00:00今日は、Notionの基礎から進化しているその新しい機能、Notion AIコネクターについて、ぜひ伺っていきたいと思います
00:06何ができるものでしょうか
00:11はい、Notion AIが組織の知識を生かしてビジネスを加速するAIコネクターというまたキーワードが出てきましたが、これは何ですか
00:16はい、Notion以外の業務アプリに入っている情報とかナレッジも含めて検索して答えてくれます
00:20Wi-Fiのパスワードを教えて、という風にやるといろんな情報を読み込んできて、ここちょっと注目してください
00:33スラックのマークがついていますね
00:45あ、本当だ
00:58これを開くと、あ、スラックのここに書いてます
01:10これ、すごい
01:22全部企業入れるべきです
01:35 ありがとうございます
01:47組織にある情報・知識を全部フル活用できているっていうポイントと、自分が探す時間と誰かに頼んで、その誰かが使ってた時間というのを全部削減することができて、ぜひ皆さん、これを使ってほしいと思います
02:00皆さんこんにちは、ピボットの野島です
02:12注目のゲストをお呼びして、キャリア・事業・ビジョンを深掘りする「& TALK」
02:24始まります
02:37本日は、あらゆるビジネスツールと連携・進化し続けるノーションAIをテーマに、ノーションの提供でお送りします
02:49ノーションといえば、多くのビジネスパーソンが活用するコネクテッドワークスペースだと思います
03:02 私自身も日々活用しておりまして、もう本当に毎日の仕事になくてはならない存在なんです
03:14しかし、そのノーションがさらに進化したといいうことで、事業責任者の方にお越しいただき、詳しく伺っていきたいと思います
03:27では、ゲストをご紹介します
03:39ゲストは、ノーションジェネラルマネージャーの西克さんです
03:51よろしくお願いいたします
04:04よろしくお願いします
04:16西さんは、なんとノーションの日本1号社員、また、今回1年ぶりということでピボット久々です
04:29よろしくお願いいたします
04:41今回対面なんですけれども、1号社員ってどういうことでしょうか
04:531号社員は、その名の通り、ノーションの中で「日本」となっています
05:06でも、実はインターナショナルです
05:18 アメリカ本国以外の最初の社員だったっていう、何がきっかけでそうなるんですか
05:31はい、やっぱり人づてっていうのが大きいんですけども
05:43ノーションの今当時、Cooだっていう人がいるんですけど、その人が私の前職のリンクトインの時に、私は日本でセールスマネージャーだったんですけど、彼は本社でプロダクトの責任者をしてたんですね
05:56そういう繋がりで、今度日本に進するぞって時に、誰かいい人いないかなっていう話の中で、あの話が始まったんです
06:08しかも京都で
06:20実はノーションってあのま、始まったはいいけど、アプリというか、こういうあの機能なんです
06:33はい、はい、そうなんです
06:45ちょっと用意したんですけども、ノーション…
06:58 京都で再生したっていう表現をしているのですけれども、2015年にアイヴァンとサイモンという共同創業者がいるのですけれども、一度ビジネスに失敗して、まったく会社を畳んで気分転換をして、転換もして、もう一度やり直そうと思って、その時にずっと行きたかった京都に行こうと決めて、京都で過ごしていたのです
07:10 その時に、職人の細部へのこだわりであったり、日本のホスピタリティのところに感銘を受けて、ノーシヨンを作り、今のノーシヨンを生み出し、ですから、ノーシヨンの最初のコードの一業は京都で書かれているので、ノーシヨンは日本製です
07:22 不思議ですね
07:35でも、何か京都で感化されるものがあって、この使い やすい機能というのができたのかもしれないと思いますね
07:47そうですね、今日は、ノーションの基礎から、また、その最近進化しているその新しい機能、ノーションAIコネクター、この2つについて、ぜひ伺っていきたいと思います
08:00よろしくお願いします
08:12よろしくお願いします
08:25ちなみに、ノーション登録者数が世界で1億人を突破したということなんですが、やっぱりこの使いやすさや指示され続けてますか
08:37はい、そうですね
08:49はい
09:02あの、おかげさまで、2020年にユーザー数が100万人になったんですけども、これから4年までに1億人を迎えることができました
09:14うん
09:27私も結構、ノーションの使い方をこう探すとき、結構英語でのYouTuberの方 こんにちは
09:39私は茶師の山田一郎です
09:51 たとえば、この発信もかなり多くて、あ、世界で愛されてるんだな、というのは印象的でありますが、日本って、ユーザーどれくらいなんですか、はい
10:04 日本のユーザー数、何人っていうのは、あの、公表していないんですけども、あの、マーケットとしては、アメリカが一番大きくて、日本が二番目という形になってるので、まあ、ユーザーさんの熱気も含めて、あの、日本はあの、我々にとってすごく重要なマーケットになっています
10:16 それでは、改めて今回、そのノーションAIの、そもそもの基礎のところ、お伺いしていきたいんですけど、何ができるものでしょうか
10:29はい
10:41 はい
10:54ちょっと、ノーションについて、あの、AIについて、あの、お話できればと思うんですけど、まず…
11:06 こちらの図を見ていただくと、簡単に一言で言うと、ノーションAIが組織の知識を活かしてビジネスを加速するという、 この組織の知識を活かすっていうのがポイントになります
11:18 ですから、ノーションを元々、ノーションって何ですかとこう想像すると、 です
11:31ドキュメント管理、wikip ていうナレッジ管理、プロジェクト管理という機能が元々ノーションに備わっていて、 皆さん、ユーザーさんは日々この3つをノーション上でやっているんですね
11:43 それで、その元々やっている3つの機能の中にAIを組み込んだという形になっているので、あの新しいAIツールみたいにです
11:56 ね、今日はAI使うぞって言ってAIを使い出すのではなくて、今まで通りドキュメント、 メンテナンス管理やウィキ管理、プロジェクト管理をしている中で、自然にこうAIを使えるようになっていると思います
12:08では、今、そうですね、AI今先生、AIをチャットGPTで頑張るというよりは、自然な形でいつもやっている作業にAIが入ってきてくれている、そんなことですよね
12:20ちなみに、私、今気づいたんですけど、今これ、私が見ている画面も、これ、ノーシヨンを使って全部作ったということでいいんですか?そうですね
12:33今、見ていただいているのはノーシヨンです
12:45今ちょっと前後左右に動かしてもらってもいいですか?はい
12:58これは、私たち大体、パワーポイントいちばん使いですが、これもできちゃうんですか?はい
13:10そうですね
13:23機能はないんですけど、こういう風にノーシヨン上 作っていくことはできるのです
13:35そうなれば、私たち結構これでもうプレゼンもしてしまいます
13:47現在、このドキュメント wiki プロジェクトはすべてノーショーンAIという基盤の上にあるという図面がありますが、しかし、ここからまたコネクテッドワークスペースはどういう意味で使われているんですか
14:00はいはい、コネクテッドは幾つかの意味がありますけれども、まずはそのいろんな車内のある情報とかナレッジを蓄積して知識を共有する、というコネクテッドもありますし、あと全部がノーショーンでできるわけではないんですね
14:12例えば、ノーショーンだとそうだな、何か図を書きたいとか思ったときはノーショーンでできないんですけども、そういっ たとことができるツールとつげることができて、繋げておけばノーションにすえれば全ての情報があります
14:25という環境を作ることができるので、その情報をつぐって意味もありますし、ツール感をつくというところも含めて、あのコネクティま最終はあの人をそれぞれによって人をつくっていう、こう3つのコネクテッドの意味になっています
14:37ま、ピットもこのノーションは実はま、大体のこのなんでしょう
14:49会社の中ですべてのそのデータがこう入っているデータベースとしてかなり使っていますけれども、そういう意味ではま、他のクラウドアプリに行くことなく、すべてが収まっているものでいうと、認識はできるんですが、そこで何ができるのかということ
15:02 だと思うんです
15:14前回、佐々木と話していただいたときには、AI機能というものがあったと思うんですけど、そこも教えていただけますか
15:27はい、はい、ちょっと経緯も含めてご紹介しますね
15:39まず、その後の歴史を
15:52おのーしんを使ったAIの文脈でお話ししていくのは、業界をリードするスピードでAIをサービスに組み込んできたというところで評価をいただいたりします
16:042022年の11月に、ノーションAIというのをマライタ機能をリリースしました
16:16その後、2023年2月に正式提供を開始し、2023年5月にはデータベースにおけるAI機能、AI自動入力、これなんですけども、後でご説明しますけども、リリースして、2023年11月にQ1でリリースします
16:29 最近ですね、2024年6月に、AI機能強化という形で、新しい機能をリリースしているという流れであります
16:41はい、では、結局何ができるのかというご質問にお答えすると、大きく分けて3つの機能があります
16:54 一つ目は、AIライターという、その名の通り、文章を作成したり、要約を作ったり、翻訳をするという、そういうこういう人が書く作業を手伝うAIです
17:06これが、AIライターという機能で、これが少し前にご紹介させていただいたものです
17:18 二つ目がAI自動入力という機能なんですけども、ノーションの一つの特徴的な機能として、データベースという機能があるんですけれども、このデータベースの中でAIを組み込んで、より効率的に作業できるという内容になります
17:31 どういうふうにするというのが、このAI自動入力っていう機能になりまして、最後がAI Q&Aってさっき少しご指摘いただいた機能ですね
17:43これはあのノシの中にいろんな情報とか知識が溜まっていきますので、それに対して何か自然言語で質問すると答えてくれると機能立ってますね
17:56へえ、まここのQ1Aに関して、私もよく使ったりはするんですけど、Q1でなんかいろんなこう選択肢があって、それをどれを使ったらどうなるのかとかが、ちょっとまだ理解しきれてないところもあるので、そこも伺えればと思います
18:08はい
18:21でもまずAIライターのところから詳しく伺ってもいいですか
18:33はい、じゃあAIライター少しお見せしますね
18:45はい、も組織の知識を 生かせることができますよっていうのが一つのポイントになっています
18:58じゃ、車内のナレッジを生かした提案っていうところで、少しあのストーリー立てでご紹介していきたいと思います
19:10まずストーリーとしては、うん、ええ、あなたは営業担当者です
19:23はい、明日自動車業界の幹部の方と打ち合わせすることになりました
19:35うん、はい、自動車業界の幹部の方と会うので、自動車業界に沿った何か提案をしたいと思っています
19:47でも、もちろん自社には今まで自動車業界に提案したりとか、それが採用されたりとか、まあ事例にあっているものもあるという状態です
20:00でも、明日はすぐに提案を出さないといけないからどうどこから始めたらいいかわからない
20:12 かなり大変な状況です
20:25まずは資料集めから始めますよね
20:37でも、その資料もじゃあどこからっていうところも、うんうんはい気いですね
20:50はいはい、そうなんですよね
21:02まあ、いろんないいも営業ですけど、もいろんないいも普通にやるっていうのは営業担当の方が、例えば今おっしゃったように、過去の事例を調べたりして、今何が世の中で起きているのかなどを調べたりして、それからあの、よくあるのは、同僚に実際に提案した人にどういうところがポイントだったのかっていうのを聞きますと、そういうのをこういろいろまとめて提案書を作ったりとか、これすごくたくさんの営業の方がやっているんですけども、すごく時間がかかっているそうです
21:14 ですね、そう、明日とかって言われたら、正直な話、車内のデータベースにアクセスして、あるものだけまとめるとかになっちゃいます
21:27そうはいかないので、自分が調べることも時間がかかるし、誰かに聞いた場合、その聞かれた人の時間もかかっているというようなことが、今世の中であります
21:39あるあると言いますか、こういったことがどんどん起きているわけですが、それをノーションならどうできるのかというところを少しお話しすると、社内の慣れを活用して質の高い提案を素早く行うことができます
21:52つまり、AIの指示として、「プロンプト」という言葉が最近出てきていると思いますが、ちょっと今日、あらかじめ… ロンドンを用意してきました
22:04はい、AIに支援する言葉が、明日自動車業界の幹部に提案するので、これまでの提案、実績とか、業界特有の課題とか、それにノシがどう貢献できるか、それぞれ事例を含めて提案書にまとめてます
22:16自分が欲しいドキュメントをちょっと聞いてみようと思います
22:29はい、はい、こんな形で聞いています
22:41うん、で、あの右下にありますね、こうAIを呼び起こす機能があります
22:54これもお使いいただいているのかな
23:06はい、これ、あのまたもちろん、一からやるときはこう手で打つんですけども、今日は便宜上ちょっとコピー&ペーストでやります
23:19で、指示をするとそうする、と、またAIが今内容を考えていて、車内にある情報を検索している、っていう
23:31 形ですけね、おおまのーシヨン上にすべて今までのことが基本的に中に入ってるのであれば、すでに入ってる情報から最適なものを出してくれるとそうですね
23:43今こう書いてきてますね、さらに便宜上でノーシヨンAIという製品を提案しようとしているというちょっとストーリーで提案してるんですけども、自動車業界特有の課題というのは、グローバル展開に伴う多言語対応の必要性であったり、専門性を持つチームや家のコミュニケーション、技術確信の情報収集や分析の仕方などが挙げられると、特急の課題を挙げていたりとか、実際にどのように使ってもらっているかという事例をこういうふうに挙げてますね
23:56 おはようございます
24:08 成果があったというようなことも書いてます
24:21分分析から導入効果からは、いわえこの事例までとで、最後にですね
24:33この文章は、うんどういうソースに基づいて書いたかっていうのが、ここに出てきています
24:45で、ここ開いてみます
24:58そうすると、過去にノーシヨン内に入れている自動車メーカーBさんへの提案という形でま、翻訳業務の効率っていうところで、まかつてノーシヨンで提案してる内容がこう出てきてます
25:10あだかも、もうこれある程度じゃ、自分で何か仕事をタスクした時は、まずこここの脳BRにこう書くような、そのルーティンを作っていれば、その人に質問しなくても、この人、こんなことやってたんだの、データベースから全て取ってこれるとはい
25:23 めちゃくちゃいいじゃないですか
25:35これ、この元々ドキュメントデータベースという形で提案書は全部ここに集めておきましょう
25:48っていうことをやれば、ここと今度デモとして3つ提案した内容はこう書いているっていう状況なんですね
26:00この中身から、これを作っているという形になります
26:12いいですね
26:25で、できたので、ちょっとページを保存します
26:37はい、ここに保存されまして、開くと、こんな感じで、もうページとしてでき上がるんだ
26:50へえ
27:02自動車業界向けの提案書という形で、自動車業界特有の課題と、今回売ろうとしているNotion AIの課題、それから事例も含めて全部できるというと、もうこれライター機能とかももうとり越してます
27:14 なるほど、そうですね
27:27はい、あの、これが組織の知識を生かしたライティングという形です
27:39はい、はい、これって去年佐々木が聞いた時から、何をプラスしてここまで進化したんですか
27:52去年はですね、ライティングをする時の元となる情報ソース
28:04今、過去のデータベースをお見せしましたけど、その当時はそのライティング機能を使うページ内の情報しか参照できなかったですが、今はこの会社で使っているNotionワークスペース全体の情報を参照できるようになったので、違う言葉を使うと、組織の知識全体を活用してライティングができるようになったという、いう違いになっています
28:17もう一つ、AIライター
28:29よくユーザさんが使う機能があるので、ご紹介したいと思います
28:41 思うんですが、うーん、まあいわゆる翻訳ですね
28:54翻訳業務って、なんか自分で翻訳されたりすることってありますか
29:06ま疑似録音のことって、結構打ち合わせで多いので、そこからあのチャットGPTにわざわざコピーして、何文字で予測してみたいなことはよくやっています
29:19はい、なるほど、用意したシナリオ通りのお話をありがとうございます
29:31ちょっと違うシナリオですけども、経営企画部門に今回なりまして、はい、で新年度の戦略を作りました
29:43外国人社員があの日日本にいたりとか、それと海外の方にも、その日本語ができない方がいるので、その人たちへ情報を共有したいと思っています
29:56うん、えー、日本語はもうすでにあるんですが、英語と中国語でも共有したい
30:08 と思っています
30:21うんうん、どうしますかっていう方は、今さっき言ったような翻訳ツールを使ってね
30:33はい、そうです
30:46はい、これまでは日本語ページを作成しまして、うんでページをここに書いてることをコピーして、え、翻訳ツールに行ってペーストして、何か動かして、また戻ってきて、うん
30:58あの、ペーストするわけです
31:10ね
31:23結果をそういうことやってたんですけども、それは1個1個は、もしかしたら細かい作業かもしれないはいますけど、実際に会社の中ではたくさんの人が毎日毎日それをやってるわけですよね
31:35それを突き詰めていくと、なかなか効率性も下がってきますよね
31:48と、ノーションAIの場合は、ですけどね
32:00さっきお話ししたように、基本的にはこのノーション この中に組み込まれているので、ページをスイッチすることなく、その場で翻訳・共有して集中力を切らすことなく、作業時間も削減できますよ、という風になっています
32:12例えば、英語と中国語の、今回ストーリーで話しますと、「は」い、翻訳の対象ページ、仮にNotion AIの販売戦略というページを作ったとしますと、その中身はあのまま、特に重要ではないので、「こういう風にページを作ったとしますね」とAIを呼び起こしまして、そのページを英語と中国語でこんな形でプロンプトを書いて指示します
32:25はい、大体そうすると、こういうもので、本当だ、一瞬ですね
32:37はい、えっと、これってチャットGPTの、そのいろんな論文とかを学習して、それを吐き出し… ているみたいな簡単にいうと、そんな話を聞いたことがあります
32:50ノーションAIはまた別のノーションというものの中で、同じ言語学習をさせたものでいいんですか
33:02そうです
33:15ノーションAIのバックエンドでは、実はそのままGPTを作っているわけではなくて、そのまた別の会社でアトロピックという会社が作っているAIだったり、またその別の会社ではAnthropicという会社が作っているAIが動いているんですね
33:27ノーションはそのLM規模言語モデル自体を作っているわけではなく、それらを活用してノーション上で使えるようになっているという形になっています
33:39そういうことですね
33:52正確性についてはどれぐらいのものなんですか
34:04その評価としては
34:17そうですね、私は毎日使っていますけども、あのま... すごくいいですね
34:29大体普通にそのまま使えます
34:41はい、すごいな、うん、まあ、これも全部どっか他のアプリまたはウェブサイトに行くことはなく、すべてこのノーションの1ページ上でできますよ、とはい、そうですね
34:54ふう、だいぶ変わってくるな
35:06はい、これ何度も何度もあのたくさんの方がやってると、かなり時間とかも変わってくると思いますね
35:19さっき言ったあのコピー&ペーストみたいなところ、うん、うん
35:31AI自動入力は何ですか
35:44はい、はい
35:56AI自動入力はデータベース上で動かす
36:08AIっていう形になったんですけど、うーん
36:21うん、ではまずストーリーとして営業幹部に今度はなっていただいて、はい、はい
36:33営業とマーケティングチーム
36:46 いろんなミーティングをして、その疑似録を取っています
36:58経営幹部として、それぞれのチームがどんなことをしているのか、ざっくり知りたいと思っています
37:10どうどうされますか
37:23はい、おうちにもう一度、ちょっとヒアリングしてまとめてもらう、自分でまとめるのか
37:35ん、まとめて出しているかな
37:48ええ、あの、まとめて出しているというか、そうなんですね
38:00皆さんそうされてるんですよね
38:13まずまず、あの疑似録って、この順番でいうと、ですね、疑似録6が1箇所に集まっていないことって、会社にとってはすごく多いですよね
38:13いろんな会社さん
38:13疑似録が、あのドキュメントの中で散らばってるの、ナンバーワンなんですけど、手元のメモ取ってますっていう人
38:13 メールに書いてあるっていう人から、いろんな人がスライドに書いています
38:13いろんな皆さん取り方があるので、そもそも1箇所に集めること自体に価値はあるんですね
38:13それがちょっとAIとは違うんですが、まず1箇所に集めますと、その上で類似録を1つ1つ探して読んでいくっていうのが皆さんやられていることもしくは管理幹部の方なんで、誰かにまとめていてこう頼んでるって、それがまとまるのが待ってるっていう形になると思います
38:13はい
38:13ノーションAIの場合はですね、それらの作業を一気にAIがすることができます
38:13ん
38:13理解に書かれている内容をぱっと見て把握で、意思決定ができるようにするということができるようになる
38:13 ノーションのデータベースの中に疑似力を作っている、という状態ですね
38:13一旦AIのことは忘れてください
38:13はい、1個ずつこれが疑似録になっています
38:14こう開くと、まず全体の状況です
38:14こういう話をしましたよ、と
38:14いろんなこうこれ、これはどのチームがやったのか、という営業チームがこのミーティングをした、と
38:14営業、この中では営業チームが3点マーケティングチームが3点のミーティングをしています、という形になって
38:14これだけでも分かりやすいですよね
38:14はい、では、あのこれAIというか、データベースの機能なんですけども、どのチームがあの顧客…
38:14 ミーティングはどれだとか、車内会議はどれだとか、まぁ、あのフィルターをかけることができるので、瞬時に切り替えることもできます
38:14はいはい、これはあのAIの機能というよりは、データベースの機能ですね
38:14その上で、じゃあ、経営幹部の方とか、マネージャーの方、今までは一つずつ見て、どんな会議だったのかなどを確認したり、先ほどお話ししたように、誰かに頼んでいたことなんですけど、ここの要約と次のアクションというAI機能をデータベースに埋め込んでいると、これは先ほどお話ししたデータベースに埋め込まれたAIという形です
38:14これで、いくつか出ているところもありますが、ちょっとデモ用に、今日空欄に… こちらの技術は更新されており、そのように更新すると、押すと今出てきました
38:14この前お見せした技術力の中の要約を出しているとすごいです
38:14次は次のアクションを押すと、技術の内容から次のアクションを指示していると一瞬じゃないですか、一瞬です
38:14へええ、疑似6、今までなぜこんな効率の悪いことをしていたんだろうと思うぐらいはいい
38:15すごい見やすいし、これは全ての手間が省けましたね
38:15まずはパッと見ただけで、そのどのチームがやったかがこれで次のアクションです
38:15これはいはい、これなんで全会社使っていないんですか
38:15これからですね
38:15あ、それ全部会社に入れるべきですね
38:15はい、ありがとうございます
38:15やなにそれこそGooG ドライブに今回の疑似録音と言って、え、2024年何月何日そこを押して、あ、なんか4ページぐらいあるな、みたいな、みんなナイシテるな
38:15これがは、い全部この1ページです
38:15そうです
38:15ね、まAIを使うことによって、要約ができるとか、翻訳ができるって、あのAIの力で、あのいろんなツールでできると思うんですけども、ノーションが元々持っていたデータベースにAIを埋め込むことによって、自然な形で使っていこう
38:15今までこう、入って見ないとわからなかったことが、まあ、マネージャーの方とか幹部の方とか、このページを見て、大体要約と次のアクションだけは、こういうこと話したのね、とこう見るだけで、まあ理解することができる時ですね
38:15AI自動入力
38:15 のもう一つの事例として、マーケティングの分析ということを、ちょっとご紹介したいと思います
38:16はい、今回のストーリーは、今度はマーケティング部のマネージャーになっていただきます
38:16はい、で、イベントとかキャンペーンをやって、アンケート調査をしました、と、手元にCSVファイルですたり、あとExcelファイルって形でアンケート結果があります、ありますね
38:16はい、で、その結果をまず急いで、経営企画であったり、製品企画の人にこういうふうにしたい、って共有したいと思っています
38:16はい、はい、はい、どうされます?うわぁ、やだから、それこそそうまずデータベースを、まずデータを見て、まどれを抽出して、その人たちに伝えるべきかの会議をし てみたいなところから始まった気がします
38:16うん、はい、素晴らしいご回答ありがとうございます
38:16はい、ではこれまではですね、アンケートを収集しまして整理して、その前に言ったのは、ファイルにデータが集まっていて、回答を一つ一つ読んだりとか、誰かに要約を依頼したりとか、うん
38:16私じゃないですか、はい、そうなんです
38:16でも、もちろんあの大規模な調査とかって、あの専門の会社さんがその分析までやってくれると思うんですけども、そうじゃなくて、こう小さなセミナーやったとか、セールスとかマーケティングチームでイベントやったとか、そういったことで日々起きてるわけです
38:16ね、で、そこまでこう専門の会社さんに分析をお願いするまでではない
38:16 いっていうような、あのデータがたくさんあるっていうことが、まずあると思います
38:16ノーションならではですね、それを一括してできることができます
38:16また、または、今または、はいはい、データを素早く分析して、関門に共有し、次のアクションを取れるとこまできたら、楽しみです
38:16もっと、どう、まずですね
38:17一旦、またAIのことを忘れていただいて、このビューはイベントのアンケートの結果ですね
38:17うんうんうん
38:17CSVであったりExcelファイルから、まずノーション上に取り込んできました
38:17これ、取り込んだらこうなるんですね
38:17はい、一瞬、あの取り込む機能があるので、取り込むとここれ、は、あの、特に何と言うんですかね
38:17変わった機能というよりは、ノートの中に
38:17 アンケート結果を取り込んで、あの横に見ていただくと、お名前と会社名とまた答え質問への答えがこう入ってるっていう状態ですね
38:17これなんかまるで生のデータみたいな形が分かりやすいですし、これを先きお話しし たようになんかこう分析したりとかは、会議したりとかやっていくと思うんですけども、ここでAIを使います
38:17うん、はい
38:17このビューに今見てるものにAIビューっていうのを組み込むと何が違うかというとですね、この一番右によく見るとAIマークがついている感じ、感情分析と改善アクションと担当部署みたいなものをAIとして追加しました
38:17これはいまさかまさかの、えじゃあこれ全部を一つずつ読むのではなく、AIが勝手にこの人はこうな…… 意見でしたよ
38:17改善これでできますよってことも教えてくれるってことですね
38:17ちょっとお待ちしてください
38:18そうはいま、ポジティブのアイデアです
38:18昨日に満足してるこれもポジティブです
38:18何したらいいかも書いてくれるんだそうなんですね
38:18あの、これれは答え、あの回答に書いてるので、それをまとめてるってことですね
38:18ああ、これ、担当部門がどこだとかいう形になっています
38:18すごいえじゃあ、もう、これ、もう、そのままこのじゃデザインの人たちには、デザインのやつ全部送って、プロジェクト管理の人には、プロジェクト管理のやつ送ってっていうのを後は指示すればいいだけです
38:18そうですね、それをサポートする機能も実はあります
38:18 まずどうするんですか
38:18まずです
38:18ね、その前に今一つずつこう、私、あの、ここ、クリックしてでも出していきましたけども、これあの、一括してバーっと出すこともできるので、あの、今便宜上、あの、あらかじめいくつか出しておいて、ここをポチッと押して出したったんですけど、一括で出すってことももちろんできるようになっています
38:18ちょっと、私、今ちょうど、こう、どういうデータを管理してるものが一つあるんですけど、後でちょっと詳しく教えていただいてもいいですか
38:18はい、分析しました
38:18ということで、今度分析したんですけど、こう、マリストが並んでいて、ちょっと分かりにくいなということではい、についてちょっと並びしようと、はい、これ内で並び方変そうできるん
38:19 だ、凄い
38:19ネガティブなもの、またニューラルなもの、ポジティブなものっていう形でまとめて見ることもできます
38:19へえ、こういうことがまとまると次はチャットにまとめましょうってなりますよね
38:19あそこまでそうか、チャットでまとめるとこんな形ですみたいかと思います
38:19え、これまでプロンプトとしても入っている機能ですか?この例えなら勘定AI分析みたいなのも、私たちがあの感情分析するなんか何かを作ってとかやらずとも、もうこれが入ってるんですか
38:19えっと、これはあの、この1個1個の会場分析にするためのプロンプトを書いて埋め込んでるって形になります
38:19はい、それは私たちがする必要はありますか?えっと、作る人がやる必要
38:19 ありますね
38:19そうかそうか
38:19テンプレートとかもあるので、テンプレートをうまく使うと、これのまわりとったらはい、コピーして、それを自分のやつに貼り付けとけば、完全に同じのを使えるんですよね
38:19そうだ、そうだ
38:19ですから、最後にあのよくあるのが、じゃあちょっと部門とか分野別に分けて、その部門の人に話そう、はい、で、最後にこれまた違う分け方をしていて、こう見ていって、デザイン部門の人にはこの話をしよう、プロジェクト管理って人にはこういうことをしようと、これを簡単に整理していくことができると素晴らしいです
38:19はい、これもチャットボットで使えます
38:20はい、ぜひ、すごいな、なのか
38:20イベントやった時とかは、すぐこれに入れちゃえばもう一瞬で、その日の
38:20 夜中にはすべてが出ますね
38:20はい、そうですね、というのが今回パワーアップしたAIライターとAI自動入力というものでした
38:20はい、では進化した機能も教えていただきましたが、このQ&A機能というのは先ほど出てきたと思うんです
38:20それもさらに進化して、AIコネクターというのは、はいはい、ノーションAI Q&Aの機能がパワーアップしてAIコネクターになったっていう風に理解していただければと思います
38:20うんうん、まずですね、ノーションAIコネクターっていうと、業務アプリ全体のノーション以外の業務アプリに入っている情報とかナレッジも含めて検索して答えてくれる、という機能なんですね
38:20うん、うん、少し振り返って jeugd ノーションAIQ&Aは、こういう情報について知りたいことがあって、ノーションに聞くと内部の情報を探して答えてくれます、という機能だったんですね
38:20いろんな会社さんからです
38:20全ての情報がノーションにあるわけではないです
38:20例えば、Slackの中であったり、Googleの中にもあるので、その情報についてはどうすればいいんですか、という声があったんですね
38:20確かに、今回ノーションが対応したのは、ノーションの中の情報はもちろん、SlackとGoogleの中の情報も探して答えてくれます
38:20それはピボットです
38:21はい、あのピボット、その動いています
38:21はい、はい、多くの会社さんが実はそうなんです
38:21 すみません、そこそこそのアプリケーションもつげて回答します、っていうのがコネクターっていう意味になっています
38:21ええや、今までは、例えばNotionの中に例えばURL貼っていて、そこからGoogleドライブに飛ぶみたいな感じだったんですけど、それがなくて良いっていうことは、いそうです
38:21あの、それももちろん引き続きできるんですけども、それをやってなくても質問したことに基づいて、スっとGoogleも探して答えてくれると、いそんなことができます
38:21そんなことになりました
38:21ええ、ちょっと何かうはい、あのデモありますか
38:21はい、ちょっとデモを後ほどお見せします
38:21現在は、SlackとGoogleを対応しています
38:21今後も 他の業務アプリで連携とか、HubSpotとかセールスフォースとかありますけど、そういったものもつながるようになると、もうこれだけでいいじゃないですか
38:21これだけで全てとつながる方向に向かっています
38:21すごいのは、このコネクターをどんどん増やしていくって形になり ますね
38:21チャットGPTとか、いわゆるその生のデータで有名な機械ではないですか
38:22ああいうのって、こういうコネクションのほか、そのサービスとの提携ってありますか?あれはですね、MLMというもので、それを生かして自社で作っていくっていうイメージですね
38:22はい、ああいうこととかは、ノーシヨンはある程度それをプリセットとして作っていますので、その
38:22 まず、使いましょうということで、今、いろんな会社さん、自社で作ろうとしています
38:22会社さんもいるんですけども、やっぱりその常に改善していかないといけないとか、その探して見つけてくう情報の質とか、いろんなこう作ろうと思ったら作ろうと思ったことで、大変なことです
38:22はい、なので、ある程度最初からできているものを使おうという形の声も出てきますね
38:22これは、すごく個人的にも好きな機能なんですけど、じゃあ、これ、何を解決するという、そのまんなく聞いたらいい機能っぽいと思うと思うんですけど、何を解決するかというと、まず一つ目は、自社の知識や情報が、そもそもあったり、あらゆるアプリに散在しているので、探すのに時間... 今 世の中で言われているのが、「かかる」というのがまさにそういうことで、はい、はい、はい、です
38:222点目は、それを知るために、結構同じ人に質問しまくっているんですよね
38:22質問を受ける人の生産性も下がっています
38:22同じ質問を受ける人にとっては、大体同じ質問が来て、毎回同じ回答をしているみたいな状態になっているのが、その会社の中で追っている状況です
38:22で、最後にこれもありますけれども、集めた情報から報告書や提案書を作る作業に、多くの人が多くの時間を費やしているのです
38:22その中で、今回のAIコネクターを使うことで、いろいろなアプリやた収集した情報を集約し、自分の検索する時間を減らして、人に聞かなくて済むようになります
38:22それにより、もともと質問されていた人の時間も削減されます
38:22 減らしてかつ、自動的にレポートも作れますので、そこも簡単にできちゃうという点の削減というのがポイントになっています
38:23うん、ふん、ふん
38:23はい、新入社員のオンボーディングというストーリーで行きましょうかね
38:23うん、これですね
38:23まだもう新入社員って言えないのか、まだ全然半年なので、新入社員です
38:23はい、新入社員で例えればリモートワークの日も多くて、知りたい情報とか、こう細かいこととか色々あると思うんですよね
38:23 うん、そういう細かいこととかって最初はこう聞くんですけど、なんか細かいこと聞きすぎると、あの一般的にはちょっとなぁとか、もうそろそろ聞くの気が引けてきたなとか思っちゃったりすることもよくあります
38:23 どのような時って、どうやって調べてますか
38:23あもそれこそ、そのハガさんっていうも、ハブになってる
38:23もうすごい、あのブレインな方が、うちにもいるんですけど、ハガさんに、聞く前に一応、全部いろいろ探しましたってことを伝えた上で、「はい、いません」っていつも連絡してますね
38:23はい、すいません
38:23本当にいやいや、もう、その通りです
38:23はい、これまでは、新入社員の方って書いて社内のどこに情報があるか探して、周りや担当の人に聞いてみて、またその探す人も答える人も時間をかけてやってそうです
38:23本当にすいません
38:24いでノーションならではですね
38:24車内のあらゆる情報のアプリをつないで、情報知識を瞬時に把握して、自分が調べる時間、人に聞く時間、人が調べる時間を削減できます
38:24 どうも、Wi-Fiのパスワードを教えてという、ちょっと今回簡単なあれですね
38:24これ3人ぐらいに聞きましたね
38:24私はあの、さっき右下から常にAIを呼び込んでいたんですが、最近のアップデートで、こちらからフル画面でチャットもできるようになっています
38:24うん
38:24はい、こちらです
38:24ね、ノーシヨン
38:24Wi-Fiのパスワードを教えてっていう風にやると、まぁいろんない情報を読み込んできてる
38:24おはい
38:24そっか、これでできるのか
38:24はい、野島さん、それノーシヨンに書いてあります
38:24ノーシヨンのどこか、見たいな、の、いらないんだ
38:25はい
38:25はい、ああ、ノーシヨンであればこっちももちろん、ノーシヨンを出してくるんですが、この今日の例で
38:25 と言うと、実はここちょっと注目してくと、です
38:25スラックのマークがついてるんですね
38:25あ、ほんとだ
38:25これを開くと、あ、スラックのロゴに書いてます
38:25これすごい
38:25はい、じゃあ、例えば収録日はいつですか、って言っても、スラックで話してたとしても、ノーションで聞けばいいってことそうです
38:25え、すごい
38:25これがはい、AIコネクターっていうもので、ノーション上はもちろん、ストック情報として何度もみんなが見るであろう情報が溜まっているんです
38:25でも、このリアルタイムに近いやり取り、あの日付が変更したり、Wi-Fiのパスワードを毎年、毎月変えたりっていうのは、スラックにしかないっていうことって、結構あるんで
38:25 そうですね、確かにそれをノーショーン上から見つけに行けます
38:25と言や、この、いやスラック、めちゃくちゃ私も毎日使ってるんですけど、ハッシュタグ多すぎて、どこで何を話したか、誰が関わってたのか全くわからなくて、情報探すのって結構大変なんですよ
38:26はい、はい、これをAIが助けてくれるんだし、ましても、ノーショーンでノーショーンAIに聞いていただければいいんで、ピボットだろうこれも、これ使ってないんだろう
38:26え、もうこれは皆さんこ、あの、えっと、コネクティッシュちゃえば誰でも使えるそうですね
38:26で、これ、あのスラックの例でしたが、Googleはどうですか
38:26うん
38:26はい、プロジェクト状況の把握と広告っていうシナリオで、ちょっとご紹介していければと思います
38:26はい
38:26 まずストーリーですね
38:26これ役割になっていたただくの最後になると思うんですが、新規開発部門のマネージャーです
38:26今回、うんで数ヶ月後に新製品の販売プロジェクトを控えています
38:26はい、経営幹部の皆さんにプロジェクトの状況を報告しなければいけません
38:26まず今朝声をかけられて、ちょっと今日の午後にあのプロジェクトどうなってるのか教えてよと言われました
38:26これね、マネージャーだったらもう一瞬で答えろっていうのが、あれかもしれないんですけど、わかんないものなんです
38:26はい、はい、なるほどそうなりますよね
38:27はい、これまで、知りたい情報はまずですね、さっきお話答えいただいたもう一個前で、知りたいことを
38:27 情報は、そもそもいろんなアプリの中に入っています
38:27はい、時間をかけて、自分も調べることができますし、今遅かったように周りの人に担当者に聞いて作ってくれと、いう話で、それらをまとめて、また今度自分の時間もかけて報告書を作っているというのが、今起きていることはいかがでしょうか
38:27もうでもこれ、ノーションだからできるんですね
38:27はい、もうできちゃうんですよね
38:27それを見せしたいと思っています
38:27分かってきましたよ
38:27私も、今車内のあらゆるアプリを駆使して情報を収集します
38:27そして調べる時間を短縮します
38:27簡単に素早く報告書を作って、提案書もできます
38:27そういうのノーションに頼みましょうっていうことですね
38:27今回のデモとして、ノーションとこれちょっと
38:27 架空の話ですね
38:28NotionとPivotの連携について報告しないといけないです
38:28うん、うん
38:28じゃ、ちょっとまた便宜上、プロンプト共コピーしますね
38:28この右下のAIに行きます
38:28NotionとFivottの連携プロジェクトの概要について教えてて、って言ってます
38:28そうすると、AIがいろんな情報を今探しに行ってる状態、いろんなメール、つまりNotion以外のところからも見つけてくれる、おお、NotionとSlackとGoogleを同時に探しに行ってるっていう形ですね
38:28こういうふうに、まずNotionとPivotの連携プロジェクトの概要を教えてていうふうに出すと、概要を答えてきました
38:28と、今度はここもよく見ても
38:28 Googleのマークが出てるんですね
38:28ああ、これを開いてみましょう
38:34そうすると、これデモですけど、ノーションとピボットの連携開発プロジェクトというスライドがあったんでした
38:39と、これはGoogleスライドですか
38:46へえ、いろんな会社さんでプロジェクトの概要とかをまずスライドにまとめる、みたいなことやってる会社さん多いと思うので、今日のシナリオとしては、そういう概要は、あの、今回Googleスライド上にあったっていうシナリオですね
38:51はい、それを見つけてきて、このようにまとめてくれました
38:59ということで、次に、またあるあるとしては、概要はスライド上にあるんだけど、その後のやりとりはスラックでやってま
39:04 はい、そういうことやってます
39:10やっていますね
39:16はい、なのでスラックも聞いてみましょう
39:24PiVOT連携プロジェクトの最新状況を、Slackで調べてという指示をします
39:29うんで、最新のSlackのやり取りによると、進捗は以下の通りです
39:35そのことでUIのデザインを考えたりとか、APIの使用の変更を話しているとような形です
39:42これあの先ほどお見せしたように、またSlackのやり取りに解くこともできる
39:46これSlackのマークのあとに9とか5とか数字書いてのあれな、これはSlackのどの場所を指していっていうのを番号付けしてて、その違うところ、違うSlackの情報を参照していると
39:53へえ、これは
39:59じゃああの、もっと複雑なプロフェット
40:04 最新の状況をGoogleノーション全てのものをまとめて出してみたいなことを言ったら、それもやってくれるです
40:08はい、やってくれます
40:15まさにそれ、今から実はやろうとしてるんですけど、今は一つずつ聞いていったんですけど、全部まとめて出すこともできます
40:20はい、じゃ次にです
40:28上気を、今概況を知って状況も知ったので、状況を踏まえてプロジェクトの状況をまとめていこうと思います
40:35ちょっと画面がちっちゃいので、大きくしましょう
40:43うん、ページで少しこちらから切り替えることができます
40:48うん、おさえとして今Googleからの概要を知りました
40:53では最新情報の続きを話しましょう
41:00 報告を知りました
41:08これらをまとめて報告書を作ってください
41:15との指示をすると、これらは今まとめる作業をします
41:21はい、ノーションとチャットボット連携プロジェクトの状況報告というものを今作っているんですね
41:28これ上司からちょっと言われたいな
41:37ちょっとあの、プロジェクト進捗状況を明日まででいいから、作っていてほしいって言ってあったのを、分かりました
41:43このプロンプトに書いて3分後ぐらいに「あ、できました」と言ってみたいですね
41:49言えます、言えますね
41:53はい、かっこいいな
42:03これ、保存しておいてください
42:09ページを開くと、これでもう報告書ができているとすごい
42:14これ、今デモだから、そのGoogleとSlackとで蒸気のものを... プトで教えていただきましたが、最初からこの3つ目のプロンプトにしてしまえば、これが出てくるってことですよね
42:19そうですね
42:23はい、ふん、使いましょう
42:31はい、いえ、本当に今日はあの、なんでこれが世界中でうん、使われない、その1億人とかいうレベルじゃなくて、はい、不思議なくらい便利ですね
42:36はい、ありがとうございます
42:41素晴らしい機能です
42:46はい、これを通すことによってポイントはですね、やっぱり、その今ノーション上とか、その組織にある情報知識を全部フル活用できているっていうポイントと、自分が探す時間と、誰かに頼んで、その誰かが使ってた時間を全部削減することができる、これがあの、大きなメリットになっていますね
42:53なんか、今日はちょっとた めったに息は使わない、こんななんかあまり質問が出てこないんです
42:57なぜかと言うと、今までやってきたことがここまで一瞬で変わってしまうという、その現実が、まだ受け入れられてなくて、今後ちょっとこのノーションAIがさらに進化するとなったらどうなってくんですか
43:02そうですね、今、ノーションAIに頼んでページを作るとか、そんなことをお願いすると、今できているデモを見せしましたけども、ノーションってもっといろんな機能があり、あるんですね
43:08そんな機能をより、そのAIがもっともっと人に成り変わってサポートしてくれる、作ってくれるっていう世界になっていくと思います
43:15つまりは、その今さっき言ってたようなプロンプ... トッテ言われるようなものを、各回数すら減ってしまうそうですね
43:20はい、回数も減ると思います
43:24これを今マイルストーン的に、ノーシオン的に、どのあの何号目ぐらいにいるもんなのか、目指してるものからして、ノーシオンのミッションっていうのは、指きたすってキーーワードがあって、誰もが当然、使ってる状態にするっていうのがあの、ノーシオンのミッションなんですね
43:29うん、そういう意味でいうと、1億人が使ってるっていうのは、どうでしょう
43:34世界人口で言うと、いまだまだ、少ないですよね
43:39はい、超貯金みたいな状況ですね
43:44うん、はい、ここからまた特にこれを、多分見た人たちは、今すぐ使いたくて仕方ないと思うんですけど、詳しくは、さらにこれを活用し... ていきたいってなったときに、何か方法って何かありますか
43:48はい、そうですね
43:57特長の一つとして、熱狂的なコミュニティというのがありますので、コミュニティの方が新機能を出すために度々です
44:01YouTubeで配信したりとか、動画を書いたりとかしているのでもう少しノーションの使い方について調べてもらうと、すぐ出てくるというのが一つありますし、もちろん我々としてもノーションとしても、それを学ぶためのコンテンツというのも用意しています
44:06そちらを見てもらうって両方いいと思いますね
44:11いや、面白いな
44:18ちょっとこれは本当に明日でもピボットに入れてもらいたいなと思う機能だらけだったんです
44:22 けれども、じゃ、最後に、この代表的な導入企業について詳しく伺いたくて、実際、どんな会社が使っていて、どんなふうに活かされているのかも、思えますか
44:27そうですね、はい、今日はお話ししたようなAIであったり、AIの全般的な機能ですねを、使っていただいている企業さん
44:33今日はちょっと二者さんご紹介できればと思うんです
44:39まず、作業品質・スピードの向上ということで、3uitéにおいては膨大な製品フィードバック情報を集めて、その目的に応じて情報を見つけて、さらに企画化するというこういう作業をずっとやってるらしいんですけども、その時間が、今日お話ししたようなAIの機能を使って、30%短縮したというようなお話を、いいてます
44:44うん
44:50 うん、もう一つは情報を探す時間の短縮ということで、大阪合同においては車内のマニュアルや管理の情報の検索にかかる時間を、35%短縮したという風に言われてます
44:57なんか、ノーションってスタートアップ界隈の人たちが結構使ってるのかなっていうのも個人的に思ってたんですけど、大きな会社さんほどこれ使うべきかもしれないですね
45:02はい、そうですね、それこそ、人がこれだけManualとか、情報の管理をしている中で、こんなシステムがあるのであれば、今のリソースの中で最大限のパフォーマンスを引き出すっていうことを実現する機能ですね
45:11そうですね、やっぱり会社組織の知識というのは、ずっと溜まって... て、きてるんです
45:16でも、なかなかそれをうまく使える方法がなかった
45:21そう、それは主にやっぱりいろんな情報がいろんなアプリに散らばってるっていうところが、うまく使えない原因だったんです
45:25でも、今回のAIコネクターの機能を使えば、うん、元々ノーシヨンにある情報だけじゃなくて、いろんな使ってるスラッドだったり、Googleの情報も全部まとめて質問に答えてて提案書を作るとかができるので、そこの作業ってのはかなり早くなると思います
45:30今後、そのスラックやGoogle他のあのアプリもってあったり、また別のデータベースだったり、とかにアクセスすることも考えられてるってことですね
45:36そうですね
45:41はい
45:47 皆さん、こんにちは
45:54今、僕が使っているやつはないわって思った人たちも、今後の証にしたいとはいはい
45:59あそこは、我々に教えていただければ、あの積極的に連携を考えていきたいと思います
46:03わかりました
46:08じゃあ、ぜひ皆さん、これを使ってというのは、あのミスターノシに、あの連絡していただければと思います
46:16本日は、ちょっと私も明日から多分ピボットを使っていると思うので、皆さんと一緒にまた使っていって、またさらにプラスの機能があった時には、ぜひ使い方も含めて教えていただきたいなと思います
46:18本日はありがとうございました
46:19ありがとうございました
46:19