00:001年以上、自分でメール1回も打っていない人がパソコンで作業をすることができて、24時間自立的に動いてくれる8名体制で営業チームでこういう仕事回されていたのが、今も全く同じ業務をなんと3名で回せるようになってしまった
00:01オープンクロウのセキュリティ気になりましては、いつも何て回答しますか?はい
00:09本日のゲストはですね、ネクストンイノベーションの黒山さんに来ていただきました
00:18よろしくお願いします
00:26よろしくお願いします
00:35お願いいたします
00:37今はですね、オープンクロウの導入を企業様にしてらっしゃる選挙者でございまして、もう数百者導入してらっしゃる山さんに、今日は色々とお話を聞きたいと こんにちは、私は黒山と申します
00:49改めて自己紹介だけお願いします
00:50はい、音楽
00:55株式会社代 表の黒山と申します
01:00え、あなたのAI顧問という形でメディアをしており、AI顧問事業がメインですけれども、今ご紹介いただいたようにオープンクロウという、[音楽]まあ再生となったAIですね
01:05AI社員として音楽に導入しませんかという[音楽]今させていただいておりまして、もう少しでその導入件数も200件に達するというところ[音楽]で、自社調べではあるんですけれども、おそらく圧倒的に日本で一番中小企業に導入させていただいてるんじゃないかというところ
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01:19 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 「AIは入れた
01:22でも、うちの業務は減っていない」 そう感じている経営者へ
01:30 『Cat'AI』は、AIリテラシーの高い経営者・意 >> 音楽でございます
01:35まあ、あのお、自社調べでも話ですけど、そもそもオープンクロウの導入企業に公式でバンバンやってる会社自体があんま見受けられないんじゃないですかね
01:40そうですね
01:45私は見たことがないっていう、まあ、皆さんクロードコード研修とかがやっぱりもう10社AI企業があったら9社クロードコードの話してるくらいだと思ってるので、オープンクロウはあまりないかもしれないですね
01:50はい
01:55改めてどんなもんかっていうのを>> 音楽で簡単に、まあ、いつも企業さんに説明する感じでいいんで教えてもらえたと
01:59はい
02:04ありがとうございます
02:09このOpenというのが、まあ、そもそも私はAI社員っていう風に呼んでるんですよ
02:11 【OpenClawが凄い!】超優秀なAI社員を構築して経営を大きく伸ばす 【視聴者特典】アンケート回答で「OpenClaw活用集」をプレゼント ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 動画をご覧いただいた方に、 ・OpenClaw活用集を無料でお送りします
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02:29でも、うちの業務は減っていない」 そう感じている経営者へ
02:30 『Chat'AI』は、AIリテラシーの高い経営者・意 patternText: け れ ど も 、 ま 、 M a c m i n i の よ う な こ う 物 理 的 に 隔 離 さ れ た 環 境 に イン ス ト ー ル す る 型 の AI に な っ て ま し て 、 ま 、 ブ ラ ウ ザ の 操 作 も す る こ と も で き ま す し 、 ロ ー カ ル フ ァ イ ル の 操 作 も す る こ と も でき ま す し 、 少 し こ う 専 門 的 な 用 語 に な っ て し ま う ん です け ど 、 こ れ は 例 え ば こ の よ う な こと です
02:43 例えば、コマンドスクリプト、いわゆるターミナルや、パワーシェルのような場所からコマンドスクリプトを自分で打つことができるのです
02:48 少し難しいかもしれませんが、人がパソコンでやる作業をほとんど自動化でき、24時間自律的に動いてくれる点が魅力です
02:50 例えば、チャットGPTやブログなどと連携して、各種自動処理を行うことが可能です
02:53 OpenClawを使えば、実際に企画から文章作成、ホームページに掲載して実際にブログを公開するまで全部やってくれるので、SNS発信、ブログ公開、請求など、私でいうともう1年以上自分でメールを1回も打っていないですし、そういった日々のバックオフィス業務だとかを全部やってくれる
03:01本当に社員というのがOpenClawというところですね
03:14 ん
03:31僕たちは使っているので、そのタスククラウドコードの定期ブログでいいじゃんみたいなことはあんまり言わないんですけども、何かその違いに対して
03:33 質問はいつもどうやって回答していますか
03:36まあ、アンソロピックのクロードコードとオープンAIのコードックスが今すごく人気だと思うんですけど、これ、まあ似たような同じような製品で会社が違うだけとするのであれば、クロードコード側というのは皆さん自身がこうパソコンと向き合ってお仕事をされるときに、自分で使うと、まあ何でもできるといいうか、これやって、あれやってって壁打ちをしながら自分で製品を作ったり、音楽の仕組み作りをするって、何でもできるじゃんっていう自分が使う用の最強の武器っていうのが、まあクロードコードのイメージです
03:44一方でオープンコードというのはあれ
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04:02 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 「AIは入れた
04:08でも、うちの業務は減っていない」 そう感じている経営者へ
04:21 『Cat'AI』は、AIリテラシーの高い経営者・意識の高い社員と連携しながら、毎日何時に何を報告して、毎週何曜日に何を回しているか、毎月に請求書を作成するといった運用を、まったく【音楽】任せで、自分の対する最高の社員のように感じられる仕組みです
04:27クロードコードとコデックスは、自分が使う武器です
04:33 うん
04:38 そして、OpenClawはこれやりといてをもう完全にやりきってくれる最高の部下のイメージなので、武器と部下がまず違うところです
04:49 それに、クロードコードの定期実行もできるし、それも当然、そうなのですが、ロードコードの定期実行というのは少し専門的な知識になるのですが、イメージで言うと【音楽】RPAに近い、というか…
04:58 こう動いてくれるワークフローをクロードコードで作ってしまって、ま、クロードコードが動く時もあれば、ガスを書いたりとかパイソンを書いたりとかありますけど、ワークフローを作ってしまって、それをこう定期的に動かしてくれるだけなので、ま、決まりきった作業を定期的に本当に勝手に実行してくれるだけといいますか
05:08[音楽] で、オープンクロウに関しては、ま、ほんとうに自主的に動いてくれますし、なんだろうな、社員が毎回毎回そのタスクを本当にこう実行してくれている感じというか
05:13[音楽] そのアウトプットに対する議論をしたり、カスタマイズをしていったり、より良くしていったりっていうところもそうですし、ま、そもそ もこの使い勝手と意図が全く違います
05:17うん
05:22うん
05:27なんと言いますか、こう技術的にできることが9割ぐらいかぶってるので、似てると思われがちなんですけど、そもそもが全く違うというようなイメージですね
05:30[音楽]うん
05:38僕も曲がりなににも中将の社長やってて、社員に指示するはい
05:46うん
05:54ことと同じようなレベルで指示する対象が、あ、業務をお願いするパートナーがOpenClawである
06:02もうまさにおっしゃる通りで、今もおっしゃってくださったのがもうまさにその通りなんですけど、自分の部下に指示するのと全く構造が変わらないのがOpenClawのいいところで、私もお客様でいうと例えば営業会社とか、建築関係 【OpenClawが凄い!】超優秀なAI社員を構築して経営を大きく伸ばす 【視聴者特典】アンケート回答で「OpenClaw活用集」をプレゼント ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 動画をご覧いただいた方に、 ・OpenClaw活用集 を無料でお送りします
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06:21でも、うちの業務は減っていない」 そう感じている経営者へ
06:24 『Cat'AI』は、AIリテラシーの高い経営者・意 係であったりと、飲食であったりと、いろんな業界のお客様いるんですけど、例ええば、飲食店の現場のカウンターとか、まあ、営業会社の営業マンでもいいですけど、はい
06:28 [ 音楽 ] 朝から晩まで目の前に座って、自分でクロスコード叩けるかっていう話なんですけど、 はい
06:35 営業会社のもう営業バリバリの社長が、自分でクロスコードずっと叩くかってなったら、もう無理じゃないですか? [ 音楽 ] うん
06:43はい
06:50 そのもう技術的には無理だし、もちろんやりたくないと思うんですよ
06:54 はい
06:55 っていうのに対して、実際にご自身のスマホから「これどうなってる、あれどうなってる、これやっといて」っていうのをもう、AI社員に対し
06:57 「AIは入れた
07:02でも、うちの業務は減っていない」と感じている経営者へ
07:06 『Cat'AI』は、AIリテラシーの高い経営者・意志決定者にとって、使いこなすことができるという意味です
07:11UXもオープンクロウの出ているところかなと思います
07:16うん
07:22決まったルーチンは別に、またはクラウドコードでも他でも良いと思いますけど、皆さんが社員に指示しているこれをExcelにまとめて、あれ、これで、えっと、フォルダーのここに、あの、保存しておいて、とか、お客様に何ならそれを添付メールで送っといて、ということについてはもうGoogleアカウントさ、え、オープンクロウ用の、ま、社員に発行しておけば彼らがメールも送ってくれますし、おっしゃる通りですね
07:27なので、本当にこう人権の比較になる【音楽】というか、もうAI社員の方が良くないってなってしまいます
07:30 まう事例って結構多くて、それこそあのちょっとお客様事例みたいなお話になってしまうんですけど、年少でいうと、まあ、 [音楽] 230億規模の営業会社さんでオープンク導入していただいてるんですけど、まあ、営業マンの方がいっぱいいるわけじゃないですか
07:36 [音楽] で、2Cで営業されていて、営業事務の、まあ、バックオフィスの方がいいらっしゃいますと、元々 [音楽] 8名体制で営業事務でこうお仕事回されていたのが、今も全く同じ業務をなんと [音楽] 3名で [音楽] 回せるようになってしまったっていうところで、まあ、実際にこう解雇しているわけではないので、厳密にそのまま減価が浮いているわけではない
07:38 はい、こちらが修正したテキストです
07:40 --- ですが、まあ、5人分の年間の人件費っていったらもう2000万円ぐらいです
07:46なるので、本当にこうじゃ、オープンに入れるのか、人雇って、それぐらいの費を払うのか、みたいなところは今後議論になってくるのかなと思います
07:52オープンクロー自体はもともと無料ですし、使えます
07:59 オープンクロー自体も無料で使えます
08:04オープンに与える脳みそというか、えっと、まあ、えっと、AIは何にするかっていうところの、そのサブスクがかかるっていうだけなので、おしゃるとおりです
08:10社員にミニとかGPTとかクラウドを与えるのと、ここのかかる費用は同じです
08:16一緒です
08:21 もう本当に社員って感じですね
08:33本当に社員…
08:35 員です
08:46で、サンはあの、改めてのご紹介になっちゃいますけど、オープンクラウド導入を企業にしてらっしゃるっていうのは、どういうご相談からの、どういうふうなご入庫でしょうか
08:53 それで言うと、まあ基本的に私、アウトバウンド営業一切してないので、まあご紹介やお引き合いが多いんですけれども、オープンクラウド自体もご存知で、うちの会社にも導入したいんだよね
08:58 バックオフィスの業務AI、社員に荒らしたいんだよね、とか、例えば営業リスト作って欲しいんだよね、みたいな、もうニーズが顕在化されてる状態で、お問い合わせいただくことも多いですし、 Mac miniにOpenClawインストールして入れましょう
09:03 申し訳ありませんが、提供されたsourceTextが途中で途切れているため、完全な修正が難しいです
09:05もし可能でしたら、続きの部分も提供いただけると幸いです
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09:17でも、うちの業務は減っていない」 そう感じている経営者へ
09:20 『Cat'AI』は、AIリテラシーの高い経営者・意識の高い方に向けて、AIの導入や活用を支援するサービスです
09:26 >> [音楽] はい
09:34 あ、もうすでにやってらっしゃるんですかっていうと、あ、やってないっていう、その頭、 それクローズドコードでできますよねって言ってくる方で本当にクローズドコードで自動化されてる方にお会いしたことないので
09:42 うん
09:49 まあ、何と言いますか、ちょっと言葉選び難しいですけれども、できると思ったらやってみたらいいんじゃないかなとも思っているというか
09:55 うん
10:00 まあ、OpenClaw自体は無料で、えっと、導入できるというか、使えるので、で、まあ、多分その使わない人は、まあ、世の8割ぐらいは面倒くさがあると思うんですけど、まあ、理由として、言い訳としてあるところはセキュリティみたいな ところもあると思います
10:04クレマさんは逆にクレジットの情報まで与えているから、えっと、幅広くやってますけども、ここの、まあ制限制約もできる中、オープンクローのセキュリティ気になりましてはいつも何て答えしますか?はい
10:09当然やっていいこととやっていけないことっていうのはもうしっかりと設計することができるので、あの何も考えずに始めるのは本当に危ないと思います
10:21なおしっかりと、まあガードレールというか、どこまでをやっていい風に設計するのかっていうところと、誰がどのように指示していいのかっていう設計は必ず必要になってくるっていうところと、まあ、先ほど井戸さんがおっしゃって いだいただいたように、こうオープンクローが危ないよねって思われてる方ってずっとオープンクローが出てきた
10:25当初の2025年末ぐらいの話を永遠にされてらっしゃるんです
10:30[音楽] けれども、AIって半年前の話ってもう話してるんじゃないですか
10:35クローズドも今フェイブル[音楽]5が出てきましたけど、半年前ってもうオーパス4.6ぐらいじゃないですか、4.78レベル5ぐらいが出てくるぐらいの進化をされている中で、オープンクロー自体も当然ものすごくそのセキュリティアップデートもされてるので、そもそも安全ですし、よっぽどクローズドコードをゴリゴリ分回して内容も確認せずにイエスを連打してる方が僕は[音楽]100倍
10:39 危ないと思います
10:44はい
10:49だから、そのあらセキュリティ云々、まあ確かにMicrosoftしか使えないような大手企業になっちゃうともしょうがないと思うんですけど、 それ以外に関しては、まあやってみた方がいいですもんね
10:53 そうですね
10:58つれもそのセキュリティ云々言ってらっしゃる方は、OpenClaw触ったことないだろうなっていうところに随するんですけど、 例え ば その気づいたらAPI金額が爆大になって請求されちゃいましたとかもありませんか
11:04まあよくクラウドを紐付けていて、アンサロピックのAPI使ってた
11:14 てお話が多いんですけど、はい
11:18アンサロピ
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11:43でも、うちの業務は減っていない」 そう感じている経営者へ
11:46 『CAT'AI』は、AIリテラシーの高い経営者・意 >>クのAPIキーって、まあ少し専門的なお話になってしまうんですけど、元々オートチャージって最初オフなんですよね
11:48 [音楽] はい
11:53 その設定で分かれていて使い始めて月額で使えるのって [音楽] 100ドルまでになっているのですから、自分でこう上げたりとか、オートチャージをオンにしなければ月100ドルくらいしか勝手にいかないんです
11:57絶対に
12:01これはもう絶対です
12:04 うん
12:08 っていう中で、自分でわざわざオートチャージをオンにして月に使える量も自分で上限を上げて [音楽] 気づいたらたくさん使ってました
12:17それはもう、その人のせいじゃないですか? そうですね
12:21 それはAIのせいなのかみたいなのも すごくこ AI業界ってヒューマンエラーをやたら指摘されることが多いんですけど、AIのせいにされることもあります
12:23例えば、メールで送ってはいけない内容を送ってはいけない人に送っちゃいました
12:26はい、それをメールなんて消しからんって言っているようなものだと思っていて、送ったあなた、あなたじゃんみたいな感じです
12:30もちろん、そのヒューマンエラーがあったとしても、ゼロにはならないと思いますし、そういうことをきちんと対策していけば、相当リスクは少なくなると思います
12:32ただし、リスクがゼロではないことも十分に理解した上で、安全性を高める努力を続けることが重要です
12:39 はい
12:46まあ、ちょっとこう使い方セキュリティの話になっちゃいましたけど、まあ、なぜMcMinをさっき買ってるかみたいな話に少しだけ戻すと、はい
13:00まあ、別に、えっと、McMinがなくてもオープンクロウはさっき言った通り、あの、まあ、簡単にインストールしていただいて使っていただけるけども、そのスペックとデバイスを分けるっていう理点が、まあ、あるからわざわざMcMinだったり、まあ、他のPCはいにオープンクロウを済ませる状態だと思ってるんで、はい
13:02それに関しては何か簡単に説明もしてもらっていいですか? そうですね
13:07まず隔離環境で使いたいというのが大前提あった上で、じゃあMcMin 【OpenClawが凄い!】超優秀なAI社員を構築して経営を大きく伸ばす 【視聴者特典】アンケート回答で「OpenClaw活用集」をプレゼント ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 動画をご覧いただいた方に、 ・OpenClaw活用集 を無料でお送りします
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13:24でも、うちの業務は減っていない」 そう感じている経営者へ
13:29 『Cat'AI』は、AIリテラシーの高い経営者・意 >> 音楽インストールのしやすさ、運用保のしやすさがもう段違いなのと、基本的にAIってMacから繋がることの方が圧倒的に多いと思ってまして、Macで使う方が動かしやすいですよね
13:35 なので、どちらかといえば絶対Macがいいと思います
13:41 で、じゃあデスクトップなのかラップトップなのか? まあ、ノートパソコン【音楽】MacBookなのかMacminiなのかでいうと、MacBookで使っていると、まあ、クラウドコード使われ
13:44 て いる 方 分かりやすいと思うんですけど、閉じると止まるじゃないですか
13:48あれをしてしまうと、24時間動き続けてくれないよね、っていう話になってしまうので、24時間動かすために [音楽] Mac miniを使っているのです
13:53Mac miniが最適っていうだけのお話で、例えば仮想のネット環境を用意して使うことももちろんできるのですけれども、まあ、AIオタク、PCオタクの方が日本に多いわけですから、もちろんそれもありだと思います
13:56ただ、1番最適なのはやっぱり [音楽] Mac miniに入れるのがいいのか、という感じです
14:16 私はと思っています
14:36うん
14:43これは最適ならもう変わらないです
14:50で、環境である理由は、社員に自分と同じパソコンを使わせないのと同じだよねってことです
14:58はい、そうです
15:12で、クレマさんの提供はお客様からOpenClaw興味あるってなったら、Mac miniも渡しますし、まあ、それはもうMac mini渡して、プラスそこへのセットアップとかもいろいろ自分たちで、まあ少し、ええ、数十万円だけいただいて、で、その人がやりたいこと、やりたいことは何が一番多いですか? でも本当にあの会社様により違いますけど、全社員共通で言うと、まあ、バックオフィスの業務ですよね
15:26 [音楽] 業界に問わずという
15:41 営業業務とは違いますね
15:55マーケティングとかは、結構会社によって営業フローが変わってくるので、もちろんやりたいという会社様に対していろいろ提案はしていくんですけども、もう本当に共通でいうと、バックオフィスは共通会かなと思っていて、あとは、まあ営業業務とかもそうですし、例えば不動産会社様とかでいうと、ちょっとこう有名なれですけれども、レインみたいなサイトに入ってもらって、不動産物件情報を、もうずっと着物物件をピックアップしてもらいまくると【音楽】はい
16:00スカウトメールオンクにも無制限に送らせて対応でオープンにさせてしまう、とか、まあ、ご自身の判断ではありますけど、ログイン用の
16:04 【OpenClawが凄い!】超優秀なAI社員を構築して経営を大きく伸ばす 【視聴者特典】アンケート回答で「OpenClaw活用集」をプレゼント ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 動画をご覧いただいた方に、 ・OpenClaw活用集 を無料でお送りします
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16:16でも、うちの業務は減っていない」 そう感じている経営者へ
16:20 『Chat'AI』は、AIリテラシーの高い経営者・意思 sourceText: パスワードも渡してしまえば、簡単なサイトであったりとか、業者しか入れないサイトにも入ることができてしまうので、 [音楽] まあ、その中でこう自由に動かして [音楽] 24時間アクションを取り続けてもらうっていうのですごいですね
16:24 うん
16:28 なんかちょっと混じるんですけど、不動産のところで物件サイト入って情報拭いてるぐらいは定期タスクでいいとして、OpenClawで使い分けるポイント何でしたっけ? それで言うと、基本的にこれクロードコードとかだとなかなか定期的に持ってこられないんです
16:33 [音楽] うん
16:37 [音楽] 難しくて
16:41 これやってみたら分かるんですけど、その、入らせて期間 結果は以下のように修正してください
16:45 新着物件を読み込ませてみたいなってすごい難しいんです
16:49やったことあるんですけど
16:53わざわざ人間アカウントでOpenClawが入ると、あ、それ、それ、それ、それです
16:58まあ、人として入るので
16:58なるほど
16:59なるほど
16:59あの人からしたら、自動でやってもらってるんですけど、まあ、AIが人として主導でやってるので
17:00[音楽]はい
17:00はい
17:01まあ、ちょっと言っていいかわかんないんですけど、あの、まあ、検知されないと言いますか、システム側からすると人
17:01[音楽]うん
17:02うん
17:02うん
17:03なので、我々からすると自動だけど、[音楽]AIが主導でやってる人みたいな感じの作業をOpenClawにやらせてる
17:09ここまで、いろいろ
17:10 とですね、倉山さんにOpenClawについて教えてもらいました
17:13かなり内容も濃いもので、1回では理解しにくい内容も多いのかなと思いますが、まあそれも山田さんのYouTubeの方で見ていただいて、ぜひお願いいたします
17:17ただ、お越し動画見てくれた方には、改めて今お話ししてたこととかがリアルにイメージしやすいようなスライドもプレゼンできればなと思います
17:20 そうですね
17:23はい
17:26OpenClawであったりとか、こう活用事例集などもプレゼンできればなと思いますので、【楽】なので、それはYouTubeの概要欄にです、山田さんの会社の方からアンケートフォーム貼らせていただいて
17:32 ────────────────────────────── 「AIは入れた
17:35でも、うちの業務は減っていない」 そう感じている経営者へ
17:35 『Cat'AI』は、AIリテラシーの高い経営者・意 ────────────────────────────── そこで、回答した方にはオープン活用事例を、そのままダウンロードできるように設定しておきますので、皆さん試していただけたらと思います
17:46 ────────────────────────────── 【音楽】 ────────────────────────────── お願いします
17:50 ────────────────────────────── では、今日はお時間いただきまして、ありがとうございました
17:53 ありがとうございました
18:05 また引き続きよろしくお願いいたします
18:08 【音楽】 ────────────────────────────── はい、よろしくお願いします
18:09