00:00福見駅をぶっ飛ばすということで株価が暴落したり上げたりする超重要イベント、決算について、いろんな要因で株価は決まるので、決算が全てではないのですが、基礎の考え方となるので、参考にしてみてください
00:05決算というのは年間に4回出てきます
00:11第1クォーターは7月から8月、第2クォーターは10月から11月、第3クォーターは1月から2月、第4クォーターは4月から5月となっています
00:19これ、特に第4クォーターの決算というのは、1年間の集計性の年にもなるので、最も株価が変動しやすい時期なんですよね
00:24第3クォーターというのはこれから始まりますが、業績が伸びてるやつとか還元に合わせて
00:32 ているやつとかまと第4クターに向けてなんらかしらヒントがありそうなやつそういうやつをキャッチアップ事前にしておいたりとかメモしておいたりウォッチリスト入れていたりとかそういう時期なのかなと思っています
00:39なぜ決算というのは株価に影響を与えるのかという話なのですけども、株価ってどうやって決まるかというと、EPSとPERなんですよ
00:45この式はむちゃくちゃ重要なんですけども、EPSというのは一株あたりの純利益のことです
00:51PERというのは株価収益率と呼ばれます
00:57ただPERのことを株価収益率という人はあまりいなくて、株やってる人の間では普通にPERと言ったりバリューションと言ったりします
01:03 EPSの何倍まで株価がついているかっていうのがPERなんですよね
01:20いわゆる割高とか割安とかを言われますよね
01:23割高割安を表す指標っていろいろありますけど、利益を元に決めている割高は割りやすっていうことです
01:30これがPBRとかだったら、資産に対して割高割安と言われますけど、最もポピュラーな指標はPERです
01:38利益に対して何倍まで買いたいと思うかっていう、そういう話ですね
01:41実際に見ていきたいんですけど、こちらトヨタ自動車の株で見ていきます
01:45画面はカタというサイトの画面ですけれども、EPSというのは当期純利益 ÷ 発行済み株式総数で求めることができます
01:54EPSというのは、一株あたり... これは株の利益です
02:01これが株画面だと、1番右下の赤色のところですけれども、272.66って書いてるんで、トヨタの1株当たりの利益は22.68円です
02:17ですから、ちょっとこの数値は上振れや下振れとかしますけれども、この求めた計算式2944と、今トヨタの株価って2932なんで、ほぼほぼ一緒になります
02:31トヨタというのは272.6円の価値なんだけど、10.8倍まで割高でも買いたいという人がたくさんいて、そこで価格が成り立っているから、トヨタの株価は2932円なんです
02:39ということです
02:46これを例えると、純利益が1円の会社があったとして、発行済み株式総数が1枚だったら
02:53 株価は1円ってことですね
03:02純利益が10億で発行済み株式数が1枚だったら、株価は10億ということですごく簡単ですよね
03:08その純利益と発行している株で割り算すると、発行済み株式数も株端で見ることができます
03:15画面の左下ですね
03:23赤色のところですけれども、157を株トヨタっていうのは、発行してるので利益と発行済み株式で割っているからです
03:30EPS、一株当たり利益が出る
03:37この一株当たり利益が全ての株価の大元になるってことです
03:44これで勝てない人の多くが株を割高で買ってしまっているという状況になっているわけなんです
03:54ここ、ちょっと具体的にわかりやすい話していきたいんですけど、ペットボトルの水一本5000円です
04:03 株初心者の皆さん、こんにちは
04:12今日は、「決算」についてお話しします
04:19 決算とは、企業が一定期間の経営成績をまとめて発表するものであり、株価に大きな影響を与えます
04:24 株で超重要なことは、決算内容を正しく理解し、活用することです
04:30 具体例として、トヨタの株100株が2,900,000円とされた場合に、皆さんは高いと思いますか、それとも安いと思いますか
04:38 「高い」と思う方もいれば、「安い」と思う方もいるでしょう
04:42 次の質問です
04:471袋5,000円の商品について、皆さんは高いと思いますか、それとも安いと思いますか
04:55 このように、「高い」や「安い」の判断は難しいこともありますが、株に関してはそのように感じにくいのです
05:00 多くの人は、価格が高いか安いかは理解しているものの、株についてはその感覚が曖昧なまま取引してしまうことが多いため、注意が必要です
05:06 すみません、その株の世界でも、この割安とか割高っていうこの感覚が非常に大事なんです
05:13株で損をしないために、高値掴みとか言ったりしますけど、その高値掴みってどういう状態かっていうと、割高な株を買ってしまっている、ということです
05:17例えば、5000円でも買ってしまっている状態や、100円で売っている状態を知らないんですね
05:23そういう相場を知らないので、割高でも買ってしまいますし、さらにもっと上がるだろうというトヨタのPRが10.8倍っていうのが割高か割安か、というのをこの感覚が分かれば、その高値掴みもしなくなるんです
05:30でもやっぱり割安に変わりやすいとか、そういうのも見続けて経験値を積むしかないんですよね
05:37 具体的にいうと、同業他者と比較するというやり方がやっぱり一番ポピュラーかなおと思いますね
05:44トヨタの10.8倍っていうのは、じゃあ他の自動車会社と比較してどうなんですかっていうもので、その感覚でもう見ていくしかないですね
05:50あと金利の状況とかにもよるんですけど、難しいんですけど、まあ金利が低い状態だったら、グロース株はバリエーション高くても許されたりとか、金利が上がってくると、グロース株はこのバリエーションだとちょっと高いかなとか割高かなみたいな
05:55これまで許されてたPERがだんだん許されなくなるとか、逆に許されてなかったPRが許されるようになるとか、トレンドですよね
06:03ブルームーンになった時、多少割高でも許されることもありますね
06:09 決算とは、会社の財務状況や経営成績を年度ごとにまとめて公表することです
06:162024年のAIブームのときや、AIの銘柄が全てバリエーションが全体的にPRされていたときなど、その年のトレンドや外部環境によって、割高や割安の判断も変わってきます
06:23これらは決まったルールがないというところが非常に難しい点ですし、そのルールがなさすぎて、柔軟すぎて何とも言えない面もあります
06:30ただ基本的には、みんな割高だとか割安だっていうときはPERを見て議論しています
06:36具体的に説明の株で解説していきたいのですが、ガンホーという株もありますし、スマホのアプリのパスワードについても… アプリを作っている会社なんですけど、2013年にこの株も全然ダメになったんですけど、1年で株が100倍になりまして、最高で時価総額は1.5兆円まで行ったんですよね
06:43その当時の任天堂の時価総額を超えるっていう、マジでとんでもないことが起きて、僕もこの2013年株やっててガンホー見てたんですけど、マジでえげつない上がり方で、全員ガンホー触ってたんじゃないかっていうくらい、本当に伝説の銘柄です
06:50今だったら時価総額1.5兆というと、サントリーやJAL、日本レザーテックとか、その辺が1.5兆円なんで、相当すごい時価総額までぶち上げたというのが過去にあったんですよね
06:57ハドラーが2012年の9 月にリリースされたんですね
07:05その当時の営業利益は約11億円とか、EPS(1株当たり利益)は14円ぐらいだったんですね
07:142012年2月の段階ではそんな感じだったんですが、9月にパズドラリリースして、それから1年後の2013年2月の決算で営業利益が9200万円まで上がったと、11億から9億にEPSも14円だったものが7割りまで跳ね上がったんですね
07:23その後、数年でEPSが14円から540円まで38倍に爆走したんですね
07:28業績が非常に上がって、つまりEPSが38倍になっているので、株価も38倍になっても全然おかしくないんですけど、そこにさらに、そのPER(株価収益率)の方でも期待値ですよね
07:36どんどん割高でも… 買います
07:38みたいな感じでもどんどんどんどん株価が上がっていて、株価100倍まで行くと、そうです
07:46先の水の例えでいうと、もう5000円でも高いと思っていないし、1万円でも買います
07:522万円でも買う、3万円でも、4万円でも、5万円でも、みたいな感じでどんどんどんどん、割高になっていて、一番最後で掴んでしまったところが、高値掴みだということですね
07:59なので、株価が上がるにはEPSかPERが上がる必要がありますね
08:06業績が良くてEPSが上がる必要があるんですね
08:12業績が良くてEPSが上がるのに合わせて、純利益が上がってくる、もしくは、ブームとか期待感でPERの方が高くなっているということです
08:19割高と言われているPERの水準です
08:25 決算の方が上がるか、どちらかでしか株ってもう上がらないんですよね
08:32どちらかでしか株価は上がらないうちの片方のEPSが変動するのが決算なんですよね
08:391年に4回のチャンスがあります
08:47なので、株価にとって決算というのはEPSが変動するので超重要です
08:572024年買って良かったもの、ランキングで実践編ということでこちらトヨタでございます
09:06ただも決算ってどうやって見るのかというと、カブたの画面でもこれ見れますけど、この画面の意味なんですけど、1番下に出てる数字(赤色の枠で囲ってます)も、これが2024年の7月から9月の数字が11月6日に出てるんですね
09:12この11月6日が第2クォーターの
09:24 決算でしたよ、その第2クォーターの決算というのは、中身は何かというと、7月、8月、9月の3ヶ月間の数字がこれくらいでした
09:33純利益が、5737万円でしたよ、という数字なんですね
09:37ここの下に書いている -5500というのは、1年前の2023年7月、8月、9月の3ヶ月の利益、この時は1兆2780億円ありました
09:43その1兆2000億円と比較して、55%減っているという話です
09:49ここで注意しないといけないのが、今回の決算の3ヶ月前の決算、この1兆3000億円の時との比較じゃないという話です
09:55決算というのには季節性というものがあるんですね
10:03例えば、チョコレート会社は、2月のバレンタインの時は売上が当然大きいんです
10:09 バレンタインの時と、バレンタインじゃない普通の時と比べても、全く意味がないので、季節性ってものによってはあります
10:16夏の方が強い銘柄とか、冬の方が強い銘柄とか、色々その季節性があるので、1年前と必ず比較しましょう
10:21現在、第3クォーターシーズンに突入しています
10:27Netflix限定配信ですが、決算が早い会社の方が株価の反応はやっぱりいいんですよね
10:32あの後半戦になってくると、どんどん難しくなってきますよ
10:39株価の動きが、その織り込みというのが発生するので、自動車会社でも最初の自動車会社が決算良かったら、2回目、3回目の自動車会社も決算良いだろうってみんな思うので、その最初の1回目の決算が出た時点で、似 たとえば、業種の株価ってもうすでに上がるんですよ
10:46もうそれぐらい株価って折り込むスピードが非常に早いんです
10:53だから、だんだんだんだん後半戦になるにつれて、実際に良い数字を出したにもかかわらず、一回目がもうすでに良い数字を出しているので、織り込んでいます
10:58知っているみたいな感じで、株価が下落することはもうめちゃくちゃあります
11:05良い決算で株価が下がるというのはよくありますし、それは織り込みっていうものが株式市場には存在するからです
11:11っていうことで、この直前まで織り込んでいるかどうかももうわからないですね
11:16誰にもわからないです
11:25 yo・yo・30%要するに、前年同期で決算が30%売上伸びています
11:33利益も伸びています
11:37つまり、こういった30%プラスっていうことです
11:44 い、数字はものすごい数字であるんですけど、この数字がいいかどうかで正直何とも言えなくて、内容によるって話なんですけど、ここ数年だったら株主還元なかったら売られることが非常に多いですね
11:50逆に株主還元あっても、ちょっと少ないなとか、何かもうちょっと還元してほしいなとかって、株主が満足できない場合は売られたりしますし、またここ数年本当にこの株主還元の重要度っていうのは増しています
11:54逆に前年比10%増するにも、去年と今年全然成長してません、むしろマイナスで、って思われても株価は上がる時は上がりますし、これももっと悪いって思われてた時とあって株価は上がったりしますし、悪くても還元していた
12:00 株価が上がったりしますし、本当にここは、もうみんながすでにどう思ってるかっていう、その事前の期待値がすごい大事ですね
12:06サプライズ感が必要ってことなんですよね
12:12人生と一緒ですから、こういうのは事前にコンセンサスを確認する必要があります
12:18コンセンサスっていうのは、プロのアナリストたちが株にめちゃくちゃ詳しいプロの人たちが、だいたいこの会社これぐらいの数字を出すだろうっていうコンセンサスってのは、もうすでに出してるんですよね
12:25コンセンサスは楽天証券とかでも入れるし、普通に銘柄ラメールスペースコンセンサスとかやったら、FISCOコンセンサスってのが出てくるので、それで見ることができます
12:31こんな感じで今、コンセンサス
12:37 て、緑色のグラフなんですけど、まあ2024年から2025年にかけて伸びてるよねっていうだから、こういう予想をすでにプロたちが出してるんで、会社が実際に良い数字を出したとしても、もうプロが先回りしてるんではいはい、知ってました
12:43俺の予想当たり、えみたいな感じで逆に株が下落したりするんですね
12:49そういうコンセンサスを見とくっていうのも一つ面白いと思います
12:56この決算ですごい大きく株価ってなるんですけど、なんだかんだ数字良かったら上がってくんで、目先では株が下がったとしても、1週間・2週間だったらまあ結局決算良いしなとかでね
13:02こう上がってたりします
13:07ただやっぱり一番大事なのは時期なんで、今年はもう地獄の相場みたいな感じですね
13:17 感じている人たくさんいるんですけど、もう今年株終わりですみたいな書き込みをアメリカの寿司職人とかがしてるんですが、やっぱりタイミングが悪かったら、どんだけ決算良かろうが、もうそもそも株全部ダメです、みたいなそういう年って普通にあるんです
13:26何とも言えないですけど、決算っていうのは重要ですよね
13:34今シーズン、決算、特に注目されそうなもの、銀行や保険、ここの辺りは結構鉄板かなと思います
13:42金利に絡んだところで面白いんじゃないかなと、あとAIもまあやっぱりなんだかんだ外せないかなっていう、日本のAI関連は現在いないかもしれませんけど、アメリカのAIとか面白いかもしれないですね
13:50あとはIPKです
13:54まあ知的財産…
14:04 まさにサリオとか削除法みたいな感じで考えていたときに、内需の小売とかも面白いんじゃないかなって個人的には思っています
14:12海外がすごいコスト高等の影響を受けているっていうのは皆さんご存知だと思いますけど、ちょっと海外展開している会社とかはなかなか利益伸びてなかったりとかするので、インバウンド期待とかも考えても面白いんじゃないかなっていうのはありますね
14:20 あとはキャッシュリッチの還元ですよね
14:25数字、本当に株主還元ってずっと人気なので、引き続きお金を持っている会社の株主還元や配当を成功させるとか、30%から40%にするとか、株主還元を長期的に強化していくという動きは、引き続き注目されると思います
14:34 なると思いますね
14:41特別記念配当でバーとかいうのは、数日上がると思うんですけど、長期的にはなかなか上がりづらいと思うので、中長期的に会社が根本的に収益を押し上げるような構造改革をして、そういう長く続きそうな還元と言いますか、ずっと注目されていますけど、今回の39も引き続きなのかないと思っています
14:47投資が今すごいレベルで決算またぎしてたりとか、企業の還元とか、すごい数字の精度で当てに行ってるんですけど、みんな狙ってるのはこの還元かなと思います
14:54業績がヨイヨイで30%成長してたとしても、還元なかったら今いだと思いますし、数年前は、その還元なくても業績が伸びてるっていうことだけでストップ高とかしていました
15:01 決算とは何かといいますと、株式投資において非常に重要なイベントです
15:062020年頃はすでにその動きはほとんどなくなっていますが、やはりグロース株の爆発的な成長よりも、配当や大型株などの方が長い目で見てやっぱり強いです
15:12そこで引き続き、今年もそういう風潮なのではないかと思います
15:20ただ、それだけではありません
15:26株価というのは、EPS(1株当たり利益)やPER(株価収益率)などで決まります
15:33これは本当に覚えておいてください
15:39決算というのは、前年同期比と比較することもありますし、前回の三ヶ月間と比較することもありますが、それだけではなく、個人投資家の決算や、加速しすぎてとんでもない動きを見せる銘柄も増えています
15:44ですので、皆さんも注目してください
15:53知らずに買ったら、今日がまさに決算だった、ということもあります
16:00 みたいな次の日ストップやすとか全然あり得るのが決算です
16:05シーズンなので決算の日は確認してから株を買うといいと思います
16:13今シーズンの決算やっぱ金利絡みは注目と高いんじゃないかなと思います
16:18で、海外のコストコとか考えると内需系なんかみたいなね
16:24そんな予想してますけれども、決算いいんだけれども、上がってない銘柄全然買われていない横横銘柄ってたくさんありますけど、大体のパターンが時価総額が低いとか流動性が低いっていうことなんですよね
16:29株が上がるってことは当然買い手がいるってことなんですけど、流動性がないと買い手が株買いにくいんですよね
16:36自分の入れた資金でストップ高したりとか株価が大きく上昇したり、 たとえば、価格やぐらい影響を与えてしまいますし、こう暴落が来た時や、市場全体が下がった時に逃げられないんですよね
16:43流動性が低すぎて、売りても買いても少ないので、自分でたくさんその銘柄を買っちゃうと、売りたい時になかなか逃げられないとか、買い手がいないんで誘導性のリスクってやっぱり、どうしてもあって、そういう理由でね、こういう会社とか、業績いいのになんか俺しか見てないのかな、みたいな、そういう会社ってたくさんあると思うんですけれど、流動性が少ないことが嫌がって、大口が買えにくいとか、まあそういうのもあったりしますよね
16:49まあ、あと何らかのやっぱりグローバル的な影響とか、これからラクの業績を予想した時にちょ
16:55 市場規模が今いかになっとるとかねんでの懸念されてることがあると思うんで、そういうのだから買われてない株もたくさんあるんで、EPSだけが全てではないんですけど、そのPRの方ですね、期待感という方にそういうのが反映されて、どんどん株が下がってったりとか、業績全然良くないのに期待値だけでPRでガガガガって引き上げて、株価2倍とかね、そういうパターンもあるんですけど、とにかくそのEPSとPR、どちらかがすごい大事で、PER側の期待感っていうのはもう日々変わっていくっていうだとか、株価が動いてるっていうそういう形です
17:01ね
17:07ま、急にAIがブーブーになって、AIの期待感でPRが上がって 株価が上がるとか、その期待感が上がるというのは、要するに業績が上がるから、EPSが上がるよね、ということですね
17:13割安じゃないと、この割高感、割安感というのを、もう本当にいろんな銘柄を見て、見て、見まくるしかないんで、それほど時間はかかるかなと思います
17:16でも本当に、ここ数年から株を始めてる人たくさんいますので、参考になるんじゃないかと思います
17:23はい、以上です
17:24