 【仕事の“完遂”革命】自律型AI『Manus』徹底解説
01:198ヶ月で1億ドルを稼ぐ実力とは? 【Sponsored by Manus(マナス) from Meta】 企業や業界のキーパーソンが持つ独自のスキルやメソッドからビジネスパーソンに必要なスキルセットを学ぶ番組「&SKILLSET」
01:21 今回は「2026年は『爆速仕事』革命
01:23〜調査・資料・開発を『完遂』させる、自律型AI『Manus(マナス)』活用術〜」をテーマに、Manus(マナス) from Metaの自律型AIエージェントの専門家、AshleyさんとShu Harayamaさんにお話を伺いました
01:25 ▼「Manus(マナス) from Meta」の詳細はこちら https://bit.ly/4sdXyX1 ▼ 目次 0 sourceText:6 とアプリのモックアップを作成して、という指示だけでアプリのモックアップというものができました
01:27すごい革命ですね
01:32これが生まれるまでに、これ大体どれくらいですかね?疑似録を投げてから指示を最初に出してから30分で30分はいいですね
01:37この画像とアプリまで作成することができました
01:43人間はどこやればいいんですか?企業や業界のキーパーソンが持つ独自のスキルやメソッドからビジネスパーソンに必要なスキルセットを学ぶ番組&スキルセットです
01:48今回は2026年は爆速仕事革命調査資料開発を完遂させる自律型AI『Manus』活用術をテーマにお送りします
01:53どうぞゲストをご紹介いたします
01:56マナス AIジャパンソリューションスペシャリストの浅山さんです
01:59よろしくお願いします
02:02よろしくお願いします
02:06浅山さん、こちらはミドルネームですか?あ、いや、これはあのハンドルネームですね
02:09いかがですか?弊社のチームですね、え、割とこうハンドルネームだったりとか、え、ミドルネームみたいなものをよく使うチームでして、ちょっと入ったタイミングで私が使っていたゲームのハンドルネームがそのまま呼び名として着いてしまう、という
02:11そうですね
02:14なるほど
02:17で、この名前がついたということですね
02:20マナスAIジャパンソリューションスペシャリストとありますけれども、こう、マナスAIだけに限 今AIはビジネスだけでなくて、ちょうど日常の相談相手のようなところでも使われる文脈がかなり増えたのではと思います
02:25でも、実際にAIを使ってできたものに対して、また自分でチェックをして修正をして、時間がかかる
02:31ちょっと私これが増えてるんですけど、これ今のこういう状況ってどう見てらっしゃいますか? 低成果を出すってなるとやっぱりこうどうしてもレベルに差が出てきてしまったりだとか、仕事ですぐに使えるものではない場合っていうのがやっぱり多いと思います
02:37あとは最近モデルの進化ですね
02:43基盤のモデルの進化もすごく早いので、そのキャッチアップもやっぱりすごく疲れると思うんです
02:46 毎週、新しいモデルとか、そうですね
02:49はい
02:52いつの間にかあっちの部屋よりもこっちの部屋の方が機能良かったとか言いながらで試して、あ、また追い抜かれたみたいなことはよくありますもんね
02:55ああ、そうです
02:58なんでそこはやっぱり我々のようなアプリケーションレイヤーが解決できる問題かなというふうに考えています
03:01なるほど
03:04あのピボットの他の番組でAIが1回取り上げられていたので、一度見てはいますけれど、これ、マナスAIって、どんな会社なのか教えていただけますか?はい
03:08え、マナスAIとは、世界初の成果を直接提供できる自立型の汎用AIエージェントを開発した会社です
03:09従来のAIアプリです
03:19 例えとして、チャットGPTやGoogleジェミナといったAIアプリがありますが、そういったアプリは人間にこうルートだけを提示してくれるのが一般的です
03:22ただし、マナスのような汎用AIエージェントは、専属ドライバーであり、目的地まで連れて行ってくれるしっかりとしたルートを提示するだけでなく、目的の場所まで連れて行ってくれるようなものだという風に、こういう例えをよく私たちは使っています
03:23 うん
03:34 このように、自ら判断してタスクをやるだけでなく、ちゃんと生物が出るそうです
03:40 この生物って
03:41申し訳ありません
03:47具体的にどういうことになりますか? 成果物って何ですか
03:50 例えば、ウェブサイトであったりとか、iOSやAndroidのアプリケーションですよね
03:53そういったもの、もしくはExcelファイル、PDFだったりとか、さまざまな仕事で使うファイル形式に対応している
03:55そういうアプリケーションです
03:56いや、Excelとかまだ理解できるんですけど、アプリとかまでもいけるんですか?はい
03:57アプリとかも可能です
04:01できます
04:05ええ、なるほど
04:08これかなり機能がたくさんあるんだろうなと思いますけれども、これチャットGPTとは違うんですよね
04:12そうですね
04:15チャットGPTとかあとは、GoogleジャーニーとかそういったLMSのチャットボットとは、大きく違うアプリです
04:20 ケーションです
04:26あの、最新のモデルがどんどんどんどん出てきていて、どのタスクにどのモデルを使えばいいのか、正直わからない部分って結構大きいと思うんです
04:31はい
04:35これを私たちチームは最適なタスクに最適なモデルを自動でこう適用させるっていうのを裏で行っています
04:39なるほど
04:42はい
04:46使っているのはもう3種類しかなくて、え、アンサンブルロックのクラウドと、Googleジェミナと、オープンAIのチャットGPT
04:52このモデル3つしか使っていないんですけど、それぞれの得意領域だとか得意なタスクに応じて、え、自動でモデルが切り替わるように私たちの方でプログラムしているので、へえ
04:58へえ
05:01なのでユーザー ーの方は、その新しいモデルを隠す必要はそんなになくて、今結構多くの方や企業はもう導入され始めておりますね
05:04そうですね
05:07あ、特に去年の末から、え、すごく需要は高まっているなというのを日々感じています
05:11こちらはですね、2025年11月に、え、我々、えっと、ARR年間収支が、え、1億ドルに達成しました
05:16うん
05:20はい
05:252025年3月に我々マナスAIをリリースしたんですが、その3月0、の状態からですね、え、8ヶ月でARR1億ドル達成した世界最速のスタートアップがあります
05:278ヶ月でですか?ええ、え、チャットGPTとかよりも早かったってことですか?すごいですね
05:28何がそんなに受け それ で す ね
05:31 世の中に
05:35やっぱりリリースの時もそうです が、自立するところと、まあAIエージェントが実際にいろんなものを作って動く、こう自動で動いてるっていうのはすごくインパクトのある、ええ、まあマーケティングが成功したのかなという風に思っています
05:40うん
05:44うん
05:48なるほど
05:53やっぱりあの自分で普段使う時も、相手のレベルで終わっちゃうんですよね
05:59思考の過程とかこう教えてくれるんですけど、結局それをコピーして、何か違うところに自分で貼ったりとかしてるんで
06:04生物まではやっぱり出せてないですし、なんか自分のこの感情とかを整理しても、何かまたこうレイアウトとかいろんなもの変えてくから、これ結構面倒
06:11 だいたい楽になっているんですけどって思ってたんですけど、これも全部クリアできますか? そうです
06:18クリアできます
06:24あ、そうです
06:31まあ、証明するようなデータがありまして、え、セルAIとセンター4AIセーフティという、え、まあ米国の期間が共同で開発したAIがどれだけタスクを自動化できるのかというベンチマークのスコアがあります
06:32 ここで、え、マナスはですね、去年の10月、2025年の10月にWeb開発と自律実行を強化したマナス1.5というもののリリースされたんですね
06:39 それが、え、 このベンチマークでナンバーワンの自動化率を獲得しまして、 まあ、人間のタスクを実際に行えるAIとし 最強のものというスコアが実際に入っています
06:41GPTやシャットGPTよりも、全然違う多いんですね
07:00高いんですね
07:04そうですか
07:08リモートレビデックスというベンチマークですね—1.5だったんですが、そこからさらに強化したマ 1.6というシリーズが出ました
07:12はい
07:18過去にできなかったことは、え、そしてさらに使いやすくて、え、Webサイトだけではなくて、先ほどお伝えしたようなiOSアプリ、Androidアプリの開発です
07:24え、だったりとかあとは、え、ナノバナナという画像生成のすごく高度なモデルがあると思うんですが、ここを、ね、直感的にこう編集し た、『り』や直感的に作成したりという、こういう機能が新しく追加されて、より使いやすく、そして粘り強くタスクを実行できるようなシリーズになっています
07:29できることを改めて教えてください
07:35はい
07:41え、まず左から順番にですね、ウェブサイトの生成、そして定期タスク、これは繰り返しのタスクをスケジュールで自動化できるというものです
07:43あとはスプレッドシートの作成、Excelファイルの作成ですね
07:44そして、モバイルアプリの作成
07:46すごいですね
07:48アプリも作れるんですね
07:50はい
07:51動画画像の生成
07:53え、動画も作れるんですか?動画はGoogleのBO3という動画モデルを使用しているので、高度な動画もマナ作 ることもできます
07:55へえ
07:57では、画像生成もできるっていうことですね
08:02基本的には、あ、まぁ、パソコンでできることは全部できるというふうに考えていただければ、うん
08:08はい
08:13そうですか
08:15いや、今日は実際に、え、ユースケースも含めながら、え、何ができるのかというところを紐解いていきたいと思います
08:17え、今回のテーマは、三つあります
08:19一次目が泥臭いサーチを全自動化し、戦略に集中する技術
08:21二つ目が、高度不要なアイデアを即プロダクトにする方法
08:23三つ目が、分析を一日に縮め、意思決定に特化する仕組みです
08:25この三つに分けて聞いていきたいと思います
08:27では、一つ目でまず、泥臭いリサーチを全戦略に集中する技術ということです
08:28まあ、あの、仕... さて、AIを使う人は、こう絶対に一度は直面したことがあるのではないかと思いますが、やっぱり作ったものに対して、もう一度チェックして修正する
08:41これをどうしてまず起きるのか、どう考えていますか
08:55まあ、そもそもこれはマナスに限らず、AIの、メカニズムというか、AIの根本的な部分から来るものなんですけれども、AIというのは基本的にコンテキストという保持できる情報量に限りがあります
09:08例えば、チャットGPTとかですごく大きなリサーチを行うと、抱えているメモリの量を超えたときに、その情報がこう嘘になってしまう
09:19いわゆるハルシネーションが起こってしまう、または情報が抜けてしまう
09:30 うん、そういったことがにん、まあ、こういうことが起こるとやっぱり人間としては、AIは嘘をつくとか、がちですね
09:41結果は信用できないという風になってしまいますが、まあ、そこを解決するのがマナスのアプリケーションですね
09:46ええ、やっぱりじゃメモリの問題なんですか?これは課金していけばクリアできるところなんですか?課金してモデルが上がるとクリアできる部分も一部あります
09:51ただ、基本的にはどのAIモデルも、ええ、抱えている情報の量というのは存在するので、うん
09:56はい
10:00ここを解決するアプローチというのも、マナスは独自で開発をしている部分ではあります
10:03なるほど
10:07え、じゃ、実 どうぞ、こちらが校正済みのテキストです
10:10 際の、え、ま、具体的でも交えて教えていただけますか?まずこのユースケース、え、ご紹介します
10:17これがですね、日本の主要のサービスプロダクトを50個リサーチするというケースです
10:23また、無理なんだよと言いますね
10:30はい
10:36これを人間でやるとやっぱりかなり時間がかかったりだとか、そのあとはチャットGPTとかで行おうとすると、50個ずつチャットGPTでタスクを変えたりとか、1個ずつ調べたりっていうのが必要になるタスクなんですからね
10:42プロダクト50個分の、え、ここに書いてある通り基本情報とかビジネスモデルとか、あとは企業の基本情報や弱み、強みなど、こういう情報がかなり増えると、先ほど申し上げたAIの 抱えている量っていうのを超えてしまうので、基本的にはLLMのアプリケーションだと、できない部分なんです
10:49でも、これをマスクでやるとこうなるというユースケースです
10:55まずはマスクの大きな特徴としては、アプリの中で仮想のコンピューターが立ち上がります
10:58おお、なんか一気に動き出し始めましたね
11:00はい
11:02はい
11:08これちょっと早送りしてるんですけれども、右側こちら見ていただくと、これ実際に存在しているウェブサイトをマナスがスクロールしたりクリックしながら閲覧している
11:14え、自分で行けるんですか?ええ、一つずつこう閲覧をしながら、え、まずは50個分ですね
11:16こうリストアップを開始しているこんな流れです
11:18 では、このリサーチは一旦最初のリサーチが終わった後は、追加の指示を出さなくても次のステップに進みます
11:21勝手に
11:23はい
11:26へえ
11:28この機能が、先ほど申し上げたAIの限界を解決するようなワイドリサーチという機能です
11:31ん
11:33ワイドリサーチ
11:35はい
11:37ワイドですか?そうです
11:39このワイドというのが、すごく大事で、例えばこれのユースケースのあとに50個分リサーチをするんですけれども、普通に、まあ、人間が調べたりだとか、チャットGPTがやろうとする時には、1から50までをこう直接順番に並べていくんですね
11:45順番にきますよね
11:501個終わって次に2番目、3番目ってことで、はい、はい、はい
11:53で、これは人間もそうだと思います
11:57 ですが、50が終わる頃には1のことを忘れたりとか、はい
12:00確かに途中の30抜けてたりっていうのがやっぱり起きると思うんです
12:03はい
12:06え、ここを解決するワイドリサーチというものは、まずこうリストアップ全部した後に、50個分AIを複製するんですね
12:10例えば、1個目の検索対象、2個目の検索、それがもうバーっと下まで行って、50個目の検索対象
12:13それぞれに新しくAIがタスクを立ち上げて、へえ
12:16はい
12:19分身みたいなのが出来上がるんですね
12:23そう
12:26いわゆる影分身みたいなものが出来上がって、同時に50個分検索をバーっとかける、そういう機能です
12:28これ50個分
12:31今、うん
12:32うわあ、今一緒に動いてるんですか
12:34 はい
12:35検索が走っていて、多重影分身の術です
12:37そうですね
12:38え、今これ50個終わったんですか?今これ36個終わってますね
12:42あ、え、どこに書かれてるんです?はい、ここに書かれてるんですけども、今、43というような形でどんどん進んでいる
12:48いや、早いっすね
12:54これPCのスペックで変わったりしないんですか?これがすごく大事なところで、いわゆるこれをエンジニアの方だったりとか、技術者の方っていうのは、自分で、え、クロスコードと言われるような、あの、アプリケーションだったりとか、そういったものを使って自分で組み立てることはできるんですけど、それにはすごくコースペックなPCが必要です
13:00 要は、すごいとか、もう本当にメモリが大きいです
13:07PCを使わなきゃいけないという問題が発生しますが、ここがマナスの一つ大きな部分でして、仮想のコンピューター、これもクラウドベースで動くようなアプリケーションなんですね
13:13うーん、なるほど
13:19はい
13:25なので、どのパソコンからでも、どのデバイスからでも、同じ結果に変わらないんですか? はい
13:29ネット環境にしっかり繋がっていれば問題ないってことですね
13:33クラウドってことは、はい
13:38あとは非動機、これがすごく大きな部分で、ネット環境に繋がっている必要があるのも、最初の部分と最後の部分だけなんですね
13:42そうなんですか
13:46はい
13:50例えばChatGPTや他のAIアプリなども… リレーションで検索を行うと、ずっとネットにつながらないと、結果書いてこなかったり、進まなかったりする
13:54ただ、マスターだと一旦指示出しをして、その指示がマスターに通った後は全てあのリモートはいい
13:58離れた環境のクラウドベースで指示が実行されるので、うん
14:01あのあとは結果が届く時にネットに繋がっている
14:03そうか
14:05最後に生物をもらう時だけに繋がっていれば、あとは勝手にこのクラウド上でやってるってことです
14:08そうです
14:10おしゃれ通りです
14:12ええ、もうなんかどんどん概念の話になって追いつかなくなりそうな感じもしますけど
14:14そうですか
14:16で、実際にこれでできた生物は何ですか?はい
14:19はい
14:21これが実際の生物です
14:23ええ
14:25まずはこんな感じで 画像ベースのこれはグラフだったりとか、ええ
14:27円グラフもこれ防グラフもマトリクスもありますね
14:29はい
14:31出ます
14:32はい
14:34これも一つの指示で出てくる
14:35うーん
14:37で、これだけじゃないんですね
14:38だけじゃないんですか?はい
14:39先ほど指示の中にレポートを出してくれという風に入れたので、こんな感じですね
14:42分析レポートを出してくれます
14:45うわあ
14:47ああ、初めにから、え、サマリーはいい
14:51具体的な数字だったりとか、まぁ含めたもの、そして先ほど見たグラフを追加入したこの貸化したものですね
14:55うん
14:57ここの説明も含めてはい
15:00うーん
15:01出てきます
15:02なるほど
15:03はい
15:04え、でもこれやっぱり多くの人 が合ってるのかなんて気になったりする人いると思うんですけど、整合性とかその辺はどうなんですか?ウェブサイトの情報が間違ってない限りは、え、もちろん情報の性格性っていうのはすごく高いと思います
15:10使ってないからまだ進んでますね
15:16今までチャットGPTも絶対Webから言ってるはずなのに、それ間違えてるみたいなことってやっぱりたたあったから、ま、メモリーの問題なのかもしれませんけど
15:23 そうですね
15:28ま、これがいわゆるコンテクストウィンドウという言葉になるんですけども、AIが抱えている情報の数、情報の量の問題でハルシネーションが起こってしまうということはよくあります
15:34 なるほど
15:37実際にできた生物、これを修正したいなっていう時はどうすればいいんですか?はい、ありがとうございます
15:41例えばこのExcelファイルであれば、そのまま直接ここから修正っていうのは可能なんですね
15:44はい、例えばこの会計の部分を、あ、そうか
15:48Excelでもらってるから、そのままれればいいとこですか?はい
15:51へぇ
15:55なんでこうバランスにして、このままGoogleスートで編集っていうこともできますし、こちらからダウンロードしてGoogleドライブやご自身の環境に入れるのももちろん可能です
15:58ただこのレポートに関してはPDFで出てしまっているので、ああ、ここちらはあの修正の指示をここちらに追加する必要
16:01 がある
16:04なるほど、なるほど
16:07で、それでもう一度、PDFか、まあ、ワードでもらえていうことですね
16:10そうです
16:13これ、新人とかがやる仕事がもう全部なくなりますね、これ
16:16そうです
16:19なので、どれだけ使いこなすかみたいな世界になってきてるかなって
16:22うん
16:25なるほど、なるほど
16:28コード不要、AIデザインを即プロダクトにする方法です
16:33え、コードなしでアプリ開発ができるんですか?はい
16:38どういうことですか?はい
16:43これは最近、よく聞くと思うんですが、バイブルコーディングといわれる概念にすごく近いもので、やりたいことを自然言語、我々が日常的に使っている言語で指示を出すと、アプリやウェブサイトを開… 発してくれる
16:48何かこういうアプリがあったらいいな、と想うことはあるんですよ
16:53実際にやってみようかなと思ったんですけど、根性がなくて外注して結局発注してしまったところで、自分で作れたのかな、といったことを今聞きながら、ちょっと感じてますが、はい
16:57もうちょっと早くお会いできているかと思いますけど
17:02そうですか、そう、残念だったな
17:07これ、実際あの技術面の課題ってすごく多いと思うんですけど、これAIで解決できますか?はい
17:11はい
17:13解決できます
17:15うん
17:17どういうふうに解決してくのか教えてください
17:19はい
17:23先ほどあの根性がなかったというふうにおっしゃってたと思うんですけども、え、AIで今アプ リリースやウェブサイト開発のに基本的に根性は不要です
17:28あ、すごいですよ、バサンって言えばバサンって言いにくいですね、まあそんなつもりないです
17:32そうですね、根性はいらないですよね
17:36根性は不要で、それこそこういうものを作りたいアイデアさえあれば作れる時代になっているので、そこを実際に今お見せできればと思います
17:41はい
17:44今回のこの、え、ユースケースはですね、私がデモで作った、え、製品プロダクトの技術録をもとに、え、モックアップ、そして動くランディングページだったりとか、広告イメージ、そういったものを作るスケジュールです
17:48うん
17:53ギロックが今ここにあるということですか?はい
17:58ですので、ちょっとこんな感じで
18:02 かなり構造化されてはいるんですけれども、え、新製品のプロダクター会議で、私が、まあ個人的なもんですけど、ウイスキーがすごく好きなのではい
18:07ウイスキーの、まあこうどんどん捕まえるはい
18:09あればいいなと思いまして、こういうポケモンみたいな感じですね
18:12そうです
18:14デモの、え、技術力を作成しました
18:16はい
18:18まあ、こんな感じで議題とあとは決定事項ですね
18:22ここがすごく大事なんですけれども、決定事項と議題さえあれば、まあこんなあとネクストアクションですね
18:25うん
18:28はい
18:31がある技術録を入れるとです
18:34こういう感じですね、まずはデザインの計画から立てています
18:39ウイスキー版ポケモン図鑑をコンセプトとし… え、ウィスキーの情報収集コレクション管理アプリといったもので、こうコンセプトとしてあるので、ここからどんどんデザインをしますね
18:45マナスが自動で作成しています
18:46ふーん
18:48はい
18:49ここからがコーディングですね
18:51ここはもうユーザーは一切手を動かす必要がなく、これ全部マスが自動で勝手に動いてるんですか?はい
18:53動いてます
18:55はい
18:58自動型
19:00そうですね
19:02おお、何か作ってるぞ
19:04はい
19:06これはアプリアイコンを今作成してましたね
19:08あ、え、そういうのもうわ、できた
19:10はい
19:12そして、先ほどの疑似6とアプリのモックアップを作成して、という指示だけで、え、実際こうスマホの画面に収まるようなアプリの モックアップというものができました
19:17これがトップ画面でして、こう実際ウイスキーをスキャンって言ったものができたりだとか
19:21あ、へえ
19:26わあ、すごい
19:30ラベルをスキャンすると、自分のウイスキー図鑑に登録されていくみたいなイメージですか? そうですね
19:34まあ、実際にすぐ使えるものというよりかは、イメージをビジュアル化するというところがやっぱりすごく大事だと思うんです
19:38 それこそエンジニアの方々とコミュニケーションを取るときとか、あとはマーケティングチームとコミュニケーションを取るときに、実際動くものこういう風にです
19:42 え、はい
19:47コレクションのまあ、こうデモですけれども…
19:51ああ
19:55はい
19:57それぞれのこれ名前とど 【仕事の“完遂”革命】自律型AI『Manus(マナス)』徹底解説
19:598カ月で1億ドルを稼ぐ実力とは? 【Sponsored by Manus(マナス) from Meta】 企業や業界のキーパーソンが持つ独自のスキルやメソッドからビジネスパーソンに必要なスキルセットを学ぶ番組「&SKILLSET」
20:01 今回は「2026年は『爆速仕事』革命
20:02〜調査・資料・開発を『完遂』させる、自律型AI『Manus(マナス)』活用術〜」をテーマに、Manus(マナス) from Metaの自律型AIエージェントの専門家、Ashley、Shu Harayamaさんにお話を伺いました
20:04 ▼「Manus(マナス) from Meta」の詳細はこちら https://bit.ly/4sdXyX1 ▼ 目次 0 >>ういうのが書かれてるんですか?これはこのウィスキーの、え、タイプはいい
20:06 >>と、あとはですね、え、こうテスティングノートみたいなものとかフードペアリング
20:08 >>ここまでこう追加してくれるような
20:10 >>いや、すごい
20:12はい
20:14 >>まあ、内容が実際にめちゃくちゃ正しいかどうか
20:15このタイミングではそこまで重要ではなくて
20:17 >>こう実際に、どういうレイアウトでユーザーの方が使うときにどういう同期で動くのか、大事な部分かなというふうに
20:18 >>うん
20:20 >>アプリとか、まあ、画像とか動画もそうですけど、作らせたときに自分が実際に使ってる端末とかで綺麗に表示されないってやっぱりよくあるじゃないですか
20:25 >>だってこれ、アプリとしてデザイン的にはもうほぼほぼ 完了してまいますね
20:30うん
20:35うん
20:39うん
20:42ストアについてもおかしさそうな感じですね
20:44はい
20:46このストアというのもすごく重要なポイントでして、はい
20:48我々の最初のアップデートですね、こう作ったアプリケーションも、もし本当にApp Storeに公開したいときや、すぐに他の人に使って欲しいときは、公開からですね、Google Playのストアに公開したりだとか、iOSのアプリケーションですね
20:56iOSのAppストアにテスト公開するっていうところまでマスターできるのです
21:04うん
21:08本当にアイデアを形にして動かすっていうところまで、本当にすぐにできるようになっています
21:11 でも実際これ申請する時って何か結構条件厳しいんですよね
21:15確か、そこはですね、その部分っていうのはご自身で行っていただかないといけない部分っていうのはまだまだあるんですけれども、えー、ええええも、ここからアプリを作成っていう風にやると、開始する前に必要なものっていうのをマスターが出してくれるんです
21:19うん
21:22へえ
21:26なので、もうToDoリストが出てくるので、なるほど
21:30それに乗っっていけばいいってことですね
21:33はい
21:37ここに書いてある通り、コピーを飲んでいる間にマナスがえ、Appleにできますね
21:40うん
21:44うん
21:51なので、もうあとは楽しむだけっていう状態で
21:58へえ
22:03だって何ならこう話しながら、今度こういうのになりたいよねって言いながら それをきれいに打ち込んでいけば、気がついたら出来上がるってことも可能なんです
22:08可能です
22:13会議の最初の段階で、もうイメージが固まっていれば、会議の最初の段階でマナスに指示を出し、「うん」
22:14ああ、その間に議論を深めて、でき上がったものを見て、「やっぱりここはこうじゃない?」ってできるってことですか?はい
22:16はい
22:21いや、会議がだって、二段階、三段階先のものを初手からやれるってことですもんね
22:25はい
22:30はい
22:35すごい革命ですね、これ
22:40あとはアプリのこうプロダクトマーケティングだったりとか、そういった部分も含めるとやっぱりどうしてもアプリだけではなくて、その後の動きみたいなものもイメージが必要になってくると思います
22:49 はい、例えとして、広告イメージであったりとてもさまざまなものも含めてです
22:58そうですね
23:02これが追加の指示です
23:06先ほどアプリができた後に出す追加の指示なんですが、広告やLイメージの画像だったりとか、コンセプトをこういうあなたのウイスキー所をその手にといって、そのコンセプトを踏まえた画像を作成してくださいという指示を追加で出しています
23:10こうするとアプリ自体はそのまま残るんですけども、追加で画像だったりとか、あとはウェブサイトみたいなものを生成もこういう風にどんどんどんどん行うことができるんですね
23:13わあ、すごい
23:15え、だ
23:16 今までデザイナーを雇ってはい、で、なんですか、Photoshopとか使ってた、で、ちいち1個ずつすごい丁寧に作ってたわけじゃないですか
23:18はい
23:19え、これも1人で巻かいますか? そうですね
23:27もちろん、最後の部分はデザインの方だったり、スペシャルな方がやるべき部分ではあると思うんですけれども、アイデアをある程度もみんなに共有できる形にするというところでは、すごく早くできると思います
23:35はい
23:43このような制度、日本語もほぼ問題ないです
23:45あ、文章も考えてくれているってことですよね
23:48そうですね
23:50はい
23:53そして、これなんですが、はい
23:56ちょっとこう出てきた画像のテキストを編集したいとかいうのはあります
24:00 と思うんですよね
24:02はい、はい
24:03これがマナスの、ま、できる部分追加で、一つあります
24:05画像のテキストを抽出して、それをマナス上で編集することができます
24:09わぁ、そうですね
24:13なるほど
24:16なんでここだとあなたのって言った部分を、ですね
24:20はい
24:24私のに、うん
24:29変更提供すると、新しく画像が生成されて、私のウイスキー、すごすぎる
24:34デザインを変えずに文字だけ変えるということも可能です
24:39はい
24:43え、これじゃあ逆にアプリじゃなくて、自分が何か商品を出したい時に広告は、はい
24:48この動画や画像とかも作ってってなったら、それもそれだけでもできるってことですね
24:49それだけでももちろん可能だと思います
24:53自 分も使えそうな気がしてきましたね
24:57ぜひぜひ
25:02いや、自分で商品は持ってないんで、こう難しかったんですけど、こう自分自身を西川はこういうスポーツ実況ができるとか、こういうことができますとか、なんか自分のプロフィール作らないといけないなとかいろいろ思ってたんですけど、なんか何にでも使えそうですね
25:06そうですね
25:10え、それこそYouTuberの方でサムネイルをマステで作ったっていうユースケースとかは何個か見たことあります
25:16え、だって動画もできてサムネイルもできて文章は多分作ってくれてって、1日に何本作れるんだってなりますよね
25:17これね、これって今までだったら組みのデザインアイデアから考 え、では、生物を出すまでに、だいたいどれくらいですかね
25:18まあ、物によりませんけど、このタスクだけのお話をするのであれば、疑似録を投げてから指示を最初に出して、だいたい30分で30分はい
25:23 この動画とアプリまで作成することができました
25:29うん
25:35人間はどこにいればいいんですか?やっぱり人間は最初の部分ですね
25:40疑似録の部分だと思います
25:45アイデアを出す
25:51そうです
25:56うん
26:02なるほど
26:07なるほど
26:13アイデアとあとは最後の部分、ラストワンマイルっていうところはどうですか?そうですね
26:18ラストワンマイルももちろん人間の力が必要な部分だと思います
26:23例えばこれを実際に出したときのマーケティングであったりとか、ユーザー 獲得したいな部分はやっぱりまだまだ人間の開する余地はあるのかないのかというふうに考えています
26:29うん
26:34確かにあとはできたもので、うん
26:35 なんか自分の考えてるものと違うなとか、ちょっとセンスがもしかしたらもっとなんだろうな、こう交渉のほうがいいなとか、 もうちょっと体衆向けがいいなとかってやっぱ結局感じる部分は人間じゃないとできない部分はありそうですね
26:37 そうですね
26:40はい
26:42 でも大量の論文のデータ、そのレビューだったり複雑なデータというのを分析するのに、かなりやっぱ時間ってかかりますよね
26:45 ですね
26:48 これをAIに任せてうまく効率化していくというのは可能なんですか? マナスであれば可能です
26:50 す
26:53ぜひ、ちょっと具体的に教えてください
26:56はい、ありがとうございます
26:59はい
27:03DCFモデルという割引キャッシュフローのモデルといいます
27:07金融業界でよく使われるようなモデルがあります
27:13でも、こういうものをExcelで作ろうとすると、とても複雑な関数だったりとか、複雑なVBAみたいなものが必要だったりというのがありますね
27:19はい
27:25なので、これ人間が作るとすごく時間がかかるんです
27:30でも、マスに任せるとこれ、約30分ぐらいでできます
27:3430分でこれができるんですか?このDCFモデルのExcelシートってのが出てきます
27:39はい
27:43これは、これが元データですね
27:45こんな感じで、えー、架 空の企業の売上だったりとか、え、株式数そういったもののデータです
27:46あとは、この過去の、え、データです
27:50こういった売上高だったりとかの過去データみたいなのです
27:55これはデモのデータなんですが、こういったものを渡して、え、DCFモデルをExcelで作成してくださいという指示を出すと、最終的に、はい、こんな感じです
27:59え、関数だったりとかも含めたのを、Excelといったものを出してくれる
28:03うん
28:08人間だったらあの複雑で絶対にどこかで間違えてしまいそうなものです
28:12これ
28:16はい
28:20はい
28:25へえ
28:29ええ、で、これがやっぱあの、それぞれここのです
28:32見ていただける通り、関数に対応していたりだとか、特定の
28:33 セルの入力に対応して変化する変数のモデルになっているので、ここも全部一発で出してくれるのがいい部分かなと思います
28:35ただ、これ以外にも、え、このマナのExcel分析機能というのを使える、ええ、ええ、ええ、ものであるので、そちらもぜひ見せていただければと思います
28:38これはすごく分かりやすいケースかと思うんですけれども、マーケティングを分析してROIを最適化する
28:42まあ、これに関してはやっぱり専門的な金融とかよりは、割と理解しやすいはい
28:46え、ケースかなと思うので、こちらについても、ご説明できればと思います
28:50これはですね、えっと、ここのデモのデータでは、500件を超えるような、ええ、過去の広告データみ こちらは自律型AI『Manus』の活用例についての内容ですね
28:55 た、いな、デモです
28:58ここを、分析させるそういう用途です
29:03 え、1つ、ここですごく重要な機能を、あの、紹介したいんですけれども、 スキルという、うん、スキル、は、あります
29:04マナスキルズという、新機能があります
29:04 おお、何ですか? はい、このスキルというのは、マスだけではなくて、 まあ、AI界隈で特に最近すごく人気の機能なんですけれども、 ここではシナリスト、シナリデータアナリストのスキルズというのを、 AIに渡してまして、これを渡すことでね、分析結果がこうより、 え、コードに、え、そしては、必要なものをしっかり出してくれるということです
29:07 あれ、ごめんなさい
29:09ちなみにスキルを渡したって、こ どこでどう渡してたんですか?これ
29:12はい
29:15スラッシュを押すと、自分の持っているスキルを選ぶことができるんですね
29:19はい
29:23はい
29:26なんかゲームみたいですね
29:30そうですね
29:33この特殊能力を付与して、より深い専門的なリサーチができるみたいなことですね
29:37まさにそうです
29:41はい
29:44で、これを選んで、はい
29:47すると出ると、そうですね
29:50このパフォーマンス分析からレコメンドバジェット
29:55まぁ、これいわゆる予算のはい
30:00分析
30:03そして、ヒロコ・コンパリゾンって、こう高いパフォーマンス、低いパフォーマンスの分析から、こう主要な重要なこみたいなものを抽出してくれて、最後レポートまで作って てくれる
30:07なるほど
30:10はい
30:14え、今のごめんなさいますきるの名前が何でしたっけ?あ、これはシニアナリストというスキル
30:18私がちょっとつけたんですけど
30:21ええ、シニアナリスト
30:25あとどんなものがあるんですか?はい
30:28まあ、これが今使ったシニアナリストのスキルです
30:32はい
30:35え、ワークフローをこういうふうに事前にAIに渡しておけるデータ理解・品質分析
30:39いや、これありがたいですね
30:43結局、そのどんな分析をしなきゃいけないとかって、多分新人の人とか絶対わかんないし、それをこのスキルがあればはい
30:48間違いなく同じ質のものを出してくれるってことですもんね
30:53そう
30:58本当におっしゃるとおりです
31:02うん
31:05 なるほどな
31:08はい
31:11あとはですね、えっと実際に、マナスの画像を作るときに使ったスキルなんですけれども、え、アドクリーエイテジェネワークフローとして、え、入力素材を確認した上で、広告タイプを選んでクリエイティブを生成する
31:14へえ
31:17だってこれ、広告のサイズってありますもんね
31:19Instagramはストーリーはこれだけど、投稿のフィールドになると、なんかちょっと四角形とか、なんかちょっとちっちゃくなったりとか、弾切れちゃうみたいな
31:21もう一回投稿し直しだみたいな、ありますもんね
31:23これを事前に渡しておくことで、期待値とズレない生き物が出てくる
31:24あ、そうか
31:27ってことを考えるとやっぱりチャ 「GTPとかで広告の画像出してって言ってるのはこっちの言い方がやっぱり足りなかったんですね
31:30はい
31:32そうですね
31:35ここまでやっぱり込みで考えないとダメだったんだ
31:38他のスキルだと、例えばこれえっと記事のライティングスキルってありますけど、これ、これしかも構成スキル7つってありますけど、どんな感じになってるんですか?はい
31:41記事を書く方法というブログをマナスに読み込ませて、それをもとに作ったスキルなんですね
31:45うん
31:48なるほど
31:51はい
31:55今、その、この記事を書いていただきましたけど、YouTubeなんですか?はい
31:58これはYouTubeの、え、人気動画の画像を分析して」 その共通点をもとに、YouTubeサムネイルをこう効率的に作れるスキルというものです
32:01あ、ピボット、今すぐに動画に入ってみてもいいかもしれないですね
32:04へえ、そんなのはあるんですか?ブレインストーミングです
32:08はい
32:12この僕は結構お気に入りなのが、このブレインストーミングでして、はい
32:15あの、ブレインストーミングのこのスキルは、ユーザーにいろんなことを訊ねてくれるスキルなんですね
32:18で、それだけ言うとすごく純粋なんですけど、実際AIに指示出す時って頭の中であまり固まってないことって結構あります
32:22多いですよね
32:25壁打ちに近い状態はありますね
32:28はい
32:32はい
32:35で、その壁打ちをこのスキルだ けっで、えっと、実現するっていうもので、こう雑投げても、どれがあなたの考えに近いですかっていうな形で選択肢を出してくれて、それをもとに対話を進めていけるそういうスキルです
32:39うわ、僕ずっとチャットGPTとかが相手に近くなっていて、このマスはビジネス用なんだと思ってたんですけど、違いますね
32:43そうなると、そうですね、何でも任せていただければと思います
32:47うん
32:51ユーザーを圧倒しないように質問は、1問一形式で行うとか、あと可能な限り選択
32:56うん
33:00うん
33:04ユーザーがこう楽に選べるように選択にする、とか、あとは決定前に必ず2のアプローチを提案
33:08これは、人間も学ぶべきところがすごく多く、 いのかなという風に思っていて、はい
33:13例えば、飲み会の提案をする時も、1個ではなくて2、3個選択肢を出すみたいなのになって、ユーザーの意思決定みたいな部分では、すごく選びやすいのです
33:13こう段階的に、どう大体案をどんどん探索していこう、というスキルです
33:15えぇ、これなんか今、メッセージを送ったら帰ってくるってことですか? そうですね
33:18例えば、ちょっとこのブレインストーミングスキルを利用して、新しいスキルを作りたい
33:21今、ここでブレインストーミングのスキルのマニュアルを今、AIが読んでいます
33:23はい
33:25はい
33:27で、このマニュアルをもとに、AIが次の行動をどんどん行ってくれる
33:30ふーん
33:32うん
33:34はい
33:36こんな感じです
33:38 く、真味に出してくれるんですね
33:44うん、このスキルが解決すべきです
33:49あ、なるほど
33:55しかも答えやすいように、A B C Dで出してくれるんですね
34:00これ打つの面倒くさいですもんね
34:04そうですね
34:09はい
34:14面倒くさいんですよね、正直
34:15なので、こんな感じでAって打つと、こんな感じでどんどん1問選べる
34:20あ、1問1等っていうことですね
34:22いや、ちょっと待って、ここまであの機能見てきましたけれど、使ってほしいなと思われていますか?はい
34:24本当に何やればいいかわからない人からまず使ってほしいなというふうに思っています
34:27エンジニアの方、技術者の方は、ご自身で設定したりとか、自分のPCにダウンロードしたりとか、色... できるんですけど、エンジニアリングに詳しくなかったりとか、コーディングそこまで詳しくない方が大変だと思うんです
34:29はい
34:31そのような方々がいかに使いやすく、そして最先端のAIでできることを実現できるのかという部分にフォーカスしてプロダクトを作っているので、本当にいろんな方々は触ってみて、何ができるのか
34:35最新のAI、最先端のAIプロダクトはどこまでできるのか
34:38ここを体感していただくのが今後のAI活用だったりと思います
34:41ビジネスとしてのAIの最適化なども含めて、とても大事なことだと思っています
34:44改めて最後の質問です
34:51え、マの、掲げるAI活用を 通じたのビジョン、世界、どんな世界にしていきたいなって思ってますか? これは個人的に僕は非常にワクワクしている部分でして、汎用AIエージェントがやっぱり最もAGIに近いと思っています
34:59 え、人間の、え、本来集中すべき部分に集中させてくれる最高のデジタルパートナーだと考えています
35:02 先ほどお見せしたようなスキルズであったりとか、いろんな機能ですね、外部アプリとの連携とか、そういうものを活用しながら、人間がやらなくてもいい部分とか、え、こう大規模な部分、そしてめんどくさい部分みたいなものは、AIエージェントがこなせるようになっていくと考えています
35:05 ですので、やっぱり本質的な部分と >> 目標設定、そしてあとはアイデアを生み出すところ、まあ、そういったところが人間が集中して行うべき部分、それをサポートするプロダクト作りを続けていきたいと思っています
35:07なるほど、そうですか
35:11まあ、確かに、AIってこう指示を出なりは動きませんので、そう考えるとやっぱりアイデアとそのゴールがどうしたいのかっていうところがやっぱりこれから重要になってくるということですね
35:22はい、わかりました
35:22本日は貴重なお話ありがとうございました
35:23ありがとうございました
35:23