00:00ついに本1冊をたった2分でインプットできる時代になりました
00:04今回はAIガジェットを使っている凄すぎる読書法を誰でも実践できる形に完全解説していきます
00:12突然なんですけど、皆さん、本を読むとき線を引きながら読んだりとか、ノートやメモを使って記録したりしていませんか?今の世の中の達人たちは、クロードコードを使って読書を圧倒的に効率化しています
00:20クロードコードを使えば、一冊の本がたった2分でインプットできるようになり、それだけでなく、その本から自分に必要な情報だけを抜き出してくれたり、今日からの具体的なアクションステップを作ることも可能になります
00:22したがって、今回… 動画では、紙の本でもKindleでもノートブックLMMでもない、2026年に起こった読書革命3.0、この波に乗り遅れない方法について話していきます
00:28AIをどういじって、本の要約を2分でインプットできるようにするのか
00:33インプットし、情報をどうやって長期で保存して、どうやって実生活に生かしていくのか
00:36そして、これまでの読書ではあり得なかった最強すぎる活用法について、この動画1本で解説していきますので、ぜひこのまま続きもご覧ください
00:43それでは、本編です
00:48今回は、読書革命3.0は一言でいうと、本1冊を丸ごとAIで取り込んで使い倒すというやり方です
00:52突然AIに本を取り込むと言われても、多分ピ さて、どういうわけか、読書革命3.0がなぜそう呼ばれるのか、理解できないと思いますし、そもそもなぜこれが読書革命なのかもわからないと思うので、まずは今回の革命のすごさを理解してもらうために、これまでの読書がどんなものだったのかというのを話させてください
01:00要するに、読書革命1.0、2.0の話です
01:05まず、読書革命1.0というのは、一冊一冊しっかり本を読み、そこから大事なところに線を引いたりして、その後にExcelでまとめるみたいな方法です
01:10ただ本を読んで終わりではなくて、その後に見返せるようにできているのですが、結局自分でまとめないといけない、ということもあります
01:15読書革命1.0【咳払い】になっています
01:21そして、そこから進化したのが… 命2.0でその方法がKindleで線を引いて、そのハイライトをノートブックローマに読み込ませる
01:25そうやって自分だけのハイライト集を作ったり、あとAIと対話して解決策を見つけるとか、こんなふうに多少AIを絡ませて効率化したのが読書革命2.0です
01:30ただ、ここでよく考えてほしいんですけど、この1.0も2.0も結局どっちも自分で本を読むってのが大前提なんですよね
01:36自分の手でExcelにまとめるにしても、線を引くにしても、まずは自分でその本を最初から最後まで読んで大事なところを抜き出す作業が必要になると
01:39だから、これまでの方法では1冊の本をインプットするのにどうやっても最低1時間かかる、ということです
01:45 間違っていました
01:51つまり、ツールはどんどん進化したのに、一番振んどい読むってところだけはずっと手つきのままだったんです
01:55そして、それを根底からひっくり返すのが、この後話す読書革命3.0です
02:01じゃあ、この読書革命3.0がどういう形かっていうと、大きく2つ、まず1つ目がその読む、抜き出すという一番ちんどい作業をたった2 分で、かつ全動で行うことができます
02:06まあ、実際こんな感じの画面になって、自分は1ページもめくる必要はなくて、リビングでYouTubeを見ている間に、本1冊を丸ごとデータにできると
02:11なので、これまで読んでからじゃないと始まらなかったのが、これからは読まずに済む重要なところも
02:16 だけを抜き出すことができるようになるわけです
02:23次に二つ目が、この後話すクロードコードを活用することで、読書をただのインプットではなくて、貯めれば貯めるほど効いてくる利益が働く、自分だけの資産にすることができます
02:28で、この利益が働く使い方については、この次の次の賞で詳しく説明しますし、これもまた絶対に損しません
02:31楽しみにしていてください
02:37それでは、具体的にどういう設定をしたら本を全動で取り込めるようになるのかっていうと、これはちょっと実際に画面を見せながら解説していきます
02:43ただ、その前に一つだけ約束してほしいことがあって、それがこの方法は絶対悪用しないでください
02:47データ化し たとえば、作品を再配布することも絶対NGで、あくまで自分で買った本を個人利用の範囲で使う
02:53これは当たり前なんですけど、必ず守ってください
02:58これを守ってもらえる前提でお話していきます
03:01次に、具体的にどうやるかというと、こんな形でクロードコードを開いて、僕の場合だと「Slack シュKindle 2 PDF」と入力したら、その後は購入したKindleのWindowsを一番上に置くだけで、あとはもう全自動です
03:05画面自体はこんな感じになるんですけど、これどうなってるかっていうと、Kindleを1ページ開いて、そこにあるスクリーンショットを取って、取れたらページがめくられて、また取られてっていうのを…
03:10 パソコンが勝手に繰り返してくれています
03:15これ、ちょっと想像してみて欲しいんですけど、これを手動でやろうってなったら、もう地獄じゃないですか?1ページ表示してスクショ取って、また取って、みたいな400ページの本なら、これを400回
03:19まあ、途中で絶対心折れますよね
03:24それを今やってるこの方法だと、最初に少しクロードコードをいじるだけであとは全自動で完了するようになっています
03:28ここで取れた本の情報をクロードコードに投げて分析させるっていう感じですね
03:32これが読書革命3.0の本2冊を2分でインプットする方法です
03:38これからは、どうやったらクロードコードの一言打つだけでさっき見した たとえば、パソコンを動かすことができるのかについて、詳しく話していきます
03:41これ一見難しそうに思うのですけれど、本当に簡単でやることはたった三つのステップです
03:46まず、ステップ1がPythonを入れるということで、ここからまた実際に画面を見せながらやっていきます
03:52と、先言っとくと、今回の説明は僕がMacユーザーなのでMacのやり方になっています
03:57ただ、Windowsでも同じことができるので、Windowsユーザーの人はクロードコードにMacだとこうなりますが、Windowsの場合はどうしたらいいのかも聞いてもらえればなと思います
04:00それと、今回の動画ではクロードコードはもう入れて>> ある前提で進めていきます
04:04クロードコードの設定方法とか細かい説明のところは、また別の動画で作る予定なので、そこはまた見てもらえればなと思います
04:08で、話を戻すと、まずはステップ1、Pythonを入れるってことで、今回このKindleの自動化Pythonっていうのを入れないと作れないです
04:12え、Pythonって何?って話なんですけど、これはプログラミング言語の1つで、無料で入れることができます
04:16この入れ方も簡単で、クロードコードにPythonをインストールして、指示に従っていったら、それで完了です
04:21Pythonがインストールできたら、次はステップ2、ターミナルの権限というのを開けていきます
04:25 ターミナルというのは、キーボードのコマンドキーとスペースを同時に押して、ターミナルって打つ、そしたら出てくるこの画面というのはターミナルです
04:29で、Kindleを自動で動かすのは、先に言ったPyCharmなんですけど、それを起動する方がこのターミナルで、ここのターミナルが自由に動けるような許可を出してあげるって話です
04:34具体的にやることで言うと、まずはシステム設定を開いて、左側のプライバシーとセキュリティをクリック、その中の画面収録とシステム音声の録音、ここというのを開いて、これのターミナルをオンにする
04:37これをオンにすることでスクショを取るための許可が出るって形です
04:41次に1個前に戻る 今度は、アクセシビリティを開いてください
04:46そして、同じようにターミナルをオンにすると、こちらは自動でページがめくれるようにするための設定ですね
04:49これができたら、最後にターミナルを一度閉じて開き直すとステップ2は完了です
04:53そして最後にステップ3がクローズコードの昔のツールを作っていきます
04:58これも簡単で、クローズコードはこんな感じの指示を送ってください
05:02KindleのページをすべてスクロールしてPDFにするものを送ります
05:13ページを1ページ、1ページ、マウス操作でスクロールして、それをPDFにまとめるようなコードをPythonで書いてください
05:24何かわからないことがあったり、気になることがあれば 何かあったら、まず質問してください
05:28これをこのまま送ってもらえれば大丈夫です
05:32ちなみに、今回話したプロップというのは、こちらのAI仙人さんの動画を参考にさせてもらっています
05:36これを送れたら、クロードコードの方からいくつか確認の質問が返ってくるので、言われた通りに答えていく
05:40それだけさっきのツールが完成します
05:44もうめちゃくちゃ簡単ですよね
05:48クロード交際入ってれば、すぐに設定できるので、ぜひ試してみてください
05:49今回話した権限の開け方とか、細かい設定の部分について後から見返せるように、こんな感じの図鑑にしたPDFというのを特徴として配布しています
05:51なので、後々見返したいって人はぜひ受け取ってください
05:53 こちらのコンテンツは音声認識による文字起こしのため、誤字や不自然な表現が含まれています
05:55修正して提示します
05:58 --- 伝えたいという気持ちと受け取るにあたっては、概要欄の一番上にあるリンクか、こちらのQRコードからこの公式を追加して、Kindleやメッセージを送ってもらえれば受け取れるようになっているので、ぜひ活用してみてください
06:03ということで、以上がKindleをたった2分でインプットする方法なんですけども、まあ、皆さん、ここまでの話を聞いて、こんなことを思っているんじゃないですかね
06:07いや、確かに自動でKindleのデータが撮れるのはすごいけど、そんなちゃんと呼んでないんやからなーとか、学びになってないとか、データだけとって何になるのとか、そう思うと思います
06:09なので、これからは、そのインプットした情報をどうやって活用--- これからどうやって利益が働くかを、より詳しく説明します
06:14僕も実際に毎日やっている革新的な方法を3つ紹介していきます
06:19活用法1つ目は、著者を呼び出して自分専用の相談相手にすることです
06:24さっき本をAIに丸ごと読み込ませたと思いますけど、ここで多くの人がやりがちなことは、この本の要点を3つ教えてみたいなことを聞くことです
06:29これはこれでもいいんですけど、正直これってめちゃくちゃもったいないんですよね
06:38だって要点を聞く程度なら、それこそYouTubeの本紹介チャンネルとか見てたらいいじゃないですか
06:42じゃ、そんな中で何をするのがおすすめかっていうと、それが自分専用の相 相手になってもらって、今のあなたにドンピシャな一手を示してもらう
06:46これはなんです
06:50例えば、営業の方を読み込ましだとするじゃないですか
06:55そうしたら要点を教えてもらって、じゃなくてこう聞いてみると、私は今テルアポで断い続けて正直しんどいです
07:07この本の著者の考え方に立って、明日の朝一のアポイントで使える具体的なトークを私の状況に合わせて3つ提案して、こんな感じですね
07:10そうするとAIはネットのどこかの一般論じゃなくて、その読み込ませた本の中から、今のあなたが求めてるぴったりな情報だけをピックアップしてくれるわけです
07:14しかも、これ1冊だけじゃなくて、何冊も読み込ませておくと、もっと情報の精度も上がって、例えば
07:18 営業の本を3冊インプットさせて、その上で、この3冊の考え方を全部踏まえて、僕の今の状況に一番効く一手をひとつに絞ってみたいな感じで聞くと、1人の著者だけじゃなくて、何も専門家に会議させて、その結論だけもらうみたいなこともできるようになります
07:23つまり、ひとつの考え方に偏ってしまうのも防げるんですよね
07:29しかもインプット自体は2分で、かつ全動で終わるので、1冊1冊じっくり読んでみたいな労力もかからないということです
07:34これがひとつ目の活用法
07:40著者を呼び出して、自分専用の相談ルートにするってことでした
07:46必要な2つ目は、尊敬している人の分身を作るってことです
07:54これどういうことかっていうと、何か仕事をやめるかどうかとか、挑戦…
07:55 するかどうかみたいな難しい判断をするときに、尊敬しているあの人だったらどうするかっていうふうに考えるといいですよ
08:01みたいなことってよく言うじゃないですか
08:04それをAIで作っちゃおうって話で、今回のKindleの自動取り込みっていうのを覚えると、この分身の制度がマジで跳ね上がるんですよ
08:09じゃあ具体的にどうするかっていうと、一番手軽にできるのが、その尊敬する人のインタビュー動画とかネットに上がっている記事を集めてAIに読み込ませるってことで、それでもそこの分身ってのはできます
08:14ただ正直、それだけだとその人の表面的な発言しか拾うことができなくて、まぁ50点ぐらいかなっていう感じです
08:17 すみません
08:23そこで役に立つのが、今回話したキンドルの自動取り込みについてです
08:29いったいどういうことかというと、有名な人って大体伝記とか、自分の考え方をまとめた本を出していますよね
08:33損吉しも堀江門もスティーブジョブズもたくさんいますよね
08:34あれを丸ごとAIに入れてあげると、その人の思考の癖とか判断の軸みたいなものをしっかりAIに象徴させることができます
08:44ですから、そうやって考えを反映させたら、その分身AIに向かって自分の悩みを相談する
08:48例えば、今仕事でこういう仮面をつけているんですけど、あなたならどう考えますかとか、自分の音声日記を渡して、僕の1週間を厳しめにフィードバックしてみたいなことを… 伝えるとか、こういう風にやるとAが考えるふわっとした正論じゃなくて、その尊敬している人が、その人の言葉遣いと考え方で、あなたのために本気でフィードバックをしてくれるようになります
08:53何か判断に迷ったときに、いつでもその人に相談できるし、しかもこれ無料で何人でも作れるんですよね
09:00なので、例えばの話ですけど、ビジネスは堀江門に聞いて、投資はウォレン・バフェットに聞いてみたいな感じで、各ジャンルのスペシャリストを、自分の相談役にできるってことです
09:05これが2つ目の活用法です
09:09尊敬している人の分身を作るってことでした
09:14活用法3つ目が、自分のログを取り込んだ本っていうのを書き合わせて、今日やる
09:20 べき一手を出してもらうということで、 この三つ目は、先ほどの一つ目、二つ目と少し使う場面が違っていて、 ここまで話した一つ目、二つ目って、自分の悩みがはっきり言葉になっているときの使い方なんです
09:23 低ポが辛いとか、遠慮に悩んでるとか、そういう悩みが言葉になっているから、著者相談できるわけです
09:28 でも本当に辛いときって、自分が何に悩んでるかとか、自分でもよくわかってなかったりするじゃないですか
09:34 何か最近ずっと調子悪いなとか、理由がわからんわみたいな相談したくても、 そもそも何を相談すればいいかわからないから、誰かに話すこともできないと
09:38 そんなときに使うのがこの三つ目の方法です
09:44 これを やると悩みを言葉にできなくても、ざっくり投げるだけでAIが勝手に課題を見つけて、今日はやるべき一点まで毎回出してくれるんです
09:49じゃあ、具体的に何をするかっていうと、ここでやることは大きく二つです
09:53まず一つ目が、自分のログを溜めることです
09:59例えば、僕がやっててマジでおすすめなのが音声日記と体調のログです
10:04音声日記っていうのは、その日あったこととか、もやもやしたことをAIに向かってダラダラ喋るだけです
10:08そうすることで、日付ごとに自分の履歴が勝手に残っていきます
10:13体調の方は、僕このオンラインという指輪型のデバイスをつけて、「マイやさん、おはよう」って言うと、こんな感じで昨日の睡眠とか その日のコンディションというのは出てくるように設計してます
10:18て感じで、この音声日記と体調ログを取ることで、今の自分の状態というのをAIに渡すことができるようになります
10:21次に二つ目が読んだ本をどんどん取り込むってことで、これは先日話したキンドルの自動取り込みで第ニの脳を作っていくってことですね
10:26これをやる理由は、どうすれば解決できるかという知識をAIに渡すためです
10:32このあなたの情報と、解決策の知識、この二つをAIに与えとくと、なんか漠然としたり、最近こんな感じなんですけど、っていう風にサクっと聞くだけで、あなた専用のアドバイスが返ってくるようになります
10:35 例えば、こんな感じで、なんか最近僕の生活で改善できるところないですか?っていう風な、このぐらいのざっくりした質問だとしても、AIは音声の日記と体調ログ
10:42そして、取った本っていうのを全部見た上で、こんな風に返してくれます
10:47ここ3日、睡眠スコアってのが下がっていますね
10:52日記を見ると、夕方のコーヒーを飲む日が多いです
10:56この本によると、夕方のカフェインが原因になっている可能性が高いので、まず今日は15時以降のカフェインをやめてみてください
11:01こんな風に、こっちは雑に質問しただけなのに、課題を見つけるところから今やる1、まず一撃で返ってくるわけです
11:07これが続くと、もっとすごいことになっていて、これも う、1回想像して欲しいんですけど、自分のログがもう3日とか1週間じゃなくて、1年分とか溜まって、かつ本の情報が10冊、20冊とか溜まっていたら、AIはあなたの体調も癖も仕事のパターンも寝不足のときによくやらかす失敗も全部知ってるし、そこに健康、仕事、お金、いろいろな本の情報も入ってると、こうなるともうそのAIはあなたのことを1番分かって、しかも圧倒的に賢い、あなたの超エリートコンサルタントになってくれます
11:12本を取り込めば取り込むほど答えの引き出しが増えて、ログを貯めれば貯めるほど、その答えがあなた専用になっていく
11:18要するに、使えば使うほどどんどん使いやすくなっていくってことで、こ 今回の「読書革命3.0」では、Kindle本を2分でPDF化し、Claude Codeを使って要約・整理して「第2の脳」を作る方法を解説しました
11:23 ※注意事項※ 動画内でもお話しした通り、本動画で紹介している方法は、あくまで私的利用の範囲内で使用してください
11:28 作成したPDFや書籍データを、SNS・YouTube・ブログなどインターネット上へ違法アップロードする行為は絶対に禁止です
11:34 また、他人への配布・共有・販売・転載も絶対に行わないでください
11:39 著作権や各サービスの利用規約を守り、ご自身で購入した書籍を個人で活用する範囲に限ってご使用ください
11:43 参考にさせていただいたAI仙人さんの動画 https://youtu.be/7r3AD_E08iM れが3つ目の活用法
11:48 自分のブログと本を書き合わせて、今日やるべき一手を出してもらう、ということでした
11:54 ということで、以上が読書革命3.0本1冊を全時間で取り込んで、それを実生活で活用する方法でした
11:58 ぜひまずは本を1冊取り込むところから始めてみてください
12:03 今回はAIで読者がどんどん楽になっている、という話をしてきたのですが、これは裏返すとちょっと怖い話でもあります
12:08 というよりも、誰でも楽に情報が取れるようになった、ということは、情報を知っているだけじゃ差がつかなくなった、ということです
12:12 じゃあ、その中で結局何で差がつくかと言うと、やるかやらないか、これだけなんです
12:17 きちんと決めたことをやっていくことが大切です
12:22 れ る か 、 自 己 単 価 率 を 持 て る か
12:27 これ が AI 時代 で め ち ゃ くちゃ 大事 に な っ て き て る と
12:33 で 、 僕 が 今 スパルタ の 副業 コーチング って いう ライザップ の 副業 バージョン みたい な も の を やっ て る の も そこ に 理由 が あ っ て 、 副業 す る と 自分 の 力 で 稼 げ た って いう 成功 体 験 と 忙しい 中 作業 する こと へ の 自己 管理 能力 って いう の が 次 の 行動 に 繋 がっ て い く と 思 っ て る ん で す よ
12:38 ただ 最初 に その 一歩 を やり切る に は やっぱり 環境 の 力 が 必要 で 、 だから その 一歩 の ため に あえて スパルテラ やっ て ます
12:43 ただ 、 まぁ 副業 って 聞く と ぶっち ゃ け な ん か 怪し い じゃない です か
12:46 な の で そんな 方 に 向け て 今 概要 欄 に ある 無料 公式 LINE から 副業 01 の 攻 略、勉強会っていうのは無料で配布してるので、ぜひそちらを見てみてください
12:52この動画では、3回月5万円達成するために重要な3つのことについて話していて、これを見ていただけたら、少なくともこの副業イコール怪しいというイメージはなくなるかと思います
12:59実際、この動画で話した通りに行動してくれた人は、1回月5万円、7回で65万円、2ヶ月で5万円、5回で50万円、2ヶ月7.5万円、9回で80万円などの成果を出しています
13:03ほかにもこんな感じで結果を出してくれてます
13:08ですので、興味がある人は概要欄の一番上にあるリンクかこちらのQRコードから僕の公式に追加入して、動画を受け取ってください
13:12ということで、今回の動画は以上です
13:16これから AIを使って生産性を上げていく方法について話してくださり、今日話した尊敬している人の分身の作り方とか、クロードコードの設定の仕方とか、こういうもっと細かいところも今後このチャンネルで上げていくので、ぜひチャンネル登録をして次の動画をお待ちください
13:21それではまた次回の動画でお会いしましょう
13:26バイバイ
13:32はい、アフタートークっていうところで、最近思っているAI時代で一番大事なことについて話しようと思うんですけども、結論言うとAI時代一番大事なものはもう筋トレです
13:37まあ、もっと広く言うと体力です
13:43これが本当に大事やなっていう風にここ最近感じました
13:47 こんにちは、僕は声が枯れていますが、本当に2日間くらい体調不良で寝込んでいて、これがちょうどクロードのF A5を使える期間というのが重なっていて、かなり損失が大きいですね
13:54そして、やっぱりAI時代に大事になる方ってどれだけ正しい意思決定をできるかというところじゃないですか
13:59その中でやっぱり常にコンディションを高く保ってクリアな意思決定をするというのは大事になってくると思います
14:04そうなった時に結局は体調や健康になんかそんな意見になるし、多分みんなそう思っているんじゃないかなと思います
14:09これからね、どんどん健康の価値が上がってくると思うんで、今筋トレやってる人はちょっとこ の、まま絶対続けて欲しいし、逆に今筋トレやってない人は早めに絶対やったほうがいいと思うんで、2026年の後半と2027年はAIと筋トレ、あと何か頑張ったっていうこの成功体験、その自己肯定感、この3つがあれば何でも勝ち上がっていけると思うんで、そこは意識して行動してほしいなと思うし、僕自身もやっぱりこの体調を崩して感じたところなので、より一層気をつけて行動していきます
14:17っていう風なアフタートークでした
14:23それで【音楽】はまた次回の動画でお会いしましょう
14:23バイバイ
14:24