00:00読書革命が起きます
00:05こんにちは、こんばんは
00:10ゲブです
00:16今回は、久しぶりに役立つ情報を発信していこうと思います
00:22というのも、オブシディアンです
00:32以前から何度か、オブシディアンは良いぞというのは発信してきているのですが、今回は超簡単にオブシディアンとKindle AIを組み合わせて、より読書を楽しみ、自分の知識を深める環境を構築していきましょう
00:41めちゃくちゃ簡単だし、読書以外にも応用できると思いますので、チェックしておいてください
00:50それではジェネートしていきましょう
01:08ということで、オブシディアンをメインに使っていきます
01:13約1年ぐらい愛用し
01:20 て、メモアプリというか情報管理ツールというので、無料で使うことができます
01:27このツールのね、自分の頭の中を整理したり拡張したりするのに便利です
01:34 詳しい導入などについては、こちらの動画でわかりやすく説明していますので、ぜひ試してみてください
01:38 というわけで、今回の内容でできることをまず皆さんにお伝えしておきます
01:44 Kindleで電子版の読書を楽しんでいるリスナーさんもいると思うんですが、この内容いいなと思います
01:50 また、ちょっと自分が悩んだときにいつでも読み返したいなというときはありませんか?もちろん、またKindleを開いて、そのフレーズがあるページを探してもいいんですけど、Obsidianを使って
01:58 うことでもっと簡単にすることができます
02:04気に入ったフレーズハイライトしておくと、自動でObsidianに保存できるんです
02:10さらにAIを組み合わせることで、そのですね、フレーズをもとにブレストやミングができたり、より深い意味を展開させ、自分の考えや知識に今まで以上にインプットができるんです
02:16ちょっとこれはワクワクしますね
02:22じゃあ早速、Obsidianを開きましたら、画面の左下にあるこちらの設定アイコンをクリックします
02:30そしたらですね、画面の左側にあるコミュニティプラグインというところを選んだら、上からです
02:34二つ目にあります、この閲覧をクリックしてください
02:38 検索ができるようになっていますので、ここに Kindle と入力します
02:42するとです、Kindleダウンロードというこれプラグインって呼ばれているものなんですが、こちらをインストールしていきます
02:48僕はすでにインストール済みなんですが、まだの方はです、こんな感じでインストールっていうのが表示されますので、クリック
02:53インストールが完了しましたら、この辺りで有効化と表示されていると思いますので、ポチッとそれもクリックしてください
02:59ここまでできたら、さらに設定をしていきます
03:03オプションをクリックします
03:07そしたら真ん中の方にAmazonレギオンというところが
03:12 ありますが、僕はもうすでにJAPANを選んでいます
03:18ただ最初はですね、こちらグローバルになってると思いますので、JAPANを選択しておいてください
03:24これで基本的にはオッケーです
03:31もしKindleのデータをですね、どこに保存するのか設定したい場合は、こちらハイライズフォルダーのロケーションというところから設定してあげれば大丈夫です
03:37あとですけれども、ダウンロードブックメタデータと呼ばれるのはですね、その書籍の詳細で署名はもちろん著者や出版日っていうのも自動でダウンロードしてきます
03:42っていう項目なので、基本的にはオンでいいと思います
03:48さらに、その下にあるシンクオンスタートア nitric て いう の を オン に し て お く と オブシリアン を 起動 する たび に 自動 で Kindle と 同機 能 して くれる の で 非常 に 便 利 だ と 思い ます
03:55 もう 一つ です ね
04:01 踏み込んで 使いこ なしたい な という 方 は こちら テンプレート という ところ の マネージャー です ね
04:06 こちら クリック する と どんな 書籍 スタイル で 交換 した 情報 を 表示 する の か って いう の を 決め られ ます
04:11 まあ、この辺り は 初めて だ と 難しい と 感じる ため、まあ、今回は 置い て おき まして 慣れて き たら で 大丈夫 です
04:16 色々 と、まあ 補足 を 追 加 し まし た が 基本的 には こちら の Amazon レギオン って いう ところ を J A パン に する だけ で 大丈夫 です
04:25 こちら 抜点 を 押して 閉じてください
04:31 ではまず、楽しんでください
04:33すでに楽しんだ本にハイライトをつけている場合でも大丈夫です
04:35それも同期させることができます
04:38今回はですね、僕は最近読みました本、今ラジオ全盛期ですので、一部引用させていただきます
04:40この文章がいいなというところがありましたら、こちらにですね、こんな感じでハイライトをしておいてください
04:46これだけです
05:03そうしましたら、O b s i d i a nに戻りましょう
05:09左側にiPadのようなアイコンがあるのでクリックします
05:15で、僕はですね、すでにAmazonと連携をしているんですが、初めてだとですね、こでAmazonと連携しますか
05:21 ログインをしてく ださい
05:26アカウント名とパスワードを入力して、このObsidianと連携をさせるわけです
05:34これでこのような画面が表示されれば、OKです
05:40僕の場合だと8冊にハイライトが168あるということが分かりますので、右下にシンクというのがあります
05:47クリックしてください
05:54そうしましたらAmazonクラウドを選んだ状態でシンクをクリックでこれで完了です
06:02すると、ですね、左側に先ほどの本が追加されていますね
06:08確認をしてみましょう
06:14するとですね、このように本の情報であったり、ハイライトした箇所を保存してくれています
06:20これだけでも嬉しい機能じゃないでしょうか
06:26さらに、AI これを、オブシディアンに組み込むことで、こうなりますね
06:32右側にチャット欄を展開し、ハイライトした内容についてGPT-5を使いながら深掘りすることができます
06:38さらに、またこの時に感じた自分の感情などを言語化させるサポートというのもできると思います
06:43ちょっとね、ここまで来ると良くないですか?安心してください
06:49ここまでできているなら、誰でも同じようなことができますぜ
06:54まずはですね、Kindleハイライトを導入した時と同じで、左下の設定からコミュニティプラグインを選んで閲覧
07:00ここで検索をしていきます
07:06入力する内容はですね、スマートコントローラーというものです
07:12こちらですね
07:19 こちらをクリックしてインストールをしていってください
07:26ちなみにこちらの導入方法については、先ほどの動画でも紹介していますので、分かりにくかった場合、こちらを見てもらえれば大丈夫だと思います
07:32そうしましたら、こちらのプラグインというのは、オブシディアンとLLM、つまり言語モデルを連携するツールになっていますので、これですと、お好きなAPIというのを取得してくるようになります
07:39まあ、APIというのは、簡単に言うと、外部サイトでもChatGPTであったり、ジェニーであったり、クラウドであったり、という言語モデルを使えるためのイン、ま、いわばインターネット上のアクセス キーワードは、いったんしょうか
07:45今回は、分かりやすく、OpenAIのモデルを使うようにしたいと思います
07:51それではですね、GoogleでOpenAI APIと検索をして、こちらのです
07:58APIプラットフォームにアクセスをしましょう
08:04英語ばかり書いてあるんですが、大丈夫です
08:09気軽にですね、この右上からAPIプラットフォームというのにログインをしてください
08:14チャットGPTで登録されてる方はですね、新しく作らなくても、そのまま利用できます
08:19アクセスができましたら、初めての方はですね、最初にこのOpenAIのモデルを使うためにクレジットを購入する必要があります
08:24いや、いや、いや
08:29 AIとObsidianシリーズを始めていきます
08:36この1年間でObsidianを使い、さまざまなAIとの連携による活用方法を試してきました
08:42 まず第一弾は、王道のKindle×Obsidian×AIです
08:47読書好きはもちろん、AIとのブレインストーミングなど、「考える」を最大化できると思います
08:53 補足動画として、 ・Obsidianの分かりやすい導入編 https://youtu.be/-tfGExOQTfc ・学習の恐れなし
08:58完全無料のローカルAIとObsidian https://youtu.be/xxk2K__oyxI ・紙のメモをPDFからObsidianに保存してAIでまとめる術 https://youtu. AIとObsidianシリーズを始めていきます
09:07 この1年間でObsidianを使って試し、さまざまなAIとの連携で使える活用方法を模索してきました
09:12 まず第一弾は王道のKindle×Obsidian×AIです
09:18読書好きはもちろん、AIとのブレインストーミングなど「考える」を最大化できると思います
09:24 補足動画として、 ・Obsidianのわかりやすい導入編 https://youtu.be/-tfGExOQTfc ・学習の恐れなし
09:29完全無料のローカルAIとObsidian https://youtu.be/xxk2K__oyxI ・紙のメモをPDFからObsidianに保存してAIでまとめる術 https://youtu. >> るダッシュボードを選択します
09:35画面が変わりますので、左側にあるAPIキーっていうところから取得をしていきます
09:40さらにですね、右上にあるクリエイトニューシークレットキーっていうのをクリックしてAPIキーを作成するんです
09:46こちらの名前はですね、もう自由にしてもらえれば大丈夫です
09:52テストと入力し、クリエイトシークレットキーで作りましょう
09:58そうしましたら、ですね、APIが発行されました
10:03必ずですね、こちらコピーをしたらメモ帳などにペーストして管理をするようにしてください
10:09もしですね、他に保存をする前にこちらを閉じてしまった場合、再度作り直しても大丈夫です
10:14その場合はですね 念のため、APIキーというのは削除するようにしましょう
10:21そうしましたら、お待たせしました
10:27APIキーコピーできた状態で、Obsidianに戻りまして、設定からですね、この下のコミュニティプラグインというところに、スマートコントローラーがあるので、こちらをクリックして、オプション設定をしていきましょう
10:34下にスクロールしましたら、プラグインズというところがありますので、こちらOpenAIですね
10:41今回使っていくのはもちろん、GPTなどやDeep Speechやなど、好きなモデルを選んでもらっても大丈夫です
10:46で、そうしましたら、こちら右側にアクションズというのがありますので
10:53 こちらをクリックしてくださいね
10:58こちらのAPIキーというところに、先ほどコピーしたやつを貼り付けてください
11:05それで設定すればOKです
11:13あとはですね、画面の上部にシステムプロンプトというのを設定することができますので、日本語で回答するように入力しておけば、チャットのときにわざわざ日本語で回答してくださいと指定しなくてもOKです
11:20そうすれば閉じましょう
11:26これで準備が整いました
11:33まずは早速試していきたいということで、こちらのですね、会議録を例に紹介しようかと思います
11:39画面の左側にある魔法のステッキ
11:46これがですね、スマートコントローラーのアイコンになるので、ポチッと押して起動します
11:52 すと はい、おなじみのチャット欄が右側に起動しました
11:58これでこの会議録をLLMが理解できる状態なんですね
12:05どんなことが書いてあるのか聞いてみましょう
12:12するとですね、こんな感じで今ジェネレーション中ということなんですが、このAI劇場の打ち合わせという会議録ですね、ようやくしてくれています
12:21なので、例えば会議録を録音しておいて、疑似録として文章起こしデータを、OBSidianに保存してAIで読みやすくさせ録せるっていうことですね
12:26普通の人力であるとめちゃくちゃ時間がかかるようなことも、簡単にできるんですね
12:32ちなみに外部のAIなので、ちょっと学習されるのはまずいので すうと、え、心配な方は、こちらの動画ですね
12:37こちらの動画でやり方はほとんど一緒なんですけど、この今回はOpenAIを引っ張ってきているんですが、ローカルのLLaMAを利用するやり方を紹介しているので、学習されるんじゃないかというね、心配無く無料で使うことができますので、試してみてください
12:44さて、それではです
12:50最後にこの動画のメインでもあるKindleと連携し、内容をAIで展開させ、学習を広めるっていうのも試していきましょうか
12:56こちらですね、堀江高のChatGPT対戦という本からいくつかハイライトを引き保存したノートになっています
13:03ビジネス書などにおいては、こんの内 容 これからの展望を予想しましてまとめさせていただきますと、さらに踏み込んだ意図を推測させると、面白い発見があると思います
13:09ぜひですね、技術書や参考書、小説などと組み合わせながら踏み込んだ考察や、わからないところの保管をしてみてはいかがでしょうか
13:16ということで、ちょっとだけですけど、今回の動画の注意する点やポイントをお伝えしておきたいと思います
13:22まずはですね、こちらのチャット欄の応用編からいきたいと思います
13:28え、実はですね、こちら@で好きなね、今までに貯めているノートを入力する、呼び出すことで、例えばAというノートとBというノート両方を見ながらですね、LLMが出力してくれるという
13:35 便利なことが可能になっています
13:41もちろん、これが3つとか4つもいけますからね
13:47例えば、参考書とかで、類似の書籍をいろいろハイライトでまとめたノートがいくつもあります
13:51これらのいくつかをまとめてあるノートをすべて読み込んだ状態でLLMと対話することも可能で、とても便利です
13:59ただし、ですので、少し注意ポイントがございます
14:05こちらのKindleでいろいろと、本を買っていただくことになると思うんですが、ハイライト機能が対応していない電子書籍があります
14:11これね、ハイライト対応していないとダメです
14:16例えば、今読んでいるこちらの映像の原則という本、こちらです
14:20 優しいんですけれども、ここに、え、文字列のハイライトや検索辞書の参照引用などの機能は使用できませんって書いてあります
14:28なので、こちらはオブシディアンと連携することができないということになっています
14:33ですので、まずね、買う前にサンプルやこちらの詳細からチェックをするようにしておきましょう
14:39そして、もう一つのポイントを紹介しておきたいと思います
14:45水論モデルなどを使用する際なんですけれども、スマートコンポーザーのオプションのところで、スローにスクロールしていきますと、モデルっていうところがあります
14:51ここGPT-5のアクションっていうところをクリックしますと、リヤ ゾーンニングというところで、え、まあ、水論モードをオンにしたりです
14:58エフォートによってこちらどれだけ考え込ませるのかっていうのをね、はい、ミディアムローマから選ぶことが可能です
15:04内容より早いレスポンスが欲しい場合、例えば文章の構成をやり直させる、5時脱事を見つけさせるっていう場合は、まあオフとかローにしておく
15:11で、じっくりと自分の考えとかをね、AIと深めていきたいっていう場合は牌にしておくといいと思います
15:17この設定をしておくと、欲しい回答、欲しいスピード感、レスポンスっていうのを設定ができますので、この辺りもぜひお試しください
15:24ということでいかがだったでしょう
15:34 はい、Obsidianを楽しんでいますか?活用していますか?本当に拡張性が高くて、いろいろな活用方法があって楽しいんですよ
15:39まあ、ということは言えますね、このObsidianの本質というのは、自分の考えを自分と向き合いながら、第二の脳を作り上げていくというものです
15:45こういったツールを使うことが目的にならないようにだけご注意くださいと言ってもですけどね
15:51まあ、いろいろ調べている中で、誰かの役に立つんじゃないかと思いまして、まあ、僕はちょっと合わなかったんですけど、こういう活用方法、ObsidianとAIを組み合わせて、こんなこと、あんなことができる、というのは、これからも紹介していこうと思っています
15:55 こちらのチャンネルでは、AIに関するAIガジェットやAIツールなど、僕がワクワクした最新のAIや活用方法を発信しています
16:03今は登録者が5万人を超えまして、なんとか12月30日までに突破できるように目指していますので、ぜひ登録して最新のAI情報をチェックしてください
16:08最後に少し宣伝をさせてください
16:15え、先ほども少し言った12月30日までなぜ僕が5万人突破したいのかと言いますと、12月30日にAI大忘年会ということです
16:22 スナさんも好きな飲み物、好きな食べ物を持ち寄ってですね、今年を振り返りながら、来年どうなるんだろうなっていうのをワクワク皆さんとしたいと思っております
16:27さらに、ですけど、ちょっと早い告知だなと感じてるかと思うんですけど、こちらのライブ配信では、皆さんからの作品をお一緒に映しながら最後まで楽しみたいと思っております
16:44ちなみに参加される方には、私下僕からささやかなプレゼントもご用意してますので、ぜひ気軽に参加していただけたらと思います
17:02募集については、いません
17:05僕のコミュニティからの応募になっておりますので、概要欄のコメントをチェックしておいてください
17:09それからもう一
17:12 個だけすみません
17:16最近ですね、この間の配信で何か副業おすすめありますかって言われまして、ノートいいですよってお伝えしたんです
17:19だけど僕、ノートやったことがなくて、それはあまりにも失礼だなっていうことで、実はですけど、9月の末から、ノート始めております
17:22もう、YouTubeじゃないということで、いくらBANされようが気にしないということで、もうだいぶ裏話いろいろと書いていますので、その辺ですね、案件のお話だったり、よりちょっと皆さんが好きなお金の話だったり書いてありますので、興味のある方は、こちらもチェックしていただけると嬉しいです
17:26ということ
17:29 AIとObsidianシリーズを始めていきます
17:35 この1年間でObsidianを使い試し、様々なAIとの連携で使える活用方法を実践してきました
17:45 まず第一弾は王道のKindle×Obsidian×AIです
17:51読書好きはもちろん、AIとのブレインストーミングなど、「考える」を最大化できると思いますぜ
17:56 補足動画 ・Obsidianの分かりやすい導入編 https://youtu.be/-tfGExOQTfc ・学習の恐れ無し
18:01完全無料のローカルAIとObsidian https://youtu.be/xxk2K__oyxI ・紙のメモをPDFからObsidianに保存してAIでまとめる術 https://youtu. で、本当にこれで最後です
18:06この動画良かったらグッドボタンよろしくお願いします
18:12あと、ですね、そうコメントのところに最近「ハイプ」という機能がありまして、こちらをぜひクリックしてくれると嬉しいです
18:17それでは、です本当にこれでも最後です
18:21いろいろ言いましたが、次の動画もお楽しみにしてください
18:26それじゃまたな
18:53[音楽] I can only hear