00:00どうも、指です
00:01今回のテーマはこちら
00:07まずやるべきBlenderの初期設定10選ということで、Blenderを始めたばかりの方も手に、Blenderのおすすめの初期設定を実行をご紹介します
00:14Blender始めたばかりの方だと、とりあえず設定はデフォルトのままという方が多いと思うんですけど、実はそれだと効率が悪かったり、知らないと損しちゃってる設定とかもあったりします
00:18そこでこの動画では、Blender解説系YouTuberである僕自身が実際に使っている設定を10個集めました
00:29先に今回紹介する政府でを表示し ておく と、こんな感じです
00:32[音楽] この動画を最後まで見ていただければ、今よりブレンダーを快適かつ効率的に使える設定がわかるようになっていますので、是非最後までご覧ください
00:39それでは早速1つ目から紹介していきます
00:44まずは日本語化の設定から紹介していきます
00:50Blenderの設定を変える時、基本はここですね
00:57Editの中のプリファレンスから設定を変えていきます
01:00すでに日本語になっている人は、編集の中田、プリファレンスですね
01:09で、日本語化にするためには、インターフェースのトランスレーションの
01:13 Language、ここを変える必要があります
01:22今、Englishになっているので、左の真ん中らへん、この日本語に変えてあげます
01:27そうすると、全体が日本語になったと思います
01:32で、その下の言語の下の影響という部分、ここがどの汎用日本語化するかというのを設定する項目になります
01:37ツールチップというのは、このマウスを守ってきたときに表示される、この解説の部分ですね
01:43UI要素上、山にアラートいうところです
01:51で、このインターフェースというのは、文字通りこの辺のインターフェイスを日本語化してくれて、最後のプ 新規データというのは、オブジェクトやマテリアルを新しく追加した時のデータの名前を日本語化するという設定です
01:57試しに何か一個追加してみると、こんな感じで一方たいと日本語で追加されてますよね
02:05米、この新規データに関しては、このチェックを外しておくのがオススメです
02:11何でかというと、ここのデータ名が日本語になっていると、ブレンダー以外のところに持って行った時や、人にデータを渡すとき、こういった時に文字化けとかエラーの原因になるかもしれないので、外しておくことがオススメです
02:16次はちょっと飛んで、入力の項
02:23 目の中のテンキーを、ここに入れてチェックを入れておくと、キーボードの上の数字キーをテンキーの代わりに使用できるようになります
02:29Blender、テンキーはね、自然の切り替えでよく使うので、ノートパソコンを使ってて、天気思ってないという人は、入れておくのがオススメです
02:36ただ、これ使うと編集モードの時に、頂点とか変の切り替えを1、2、3の綺麗にできなくなってしまうので、できれば天気を買うことをお勧めします
02:41僕もノートパソコンを使っているので、初めはこの設定という風にしてたんですけど、途中で元気買ったら、明らかにそっ
02:46 ちの方が快適でしたね
02:52実際ね、僕自身に使っているテンキーのリンクが裏に貼っておくので、ぜひよかったら参考にしてみてください
02:57続いてその下、3ボタンマウスを再現
03:05これだけはちょっと僕、有効には普段してないんですけど、ここはマウスの中ボタンがない人向けのおすすめが設定です
03:13ホイール部分ですね
03:20中ボタン、Windowsの方はオルトキーと左、Macの方はオプションキーと左クリックを使うことで、中ボタンと同じ動作ができるようになります
03:32大にチェックが入っていると書いてありますね
03:35居ると思う
03:37ただ有効
03:42 にしていると、居る時を使ったショートカットキーが使えなくなっちゃうというデメリットもあるので、注意が必要です
03:49続いて、自然の操作、ここに映ります
03:57で、まずはおですね、選択部分を中心に回転、開くボタンでグリグリ視点を移動するときに、選択したものを中心に支店を開店します
04:01ちょっと言葉だと分かりづらいと思うので、実際にやってみるとこんな感じです
04:08上がチェックを外している状態で、下がチェックが入っている状態です
04:13で、立方体を選択した状態で、視点の会見をしている状態です
04:19下は選択したものが常に画面に収まるように、改 定しているのが分かりますよね
04:24実際にちょっとご自身で行ってみないと、分かりにくいかもしれないんですけど、ここはチェックを入れておいた方が使いやすくてお勧めです
04:33続いてその下、児童の中の震度、ここにもチェックを入れておくことをおすすめします
04:41ここはをズームして行った時にしか付けないみたいな、なったことはないです
04:50これ、飛車落ち稼げないんだよ
04:54これがチェック入っているとその現象がなくなります
05:01地味だけれどね、便利な二設定ですね
05:07で、次、ズームの中のマウス一致でズーム、ここにもチェックを入れておくのがオス ス、メ、です
05:13ここにチェックが入っていると、カーソルのこの位置に合わせてズームしてくれます
05:20例えば、左のほうにカーソルがあると、こんな感じで、ますをイールポロガスとこんな感じ、右に持ってくるとそんな感じで、この位置に合わせてズームをしてくれます
05:27このチェックを外した状態だと、ズームして移動、見まして移動というふうに手間が1つ全て、しまうので、ここはチェックを入れておくのがオススメです
05:35ただ、今までね、チェック入れずに使っていた人は、ちょっと慣れるまで時間がかかると思うので、そこだけちょっと注意が必要です
05:38 す
05:45次はキーマップ、こちらの中の、ここですね
05:53エクストラシェーリング、はい、メニュー、アイテムです
06:00ここにチェックを入れておきます
06:08これは、Zキーを押した時の、ふぁい、メニューに項目を追加してくれる設定です
06:12これを外した状態で、Zキーを押すと、こんな感じでレンダーとか、material、プレビューという項目が4つ出てくると思います
06:17ここにチェックを入れてあげることで、さっきの項目がこの、オーバーレイ切り替えと頭が表示切り替えを追加することができます
06:21このオーバーレイ切り替えっていうのは、選択すると こんな感じで、周りの余計なものを非表示にしたり、表示したりすることができる設定になります
06:33この項目、リート、ここでですね、これをこうをしたときと同じ設定になります
06:39で、こっちの透過表示は切り替えはそのままですね
06:42どうか表示かそうじゃないかを切り替えることができます
06:47尾瀬の設定で言うとここですね
06:58うん、ここの切り替えをZキーから行うことができます
07:03Zキーを押さずにここから今の2つは切り替えてもいいんですけど、骨のZキーを押した方が切り替えが早いのでおすすめです
07:08わざわざこっちの方にマウ スを持ってこなくても、まずはこの辺にあったとしても、こんな感じで簡単に切り替えることができます
07:14次はシステムの中の一番上、アンドゥ回数
07:20これはコントロールZで戻れる回数の見解の数値ですね
07:22デフォルトだと30になってて、それ以上は戻れない設定になってるんですけど、ちょっとそれだと少ないので僕は100にしています
07:32コントロールZで戻る最後ですね
07:36増やしすぎるとそれだけメモリを消費してしまうので、気を付けて下さい
07:40安すぎて重くなったりしたら減らしてみるといいと思います
07:48続いて、セーブ& ロード、この項目のをですね、自動保存、ここは必ずチェックを入れておくようにしましょう
07:56デフォルトでね、チェック入ってると思うんですけど、かなり大事な項目なので、念のためチェックしておくことをおすすめします
08:01宇宙でブレンダー作業してるんですね
08:06うわ、落ちたみたいなことで、あると思います
08:12ここにチェックが入っていると、ブレンダーがネジ盗んで保存してくれるので、だいたい復元することができます
08:18かに機能ですよね
08:24このタイマーという部分は、何分韓国で保存するかという設定になります
08:30他、デフォルトの2分のままにしてます
08:37 が、こんなに頻繁に保存しなくても良いという方、伸ばしたり、逆に短くしたりしても良いと思います
08:41ちなみに、データを復元するときは、このファイルの中の復縁の、自動臍、この中に復元したデータがあるので、それを開くだけで副税することができます
08:44ここまで設定できたら、ちょっと今までの音、設定保存しておきましょうか
08:48この3本線のまあから、プリファレンスを保存しておきます
08:56デフォルトで、この自動保存がチェック入って有効になっていると思うんですけど、念のために保存しておくと良いと思います
09:04もし高校チェック入ってな い人は、ここにもチェックを入れておくようにしましょうね
09:12ここまで、プリファレンスの設定を触ってきたんですが、最後は別の場所の設定になるので、このプリファレンスのメニューはいったん閉じておきます
09:20んで、最後はデフォルトのキューブの削除ということで、皆さん毎回このデフォルトの9分、新しいファイルを開くために決してませんか?実は、骨設定で自分でカスタマイズして消したり、設定を変えることができます
09:23試しに選択して、Xで消しておきます
09:30で、次から新規のファイル開くときは、この画面で開きたいという設定をしてお きます
09:42これで決定したら、ファイルの中のデフォルトのスタートアップファイルを保存、これをクリックすると、OKが聞かれるので、もう一回保存をします
09:47そうすると、次から開くときはこのデフォルトのキューブがない状態で開くことができます
10:01ちょっと分かりやすいように1回追加しておいているフォルダとさっきまでこれでしてましたよね
10:05新しいファイル開いてみます
10:08ファイルから新規の全般、保存しないで、はい、こんな感じでデフォルトのキューブがなくなりましたねー
10:11これももちろんライトやカメラの設定も変えられますし
10:16 他のオブジェクトを毎回ね、逆に表示することもできます
10:27しかもこれだけじゃなくて、この辺の音設定項目も色々変えられるので、IP、同じ作業をする必要がなくなって、効率化を図ることができます
10:39例えば、レンダーエンジンを毎回サイクルズにするという人は、ここで変えておいたり、愛宕の園の解像度やアニメーションの出力場所を言ったところで、毎回同じ設定する人も多いと思います
10:43こういうところを書いておいて、製作機のデフォルトのスタートアップファイルを保存
10:47これをしておくと、次に開いた時に設定が保存された状 状態で、新規ファイルを開くことができます
10:51これ、いろいろ応用が利いておすすめの設定なので、ぜひ活用してみてください
10:55斎藤余計で、今回はブレンダーを進め、初期設定をまとめました
10:59最後までご視聴いただきありがとうございます
11:06一つでも便利だなあという設定があったところは、グッドボタンで教えていただけると、動画作りと励みになりますので、ぜひポチッと押して頂けると嬉しいです
11:13では、また次の動画でお会いしましょう
11:29バイバイ
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