00:00はい、どうも皆さんこんにちは、ちょこです
00:05今回はですね、まあ勉強とかでみんなAI使ってると思うんですけど、特にまあ無料で結構性能がいいっていうのでジェミニをね、みんな使ってると思うんですけど、まあそのジェミニの力って多分ほとんどの人が上手に引き出せているわけではなくて、画像投げてこれどういうことって聞くだけみたいな、なんかそういう使い方の人ですごい多いなという印象なので、今回はジェミニの力を最大限に引き出す、まあ上手な使い方っていうのを共有していこうかなと思います
00:10まあAI使ってる時にみんながよく困ることとして、こう間違ったことをAIが教えてくれると かね
00:19あとは国家試験、医学部やったら国家試験の範囲とか、あの小テストの範囲とかですね
00:23ここら辺の内容っていうのを、もちろんGeminiは知らないわけなので、1回1回教えてあげないといけなくて、それがめちゃくちゃ面倒くさい
00:33ね、試験範囲全部写真で撮るわけにもいかないんだね
01:04で、この辺りの問題っていうのは、まあ、みんなめちゃくちゃ困ってて、というのもAIっていうのは記憶を持てないんですよ
01:06こう一定の記憶を持てないっていうのが弱みで、まあ、つまりAIが記憶を持てるようにしてあげないといけないと、まあ、間違ったことを言うとかっていうのは改善されないわけですね
01:09AIが、まあ、正しい情報を元に考えてくれると ので、間違いが少なくなったり、まあ、国家試験とかね、そういう、まあ、決まった範囲の中で考えるっていうことに、すごい強くなるわけです
01:11で、この知識層は、じゃあどうやって作ればいいの?っていう話なんですけど、まあ、そこで、え、非常 に重要になってくるのが、このNotebookLMっていう、このツールです
01:13ね
01:16これは、よいしょ
01:22実はですね、よいしょ
01:29まあ、全部Googleのサービスになってて
01:37はい
01:44なので、まあ、GeminiのGeminiを作った会社が、NotebookLMっていう、この知識層にあたるサービスも作ってるっていうことになるわけです
01:50なので、これ、アイコンがめちゃくちゃいいんですね
01:58だから、まあ、今回 そうですね、このNotebookLMとGeminiを掛け合わせた、勉強の仕方っていうのを、一個一個ね、ステップ踏んで紹介していこうかなと思います
02:07はい
02:17で、NotebookLMってなぞや?という話なんですけど、基本的にはですね、この動画のようにソースっていうのをアップロードして、その、知識層を作り上げるっていうのがメインなんですね
02:27はい
02:37よいしょ
02:49作った知識層に対してこうやって質問をしてあげることで、その知識をですね、こうやって参照してAIが回答してくれるっていうのが、メインになっています
03:01加えて、まあ、ここにもあるようにですね、音声解説とか、この 音声解説ですね
03:05スライド資料とかマインドマップでですね、こういう、まあ、大きなテーマから小さいテーマ、並列のテーマにこう順番に分けていってくれるやつとか、あとはフラッシュカードですね
03:09こういう単語カードみたいなのも作ってくれるっていう感じになっています
03:12はい
03:16で、まあ、実際に見てみると、例えば、まあ、この右側でですね、こうやって自分が<bos>資料に対して説明のスライドを作ってくれるとか、まあ、さっき見せたように、よいしょ
03:22こうやって、まあ、細かくですね、マインドマップを作ってくれるとか、まあ、個人的に一番おすすめなのがこの単語帳ですね
03:36こういう基本的な用語であったり いうのを全部確認できるようしてくれるっていうね
03:50そう
04:03まあ、こういうのができるようになってます
04:17はい
04:31まあ、ジェミニを開いて、NotebookLMっていう、いうのが、あるので、ここから自分の参照したいやつを追加すれば、さっきのね、この左側の、まあ、正しいとされているソースですね
04:35引用元っていうのを参照しながら、ジミーにが答えてくれるということになります
04:39はい
04:43まあ、まあ、簡単に言うと、こんな感じ
04:47ですね
04:51まあ、もう一回図で言っておくと、はい
04:56このNotebookLMっていう知識層ですね
05:03知識層をジェミニが参照することで、まあ、間違ったことを言うみたいなことが非常に少なくなるという ことになります
05:08これがもう本当にむちゃくちゃいいんですよね
05:13はい
05:18さあ、で、どういうプロンプトでですね、何を食べればここにですね、このチャットルームに何を入れればいいのか、この左側でですね、ソースっていうのはどこからどうやって持ってこればいいみたいな話をしていこうかなと思います
05:36で、まあ、これについてはですね、まあ、Twitterでちょっと前にむちゃくちゃバズってたよしどんなどんな分野でも48時間でトップレベルになる、まあ、MITですね
05:40まあ、世界一難しい大学と言ってますけど、MITの学生が実践するノートブックLMの使い方というところで4ステップでね、紹介さ ので、今回は、まあ、それにこう自分が使っていく中でステップ一個足した1+4ステップを紹介していこうと思います
05:47まあ、基本的に僕はいつもこういう風に、え、事業とかで<bos>、大学の事業とかも事業資料全部ノートブックLMに入れてとか、なんか疑問に思った分野とか知りたいことがあればこのステップに従って全部勉強をしてます
05:54はい
06:01じゃあ、まずステップ1からですね
06:09ステップ1なんですけど、まずはインプットを大量に入れるということで
06:17ノートブックLMには
06:25ノートブックLMにインプットを大量に入れるとはい
06:33まあ、新しいノートブックを作りましょうか
06:41はい
06:49ステップ1ではも 1回確認すると、インプットを大量に入れるということです
06:55なので、ノートLMを開いた時にこの画面になるので、ここに今ファイルをアップロードしたりとか、あとはウェブサイトであったりGoogleドライブからもいけます
07:01はい
07:07あと、まあ、コピーしたテキストとかでも全然オッケーです
07:13はい
07:19まあ、こういうの何でもいいんですよね
07:27何でもいいので、とにかく大量に入れていくというのが大事です
07:34TwitterでバズってたそのMRTの学生のやり方では、まあ、大体論文10本とか、教科書も6、7冊くらい入れるという風に言ってましたね
07:41僕もあの、まあ、入れれるものはとりあえずもう全部入れ とくっていう、言い悪いとかなく、もう全部です
07:47全部入れておくっていうのが大事かなと思います
07:52で、そんなにこう資料を持ってないんだけど、ソースを持ってないんだけどっていう時も、まあ、いっぱいあるわけで、そういう時はこの、このファストリサーチの、ここをディープリサーチに変えて、まあ、ここはウェブでもドライブ、あ、ごめんなさい
07:58ここをウェブにして例えば、え、自分を知りたい内容で、今回はじゃあミクロ経済学についてとかにしましょうか
08:06そしたらこれをエンターしておけば、自分は資料全然持ってなくても、あの、勝手にNotebookLMが調べて資料を取ってきてくれるんで
08:15 そうしたら、むちゃくちゃ、あの、自分としてはあまり、やることがなくて、でもこう、引用元の資料はむちゃくちゃたくさん揃うということで、まあ、これは待ってるだけでいいです
08:23まあ、電車の中でこれをオンにしておいたら、まあ、10分ぐらいでね、え、全部用意してくれるので、まあ、暇な時にやっといて、後で見るといったのがすごいおすすめです
08:28ちなみにこのNotebookLMというのは、あの、まあ、概要欄にWebのね、リンクも載せておくんですけれども、実はiOSの、あ、ごめんなさい、モバイルのアプリもあって、あ、スマホでどこでもできるというのがすごい、あの、便利なところです
08:34はい
08:40で、じゃあ、まあ、 出来上がったのが、はい、こちらになります、みたいな
08:46はい
08:52まあ、さっきの、あのやつと、これ、これも、あの、ミクロ経済学の同じやつなので、はい
09:02これをも、出来上がったものとして見ていきます
09:12はい
09:16さっきのディープリサーチっていうのが終わったら、この左側にね、参照したウェブサイトが全部表示されるので、この1個1個全部自分で入れてたら面倒くさいんで、ちゃんと、あの、AIに探しに行かせるっていうのが楽だし、こっちの方がまだいいんでね
09:20はい
09:25まあ、これを入れたくないな、みたいなYouTubeとかウェブサイトがあれば、それも入れておくのがおすすめです
09:30ね
09:36まあ、参照する先とかで、このウェブサイトはあかんやろ、みたいなのが もし、あるなら、この右のチェックマークを外せば、AIはこういう参照をしなくなるので、まあ、適宜ね、使ってみてください
09:41はい
09:46で、[咳払い]まあ、こんなにね、大量にウェブサイトとか入れたり、あとはここに論文とか、えー、教科書とかね、テキストをそのままたくさんぶち込むんですけど、そんなに入れて大丈夫なの、みたいなたくさん入れたらAIがパンクしちゃうんじゃないか、みたいに思うかもしれないですけど、まあ、大体で、テキストって言われる、まあ、AIが一気に、あの、言われても覚えてられる量というか、一気に作業できる量みたいなのは、あの、ハリーポッターで言うと、あの、全巻で、すね
09:53 全部同時に入れられても対応できるぐらいの量なので、かなりね、かなり量の資料を入れても全然余裕なので、もうとにかくこのステップ1では大量に、え、資料を入れるっていうのを意識するようにしてください
10:00はい
10:06インプットというか、資料をですね
10:12はい
10:18さ、ステップ1が終わったら次がステップ1.5ですね
10:26これが僕が追加したところで、このステップ1.5の次2からあのジェミニを使ってですね、この色んなことを理解していくんですけど、その前にあの基本用語を身につけるっていうのをこのNotebookLMでしておいた方がいいなと思っててですね
10:34はい
10:42ま、どういうことかと言うと、あの、この後色々AIが説 明示してくれるとか、一緒に喋りながら、こうなんか身につけていくっていう時に、品質なね、用語、その分野の用語っていうのを理解してないと、何をやっているか全然わからんわけですよね
10:50はい
10:58なので、まずはこのNotebookLMの、この右側にあるフラッシュカードっていうところから、まあ基本単語、基本用語っていうのを覚えられるようにカードを作ってくださいっていう風に、まあ、もうこのまま生成ボタン押すだけでいいんですけど、はい
11:06言ってあげる と勝手に作ってくれます
11:24ここら辺のカードの枚数であったりとか、難易度のレベルっていうのは、まあちょっと色々試してみてください
11:41まあ基本はもう標準でいいかな
11:59 と思います
12:16そしたら出来上がるのが、さっき見せた、たくさんのカードたちなんですね
12:25大体60枚とか作ってくれました
12:35今回は、基本的な用語を理解して、話についていけるようにしていくといいかなと思います
12:44さっき言ったようにNotebookLMはスマホアプリがあるので、スマホでポチポチできるので、電車の中とか暇な時にこのステップ1.5は終わらせられると最高ですね
12:51例えば僕やと医学部の試験とかの時にお範囲の問題たち、授業資料とか というのを、とりあえず全部ここにぶち込んで、で、基本単語をとりあえず覚えちゃう、っていうのを、あの、よくやってます
12:58はい
13:05まあ、こんな感じで、え、話についていけそうかなぐらい、基本単語、基本用語が身についたなら、え、ステップ2、[咳払い]の方に行きたいと思います
13:12はい
13:14で、ステップ2っていうのがメンタルモデルの理解になってます
13:16これ、まあ、MITの学生がそのまま言ってたことを引用してきてるんですけど、まあ、メンタルモンテルるっていうのは何やという話で、まあ、定義としてはその道のプロが共通して持つ、まあ、思考の方とか価値観、常識のことですね
13:18例えばその道のプロじゃないで けど、まあ、あの、生活してる中で簡単な例で言うと、こう丸いドアの部で、これをみた時にドア開けてドア開けたいなと思ったら、こう回して、まあ、押すなり引くなりするわけですよね
13:20こう丸いドアの部は回すっていうのは、まあ、常識じゃないですか
13:22これって、まあ、生活におけるメンタルモデルという風に言うことができますよね
13:23はい
13:25で、まあ、受験生もいると思うので、例えば、あの、その例で言うと、兄弟の整数問題でなんかどうすればいいかよくわからんな、みたいな時に、まあ、MODさん試しておこうかな、みたいな、そういう時あると思うんですけど、それもなんか、なんでそうしたって言われても、まあ なんか大体そういうこと多いし、常識というか、兄弟の整数といえばみたいな感じですよね
13:27まあ、それってあの兄弟の生問題をいっぱい練習して、まあ、ある意味その道のプロになっているから常識として出てくるわけで、そういう、まあ、ある程度熟した人たちが持っているこう共通の思考の方であったりとか常識みたいなのをまず抑えに行こうっていうのが非常にこう新しい分野習得に重要だなということを言ってるわけですよね
13:29はい
13:31だから、ここからはジミニにこういう風に聞いていきます
13:36この分野専門家が共通して持っている、まあ、5つのメンタルモデルは何ですかということですね
13:44まあ、まあ あ、5つじゃなくても10個とかでもいいんですけど、まあ、ちょっと多すぎるかなとも思うし、1つだけっていうわけでもないんですね
13:52はい
14:00まあまあ、5つぐらいがちょうどよくいいかなと僕も思います
14:08はい
14:15ということで、これを聞いていきましょうか
14:20を開いてですね、まあ、この画面になると思うんですけど、このプラスのところ、ファイルを追加っていうところから、はい、NotebookLMですね
14:52これを見てさっきの、え、自分が作ったNotebookLMを選ぶ
15:24はい
15:33そしたらこうやって参照先がね、追加されるので、ここに
15:42はい
15:51この分野専門家が共通して持っている5つのメンタルモデルは何ですか?という風に聞きました
16:00 はい
16:09で、この時別に高速モードでも、はい
16:13プロモードでも、ま、どっちでもいいです
16:16個人的には、ま、高速モードで、え、全然問題はないかなと思いますので、はい
16:20ま、数学とかやる時はプロの方がいいと思いますけどね
16:22基本は高速モードでいいかなと思います
16:25はい
16:27そしたらジェミニがですね、あの、さっきのはい
16:30こちらの左側でですね
16:33これら の資料を全部参照しながら答えてくれます
16:35はい
16:39ちょっと待ちましょうか
16:43はい、というこ とで出てきました
16:45こんな感じでね、えっと、1、2、3、4、5と5つメンタルモデルを出してくれました
16:48で、これ根拠となっているところですね
16:51って言うのはこうやって、このよいしょ え、見たいな
16:56リンクのマークで、ちょっと拡大しすぎたな
17:09え、リンクのマークで一番ここから参照してきましたよ、という風に参照元を出してくれると
17:14まあ、ただね、え、ミクロ経済学について教えてみたい、な
17:21まあ、そんなやつよりもこうやって一段階、NotebookLMっていう知識数を挟むだけで大きく変わってくるっていうのが、まあ、体感してもらえるかなと思います
17:29はい
17:36で、まあ、ここら辺は急に言われてもね、え、なかなか分からないと思うので、一個一個この一番、よいしょ
17:43これはどういうことですか?みたいな
17:49はい
17:56これどういうこと?みたいな
18:03っていうのを繰り返しながら、この5つのモデルっていうのを理解していく
18:12 ですね
18:21はい
18:29これがまあ、ステップ2になります
18:38はい
18:46そして、まあ、ここからはあんまり、こう似たようなもんで、ステップ3、この分野で専門家の意見が分かれる点を3つ挙げて、それぞれの立場の最も重要な主張も合わせて教えてください
18:53これも、ステップ2で、まあ、一般常識みたいな、その分野の一般常識を抑えた後、その上の、まあ、こういった派閥とかこういった意見があって、それぞれこういった理由で、戦ってるよねとか、こう意見が分かれてるよねっていうのをこう理解して、まあ、こういった全体像を広げていくみたいな感じですね
19:00はい
19:07まあ、こうすることで専門家の中でもこう、いろんな視点をね
19:16 、え、があると思うので、それらをこう摂取できるっていう点で、まあ、非常にね、え、いい質問だなという風に思います
19:23これもステップ2と同じようにジェミニを開いて、まあ、これ新しいチャットを選んでですね、自分の、はい、ノートブックを選び、さっきの質問をしてあげればいいという感じになります
19:29はい
19:36そしてステップ4ですね
19:43最後のステップ4なんですけど、これちょっと面白くて、はい
19:50この分野を本当に理解している人と暗記しているだけの人の見分ける質問を10個作ってということですね
19:57これはこっちから質問するんじゃなくて、逆に、向こうからね、え、こう尖った質問とか、こうその角度あるんだみたい
20:03 な質問をガンガンしてもらうことで、自分のこう、弱点みたいなのがどんどん補強されていくっていうね
20:12まあ、こういうのが勉強で一番こう、賢くなるのに早い道かなという風に思うので、このステップ4みたいにね、え、向こうから質問を出させるっていう風にすると、この元々の、はい、48時間で、え、トップレベルになるんだよみたいなね、ところはやっぱこのステップ4にあるんじゃないかなと思います
20:20まあ、このステップ4は、まあ正直、あの1回で終わるんじゃなくって、はい、何回もですね、何回も何回も繰り返すのが非常に大事ですね
20:28なので、まあ一気に質問は10個なんですけど、繰り返しが そうですね、繰り返し出てくる質問に、まあ、大体答えられるな、というところになるまでずっとこのステップ4を繰り返す、という感じです
20:37はい
20:44まあ、こうしてあげれば、結構な速度で、あの、新しい分野に対してもこう理解が深まるんじゃないかな、というのが実感してもらえるんじゃないかなと思います
20:52はい
20:59あとは、まあ、このステップの中には載せてないですけれども、こう、うちのちっちゃい試験のね、え、資料を全部渡して、これらから予想問題を作ってください、とか、いう風にすると、かなり制度良くジミニが作ってくれるので、是非ね、え、試してほしいなと思います
21:07はい
21:15え、ただですね、こう毎回この分野専門家 みたい な 、 こう プロンプト と打ち込むのめんどくさいなっていう風に思うと思うんですね
21:20いろんな分野でこれ同じことやっていこうと思って、ま、それらを解決する方法っていうのは、あの、次の動画でですね、紹介しようかなと思うので、ま、今回は一旦ですね、はい、ちょっと、ま、戻りますけれども、このジェミニを水論層として使って、ノートブックLMを知的層として使うっていうこの2層構造を理解して、この勉強のね、え、時のAIに役、AIの使い方というか、ええ、なんて言えばいいのかな
21:27ま、AIのうまい使い方に役立てていって欲しいなと思います
21:34はい
21:41ということ で、ま、このチャンネルではですね、 AIの、まあ、勉強への応用方法だとか、最近のAIのこと、ニュースみたいなところね、ここら辺をメインに発信していけたらなと思っておりますので、皆さんね、え、チャンネル登録していただければなと思います
21:49はい
21:56そしたらおしまい、でございます
22:03また次の動画でお会いしましょう
22:21バイバイ
22:21