00:00去年ぐらいからは、人が書かなくて良いっていう時代に入ってしまってるなと思います
00:05AI駆動開発の問題点
00:10これ間違いなく、人間がボトルネックになるんです
00:10あ、本当に必要なことをやっていて、そうなってるのか、ただ単にAIの駆動を止めているのかっていうのを極めるっていうのが、今度新しいスキルとして必要になってきてるんです
00:15何を作るよりも、むしろどうなりたいのか、なぜやるのか、その辺りを適切に我々が選んで、踏み込んで自動化しているっていう辺りが、使っていただく価値の人になるほどね
00:20制作や活用したエージェントの開発と、あと活用、ここまでフルライフサイクル、フルスタックでやっているようなプラットフォームっていうのは
00:30 まだないんじゃないかな、Microsoftや開発運用に必要なものがもう一通り組み込んでいるっていうようなものだと考えます
00:30究極、全部入りみたいな感じです
00:42ちょっとしたものでだったら、9割以上がやっちゃったりするということありますか?あ、これからの開発に求められるスキルやっぱり任せきりだとまだ難しいっていうのが若干あ るので、正しく制約であったりとか構造であったりとか、そういったものを与えて導いていくっていうような力
00:54ビジネス分脈で全体を見ることができるような人たっていうのが今後、エンジニアとしては重要になってくるかなと思います
01:06ランナーから業界最先端のトレンドや注目企業の取り組みについて学ぶ番組&クエスト
01:12今回は
01:17 AI時代のエンジニア生存戦略
01:20今求められる開発者のスキルセットをテーマに、アウトシステムズの提供でお送りします
01:24ご紹介します
01:28アウトシステムズのソリューションアーキテクトマネージャーの広瀬晃さんです
01:30よろしくお願いいたします
01:32よろしくお願いいたします
01:35そしてもう一方、元日本マイクロソフトの業務執行役員で、現在さまざまな企業のエヴァージェリストとしてご活躍の澤円さんです
01:39よろしくお願いいたします
01:43よろしくお願いいたします
01:47よろしくお願いいたします
01:50お願いします
01:59まずあの、広瀬さんにお聞きしたいのが、現在はアウトシステムズにいらっしゃるということで、どんな業務を担当していらっしゃるんでしょうか
02:07はい
02:12 私たちOutSystemsという会社は、AI駆動開発プラットフォームを作って売っている会社なんですが、そちらの製品を技術者の方に理解していただいて、購入判断をしていただくというような、いわゆる技術営業の仕事を7年以上やっています
02:16はい
02:20そして、さんにお聞きしたいのが、今、ささんの業界見てらっしゃって、感じていらっしゃる変化とか注目しているところ、どんなところにありますか
02:23ま、ここで成長とか、AIエージェントってキーワードが出てこなかったら潜りですね
02:27うん
02:30いや、これはすごいことが起きてんですよ
02:33本当に2022年の9月にあの
02:34 ミッドジャーニーがこう題になってから、一気にこうガーっと来ましたけど、もう完全に産業革命の時代ですね
02:41三次革命です
02:42うん、産業革命の真っただ中にね、こうやってど真ん中にいられるって相当幸せです
02:46幸せを感じています
02:51感じていますね
02:57ですから、やばいですよ、これ
03:02やっぱり産業革命のど真ん中っていう体感ありますか?ありますね
03:07もう本当に去年ぐらいからは、本当に全然違ってるなっていうのはありますね
03:12あ、7年間いらっしゃっても、去年からの流れはまた一段と塩目が変わってるというか
03:17そうですね
03:21はい、その大会してらっしゃるところもお聞きできればと思いますが、本日、AI時代の開発運用プラ っトフォームの価値とエンジニアの未来について学ぶために、3つのキーワードをご用意しました
03:31これについて広瀬さんにお伺いしたいのですが、記念エンジニアがコードを書かないAIを使った開発が注目されているということですが、どのように見ていらっしゃいますか? そうですね、あの、後はAIが、本当に開発そのものを駆動していく、もう主なものでありますね
03:41開発者として活動していくというようなものっていうのは、AI駆動開発と考えています
03:51 で、まあ、元々ですね、我々の製品も歌ってたローコードっていう製品があって、人間がなるべくコードを書かなくするっていうことやってたんですけれど、もうそれをですね、ハコード、同コード、ノーコード…
03:56 全て、超えても、うとにかく人間が書かなくて良くなっているっていう風にですね、大きく変わってきたっていうのが、ここ最近考えているところではありますかね
04:03昨どのくらいの時間でそうなっていますか?もう本当に去年の中頃ぐらいからは、あれ、本当に書かなくて良くなっているっていう風になってきたと感じています
04:09その前は、いや、言っても、ちょっといろいろ好きがあるよねとか、人間がまだまだ必要だよねっていう感じで、ちょっと私ものんびりしてたんですけれども、変わっちゃいましたねと思っています
04:15変わっちゃいましたか?いや、もう全然レベルが変わってきていますね
04:21はい
04:27やっぱスピードは、人間の時間軸とは全く違うので、例えば、人に向か っ て あ ん た い い 加 減 に これ 覚 え な さ い よ っ て いう 風 に 言 って でき る よ う に なる まで だ って 半 年 1 年 で 下手 3 年 5 年 かか る って いう の は 全然 不 思議 じゃ ない じゃ ない です か
04:31 それが 1 日 と か 半日 と か なん です よ ね
04:33 そう な って く と も う この 半年 って いう の は 人間 で 言え ば もう 一生 3 回 分 ぐらい の 感じ です よ ね
04:36 それぐらい の ま 、 アップデート って いう の は 半年 あれ ば 十分 です
04:41 AI だったら できる って いう そういう 世界 観 です ね
04:44 で 、 この すごく こう 、 なん て 言う ん です か ね? スピード は 加速 し て いく ん だろう な と いう 風 に 思う ん です けれど も、 AI 駆動 開発 の 問題 点 って いう と どう いった もの が あります か? これ 間違いなく 人間 が ボトルネック に なる こんにちは、私は山田一郎です
04:49 茶道の魅力を伝えるには、お客さんとの心のつながりが大事です
04:53最初に茶を点てる前に、必ず相手のことを考えます
04:57相手の好みやその日の気分に合わせて、茶碗や道具を選ぶんです
05:01 【AI時代のエンジニア生存戦略】AI駆動開発の実力、開発者のスキルセット、開発運用プラットフォームの価値、3Sの重要性、エンジニアの未来について、まぐるっていうのが今度新しいスキルとして必要になってきているんですよね
05:07ああ、そのボトルネックは小さければ小さいほどビジネスがうまくいく会社だったり、プロジェクトだったりしますし、自分がボトルネックになっていることに気づいていないと、結局のところ、その人がすべてをダメにしてしまうってことなんです
05:07エンジニアもだから、相当俯瞰してみないといけないっていうことなんですね
05:25ありがとうございます
05:43 で、この変わってきているところですが、これからの開発者に求められるスキル、まず井瀬さんからお聞きしていいですか?まず第一に、そのAI、すごいんですけれど、やっぱり任せっきりだとまだ難しいっていう若干あるので、正しく 制約であったりと構造であったりっていったものを与えていますね
06:01まあ、導いていくというような力で、さらにこういろんな提案をしてもらえるので、AIのそれをこう正しく選んでいくというところだと考えています
06:10今まで自動化できなかったようなところまでですね、自動化していく、人の作業をなるべく減らしていくというようなことをですね、考えて実現していくという、いわゆるAIエージェントを使ったその改革といういうことをやっていくという力です
06:19そして、最後になりますが、これちょっと技術的な話に戻るんですけれども、複雑な、あの複数のエージェントが動き続けていることで、業務を支える と、そこのいわゆる安定して安全です
06:28働き続けていくのはですね、基盤を作っていくところは、まだまだ重要になってきております
06:37そちらの3つというのがですね、求められるんだと考えています
06:46さんかがですか?まず一つがこれ、エンジニアになるきっかけというか理由というのが昔、僕はち なみの古レベルのプログラマーでしたからね
06:55ああ、もう今となってはもうイニシエの言語を使ってプログラミングしていた人間なので、エンジニア歴忘れない長いんですけど、その当時ってエンジニアになる理由の一つっていうのが、人と関わりたくないだけです
07:04うん
07:13うん
07:19コンピュータ
07:26 【AI時代のエンジニア生存戦略】AI駆動開発の実力、開発者のスキルセット、開発運用プラットフォームの価値、3Sの重要性、エンジニアの未来に関する番組です
07:32 【Sponsored by OutSystems】 注目すべき企業やプロジェクトのトップランナーを招き、キーワードをもとに掘り下げていく番組「& questions」
07:39 今回は、OutSystemsのソリューションアーキテクトマネージャーの廣瀬晃さん、元日本マイクロソフトの業務執行役員の澤円さんに、「AI時代のエンジニア生存戦略 いま求められる開発者のスキルセット」をテーマにお話を伺いました
07:46 ▼ 詳細はこちら OutSystemsの無料トライアルは以下よりお申し込みください
07:52 https://bit.ly/3PghDyt 企業導入をご検討の方は以下よりお問い合わせください
07:59 htt 【AI時代のエンジニア生存戦略】AI駆動開発の実力、開発者のスキルセット、開発運用プラットフォームの価値、3Sの重要性、エンジニアの未来について 【Sponsored by OutSystems】 注目すべき企業やプロジェクトのトップランナーを招き、キーワードをもとに掘り下げていく番組「& questions」
08:05 今回は、OutSystemsソリューションアーキテクトマネージャーの廣瀬晃さん、元日本マイクロソフト業務執行役員の澤円さんに、「AI時代のエンジニア生存戦略 いま求められる開発者のスキルセット」をテーマにお話を伺いました
08:12 ▼詳細はこちら OutSystemsの無料トライアルは以下よりお申し込みください
08:18 https://bit.ly/3PghDyt 企業導入をご検討の方は以下よりお問い合わせください
08:25 htt >> きる道になってくるかなと思うんですけどね
08:31うん
08:35そうなんですよね
08:38本当に言われてやるというよりも、そういう考えというか意志でやっていくというのは、本当に大事だなと考えています
08:41 そう
08:45これちょっと話あの申し付け加えると、デザインと後の違いっていうのを、よくこの話するんですよね
08:49 うん
08:53 でいうのは、必ずこれ顧客がいるんです
08:56 うん
09:00 で、顧客がいて、その顧客のために何かをするという、その制約事項の中でデザインをしていくっていうのもあるんですけど、逆に言うと、顧客という目印があるので、そこから逆算バックキャスティングができるとも言えるんですよね
09:04 だけどアートって全く別で、アートっていうのは、これうちなる 衝動というのを表現していくものである
09:10これ観念スキーってアーティストの人が言ってる言葉なんですけど、うちなる衝動っていうのが大事だと
09:16うん
09:22うち側からこう来上がってくるものを、人によっては絵を描くし、人によっては彫刻を作るっていう、そういう状態だったのが、今それがビジネス文脈でも同じことが求められる状態になっている
09:28わぁ、デザインはデザインで必要なんですけど、ビジネスデザインっていうのも必要なんですけど、やはりより一層アーティスティックなマインドセットというのが、すべてのビジネスにおいてはすごくこれ重要になってくるんです
09:34うん
09:38今度プラットフォーム側、AI時代に求められる開発運用プラットフォーム
09:43 これはどんなものでしょうか、お聞きしてもいいですか
09:47まあ、AI活用するっていうのはもう本当に前提なので、いかにこうなっているのか、上手くAIに活動してもらうっていうことですね
09:54なるべくそこも人の手をかけないように、自動化していくっていうのがまずは開発という観点ですね
10:02大事だと考えています
10:09制約や構造だったり、まあ、いいわゆる文脈というのは与えやすいというのもありますね
10:17うん
10:24で、もう一つは、まあ、3Sって呼ばれるですね、あの、単語があるんですけれど、まあいわゆる「スケーラビリティ」「セキュリティ」 AI以前からもそうなっていましたが、頭文字になってまして、AIを使った運用プラットフォームでどんどん自動でコードやアーキテクチャを作れる時代になっていますね
10:32自動化できるものの、重要なのは担保されていることです
10:39だから安心してどんどん使えるし、良いサービスや良いソフトウェアの上で作って運用できるというところは重要だと考えています
10:47これが担保されていることを選んでいくことは AI時代のエンジニア生存戦略』や『AI駆動開発の実力』など、さまざまなテーマを取り上げた番組「&questions」には、注目すべき企業やプロジェクトのトップランナーが出演しています
10:55今回は、OutSystemsのソリューションアーキテクトマネージャーの廣瀬晃さんや、元日本マイクロソフトの業務執行役員の澤円さんに、「AI時代のエンジニア生存戦略、今求められる開発者のスキルセット」をテーマにお話を伺いました
11:03 ▼詳細はこちら OutSystemsの無料トライアルは以下よりお申し込みください
11:11 https://bit.ly/3PghDyt 企業導入をご検討の方は、以下よりお問い合わせください
11:19 htt あ
11:24なので意識せずともそうなるっていうことが、その開発の中に組み込まれていくと、攻撃者側からすると非常に都合が悪くなるっていうそういう話なんですね
11:28うん
11:33うん
11:38僕の全職の時、MIRRソフトの中では、「する席はバイデフォルトな」を言い方をしてたんですけど、もう、はい
11:44最初デフォルトの状態で席であるっていう、そういう状態を求めて開発は常にやりましょうっていう話ですね
11:50まあ、今のお話の続きさせていただくと、セキュリティもそうですし、ゆるいスケールであったりとか、その安定性・信頼性っていうようなところであっても、もう意識しないでもある程度できるっていうところが、とても重要なのだと我々は考えています
11:56よく あるのがスケールガとさせていくと、それで間で隙ができていて、それが攻撃の対象になるとかってのもこれもあるあるの話なんですよね
12:02スケーリングさせようとなるんだろうと思うんですけど、それはできません
12:08そして、その状態で意識せずともずっと安定的に動き続けるという、これがもう先の3Sというのの完成なわけですね
12:14逆が出ない状態
12:20そうですね
12:26そういう意識せずともそういう状態って、その重要性は一応現場では共有されてるものですか?基本的には大体ぼんやりとだと思うんですけど、ただどうやってっていうところが会がなかったりとか、それがもうものすごい持続的だったりとかっていうのが今までことなんですね
12:32言ってることは
12:38 わかるけど、やるのは大変だっていうのは、対立軸が起きるみたいな状態だったのが、今やそれが自動化ってところにやってきてるので、時代はね
12:43はい
12:49そうしたら、自動的にそれも組み込まれていくっていう渋滞にしていくのがいろんな人を幸せになるストーリーなのかなと思いますけどね
12:55これ、自動化が進んで、今まで自分ひとりではできなかったことができるようになるっていう人が増えていくじゃないですか
13:00いろんな機能が実行化できるっていうのが続くと、やはりその3Sの重要性を知らない人が、結構ハイスペックなものを作って、後で事象に付随するみたいなこともあるんじゃないかなっていう風に思うんですけれども、その辺り
13:05 どう見ますか
13:10うん
13:15 それはあの、どちらかというとプロジェクトマネジメントの方の観点になるかなと思うんですけどね
13:20 要は、そうやって勝手にできていて、勝手に用いられているというのは、マネジメントができていない状態なので、ノーマネジメントの状態なので、マネジメントはそれとは別の文脈で絶対必要になりますよね
13:24 うん
13:29うん
13:34 なので放っといたら勝手にできる、て極端の意味で雑に言いますけど、相手は放っといて勝手にできるということと、それが安定的に顧客に対して価値を提供していく、というのはこれ別の文脈の別の次元の話なので、うん
13:39後半の方の話という
13:44 のは、これや手放しは絶対しないんですね
13:49うん
13:54逆に言うと、そうやって顧客を見てマーケットを見て、それをマネジメントしていくことって、いわゆる人間に残されている正域とも言えるところで、うん
13:59うん
14:04顧客を視るっていうところについては、これは失われない部分でもある
14:10だ、そこからの逆算ってさっきのデザインの話になりますけれども、それを最終的に自分たちが抑えている、そのシステムっていうところと紐付けていくっていうことはなくなりこないのです
14:17うん
14:18で、これのね、スケールっていうのは最初にあるじゃないですか
14:20はい
14:21で、スケールを拡張するっていうことは、つまり顧客が増えているとかビジネスが大きくなっているっていう 【AI時代のエンジニア生存戦略】AI駆動開発の実力、開発者のスキルセット、開発運用プラットフォームの価値、3Sの重要性、エンジニアの未来について、ご紹介します
14:22 【Sponsored by OutSystems】 注目すべき企業やプロジェクトのトップランナーを招き、キーワードをもとに掘り下げていく番組「& questions」
14:24 今回は、OutSystemsのソリューションアーキテクトマネージャーの廣瀬晃さん、元日本マイクロソフトの業務執行役員・澤円さんに、「AI時代のエンジニア生存戦略、いま求められる開発者のスキルセット」をテーマに話を伺いました
14:25 ▼ 詳細はこちら OutSystemsの無料トライアルは以下よりお申し込みください
14:27 https://bit.ly/3PghDyt 企業導入をご検討の方は、以下よりお問い合わせください
14:28 http sourceText: う 前提だと思うんですよう
14:30ん
14:31うん
14:33うん
14:34これはシステムがいくら安定していても勝手にはならないんですね
14:36顧客を増やすのは人間の仕事なんで
14:38ん
14:42で、顧客がその、ま、製品やサービス、そういったものの魅力をマーケットに伝えていて、顧客が増えていく、利用頻度が高くなる、利用時間が長くなるってなると、拡大性が必要になるんです
14:47はい
14:51だ、その前の時点っていうのは手放しないんですよう
14:54で、それを一生懸命やった結果としてシステムがボトルネックにならないようにするためにこれが必要になったんです
14:56ああ
14:59ああ
15:02わ、顧客がこんなに増えただけどサービスは大きくできませんってなると、完全な機械損失なので
15:07 はい、はい、はい
15:11機械損失をすることなく、スムーズにビジネスを伸ばしていくことができるっていうのに、これが必要なんです
15:16で、その時に伸びていく時にセキュリティが犠牲になっちゃダメですし、不安点になってもダメっていうのもこれがもうトータルで動いていることっていうのは大事で、そうなるとこれがあるっていうことが分かっていると、みんな何ができるかっていうと、ビジネス成長に全集中できるんです
15:21うん
15:26なるほど
15:30まだ規模が大きくない時にいいよ、うちはスケールそんななくてって言ってて、思いのほか上手くいった時に「あ、ここがボトルネックになる」って言ったら切ないですもんね
16:00そう、で、それでボトルネックになって、「あ、どうしよう、どう」と うしようってやってるうちに、競合の巨大賞を持ってるところが寝ていくわけです
16:09 そのアイデアをすっと取って、「これもしかして、1 0 倍のスケールでも売れないじゃん」って
16:20 じゃあ、このアイデアでうちでやっちゃおうって言って、巨大商法に乗っかられる
16:46 あるあるなんですよね
16:49 結構あるあるですか? 全然あるあるですね
16:54 なるほど
16:58ありがとうございます
17:02 で、そういったことが重視だよっていうのをお聞きしてきたところで、アウトシステムズの開発運用プラットフォームの特徴、どんなところにありますか? 特に昨けれど、精気ですね、あの、ソフトの開発を運用していくっていうところをですし、あの、より手助けしていくた 【Sponsored by OutSystems】 注目すべき企業やプロジェクトのトップランナーを招き、キーワードをもとに掘り下げていく番組「& Questions」
17:08 今回は、OutSystemsのソリューションアーキテクトマネージャーの廣瀬晃さん、元日本マイクロソフトの業務執行役員の澤円さんに、「AI時代のエンジニア生存戦略 いま求められる開発者のスキルセット」をテーマに話を聞きました
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17:17 https://bit.ly/3PghDyt 企業導入をご検討の方は、以下よりお問い合わせください
17:22 https://bit.ly/問い合わせ先 の、特にトップのところですね
17:24企業というのは、その文脈、つながりをもっているところが、全体を把握して理解したうえで、スタートラインなわけですね
17:27ありがとうございます
17:30まあ、いわゆるソフトウェアを作るときって、まずそもそも何を作っていくんだっていうところから始まって、実際に作ってビルドして配布して動かして、監視して、そのデータだったりお客様のご要望だったりを見た上で改善する
17:32まず最初に戻ってきて、どう改善するんだって考えて改善していく
17:36こう一連の流れがあって、くるくる回っていくっていう
17:46 う ようなプロセスがありますけど、そちらのコンサイクリングというのをフルダイフサイクリングと呼んでいます
17:56アウトシステムは一通り魔のような仕組みが組み込まれています
18:08 っていうとこですね
18:21今のこのライフサイクリングっていうキーワードすごい大事で、サイクリングになってる全体が回っている状態、よくあるのが部門ごとに違うとか、あと本当にこれ許しくなかったのが日本っていうのは特にそうなんですけど、ベンダーのところで分かっちゃっていう、ああ、サイクリングがスムーズにならないっていう状態です
18:28特に開発と運用っていうのは、完全に分離してしまっていて、誰が作ったか分からんものを運用だけ任されているみたいなことがアウトソーシングがサ れている理由は何のために作られたシステムかもわからないし、どういう意図で組み込まれている機能かもわからないっていう状態のものを運用だけさせられるなんていうのは、結構またある話なんですね
18:35日本の業界構造的に言うと、最初からサイクルが意識されているっていうのは、これすごい重要なポイントです
18:42 まあ、こういったですね、さまざまな堅固なセキュリティだったり、スケールを保障するような仕組みっていうのがもともとまずありますというのが、まず下の方に書いてあるんですね
18:44 で、このプラットフォームというのを基盤として、その上で、AI駆動開発、またソフトの開発もそうですし、精度を活用し AI時代のエンジニア生存戦略、AI駆動開発の実力、開発者のスキルセット、開発運用プラットフォームの価値、3Sの重要性、エンジニアの未来について、 【Sponsored by OutSystems】、 注目すべき企業やプロジェクトのトップランナーを招き、キーワードをもとに掘り下げていく番組「&question」
18:48 今回は、OutSystemsソリューションアーキテクトマネージャーの廣瀬晃さん、元日本マイクロソフト業務執行役員の澤円さんに、「AI時代のエンジニア生存戦略 いま求められる開発者のスキルセット」について話を聞きました
18:50 ▼詳細はこちら OutSystemsの無料トライアルは以下よりお申し込みください
18:54 https://bit.ly/3PghDyt 企業導入をご検討の方は以下よりお問い合わせください
18:57 htt のだと考えます
18:59究極全部入りみたいな感じになってる
19:02これあの、別にディスってるわけじゃなくて、本当にできるっていう感じです
19:06あー、今回こんな覚えられんくらいいっぱいなっていう話なんで
19:10そうなんです
19:13一つ一つの技術要素を、理解して覚えて設定して組み込んでってやろうとすると、もう大変なことになるような、上から下まで全部組み込まれています
19:22そして、その辺りを適切に私たちが選んで組み込み、自動化しているっていう辺りが、本当に使っていただく価値の一つです
19:32なるほどね
19:37相当だから抽象化したところからシステム開発もスタートしていかないといけないってことですね
19:43そうですね
19:49もうしっくりきてこんなこと できたらいいなっていうところからやるべきですし、そういうものをサポートする仕組みはということなんです
19:58 なので、そういう言い方をしているっていうと、今まではというのは、まずちょっと日本企業デスマッチみたいになっちゃうんだけど、日本の会社のトップの人たちってIT全くわからない人たちが経営にまあれる数いますよね
20:08そして、その人たちがよおわからん坊やっとしたことをポンと投げてきて、IT部門の人たちも開発をするための充分なリソースを持ってないので、どうするかっていうと、これまた外に出すわけですよね
20:12そうすると、それぞれがそれぞれの都合のプラットフォームだったりツールだったり持って てくるわけです
20:16 それをIQ部門なり勾配部門しなきゃいけないっていう状態になると、広く甘く全部薄く知っとかなきゃいけないってなって、それを知るためにもものすごい防弾な時間がかってたんですね
20:20ああ
20:24 で、つ、そうやって一生懸命勉強しなきゃ覚えなきゃってやってる間にバージョンがどんどん上がっていたり、機能がどんどん上がっていたり進行のものが出てきたりってでも全然時間が追いつかないっていう状態になると、うん
20:26 だ、製品の世の中に出てくるサイクルとかあとアップデートされるサイクルっていうのに対して、人間の判断っていうのはボトルネックになってたってんですね
20:30 で、それがおらくはそんなもので覚えない理 とやりたいことっていうのを明確にして、それを言語化してくれれば、その後は会話ベースで選ばれるあの適切なものを選ぶことができたりとか、その要件に合うものっていうのは、チョイスをされて組み込まれていくという理解です
20:33 そうですね
20:37 もう本当にお勧めとしては、なんていうか、何を作るよりも、むしろどのようになりたいのかとか、なぜやるのかっていうところまで踏み込んで考えていただいて、 うん
20:40 でも、プロトタイピングすることでレビューをして、どんどんどんどん、そのサイクルのサイクルを回しながら、より良いものを作っていくっていうなところで、 やりやすいようということをお勧めしてますし、それがやりやすいようなプラットフォームにはなっていくのではないかと思います
20:49 ね、その本当にアイデアなく、その何か実現した価値をまず実現するっていうことを、とにかく早くするっていうところでやっているものでありますね
21:01 うん、それは使う側はありがたいですよね
21:19 その、今までボトルネックになってたところが、だいぶ解消されるというか
21:29 そうですね
21:29 はい
21:51 ちょっと昨日ですけれど、生成活用したエージェントの開発と運用っていったところも、かなりやりやすいような仕組みというのがあります
21:57 まあ、こちらが概要図になるんですけれど、 まあ、いわゆる生成呼び出すだけじゃなくて、その前後の前処理後処理であったりとか、あとプロンプトをですね、より安全にするための情報流出を避けるような 仕組みとして、そういったものが組み込まれていますので、安全に使っていただけると、後では、業務をやってくれてなるとはいえ、まだまだ人間がいますね
22:06どうしても関与しなければいけないようなプロセスっていうのがです
22:15あります
22:23そういう場合にですけど、エージェントの処理と、あと人間の処理というのを組み合わせて、オーケストレーションしてうまく早くできるような、こういうワークフローというのを作るというような仕組みも組み込まれています
22:32これらは特に業務に活用して、よりエージェンシックにしていくのです
22:41お客様にご公 表現を改めさせていただきます
22:50 これは、経験が少ないエンジニアでも使いこなせるものですか? そうですね、わゆる一から学んで作っていただくのが一番です
22:57早く使っていただけるとありがたいです
23:04まあ、先ほどの基盤というのがまずは安心して使っていただけるものであり、ただ、昨ですね、このAI先生を活用しましたね
23:13この自然文章からプロトタイピングをしていく仕組みでしたり、あるいはですね、このプロトタイピングされたものに対してより詳細な設計の変更というのを自然文章で行っていく
23:21例えば、これだと元のアプリケーションであって… たち画面ですね
23:30説明から入っていて、改善すべき点っていうところをですね、教えてくれる
23:38そして、それに対してですね、その修正するべき場所というのもですね、教えてくれて、実際の修正作業をしてくれて、場合によってくれるというようなですね、仕組みがあります
23:47まあ、ちょっとこの例なんかでですね、この画面でのROを高めたいっていう無茶ぶりをしたっていうのは昨日の例なんですけど、うん
23:53この画面の目的からすると、こうした方がいいんじゃないですかね、っていうのは提案までしてくれていて、うん
23:58そして、それを実際にですね、実装してくれて、エラーが出たらですね、そこもですね
24:04 【AI時代のエンジニア生存戦略】AI駆動開発の実力、開発者のスキルセット、開発運用プラットフォームの価値、3Sの重要性、エンジニアの未来についての番組です
24:09 【Sponsored by OutSystems】 注目すべき企業やプロジェクトのトップランナーを招き、キーワードをもとに掘り下げていく番組「& questions」
24:15 今回は、OutSystemsのソリューションアーキテクトマネージャーの廣瀬晃さんと、元日本マイクロソフトの業務執行役員の澤円さんに、「AI時代のエンジニア生存戦略 いま求められる開発者のスキルセット」についてお話を伺いました
24:21 ▼ 詳細はこちら OutSystemsの無料トライアルは以下よりお申し込みください
24:26 https://bit.ly/3PghDyt 企業導入をご検討の方は以下よりお問い合わせください
24:32 【URL、もしくは正しい問い合わせ先に差し替えてください】 だん 感情的になってきちゃってね
24:38そうですね
24:43でも、これって質問に対して質問で、多分返さないんです
24:44まずやるんですよね
24:44うん
24:45そうですね
24:45そして、そのままずっとやって、これどうよっていう、まあやった後のチェックっていうことになってくると思うので、それがずっと自然言語でできているっていうところがやっぱりストレスが相当これ減るだろうなと思いながら、ずっとプロンプトをかけてたんですけどね
24:46うん
24:47そうですね
24:47あの、まあ、特にこれなんか改善してっていうような、ものすごいざっくりした要望をまず出してるんです
24:48で、うん
24:48恐らくですけど、ここのやると目的、目的も想像した上で、この画面の目的 か ら す る と こう し た 方 が い い ん じゃ な い で す か と
24:49 で、 さ ら に それ を 測定 する に は こう し たら いい ん じゃ な い で す か っ て いう と こ ま ず こう 出し て くれる ん で す よ ね
24:49 これ 話 が 早い ん です よ
24:50 おっしゃる
24:51 うん
24:51 そう
24:52 さん か ら ず っ と プロンプト を 見 て い て、 これ 人 間 だっ た ら 多分 質問 で 返し た り と か ちょっと 切り かかっ たり と か する って いう ね
24:52 ああ、別 の スイッチ が 入っ ちゃう って いう ところ が まず それ な い です から ね
24:53 同じ こと を 100 回 言っ て も いい 加減 に しろ と か 言 わ ない です か ら ね、 今 ん とこ
24:53 え、 そう いう 機能 は ない です よ ね
24:54 2人 です
25:04 100 回 で 式 位 1 に なって それ 以降 に なる と 切れ気味 に なる と か なんか そう いう の は な い で すよね
25:54別にね
25:58ないと思いますね
26:00人間だったら切れ気味になった時点で、だいぶ作業効率落ちますよね
26:02そう落ちるんです
26:07ああ、すごい偉大ですね
26:12うん
26:17これ実際、ヒロ瀬さんからご覧になって、AIによる支援で、どのくらい効率が上がると考えられますか?まあ、ものによりますけれど、もう本当に何かなったら、9割以上がっちゃったりするというとこありますかね
26:18あ、実際こうお使いになってる方のリアクションとしても、そういった声は多いですか?はい
26:18そうですね
26:19まあ、これもいろいろな両によりますけれど、本当にちょっとしたものでしたら、8割9割くらいは楽になってるって こちらからのお礼はいただいています
26:20 80〜90%は大きいですよね
26:20 うん
26:21 まあ、便利だなっていうのはすごい伝わってくるんですけれども、実際基盤システムを開発している際、 一番大事にしているところはどこになりますか? まず、基盤でどうしても止まってはいけないとか、情報を出してはいけない、素早く動かなきゃならないって、 まあ、先ほどの3Sっていうところは重要になりがちなので、まぁ、まずはそこですかね
26:22 で、あとどこまでセキュリティをなぜ担保する必要があるのかとか、どこまでのスケールをなぜ担保する必要があるのかっていうところを合意するっていうのは、とても重要かなってところはあります
26:22 ある
26:23 程よい最低限の自動化で当然保証するんですけど、さっきのその質問会社会になっちゃうんですけど、そこでじゃあ、そのセキュリティを保証するのどれぐらいコストをかけるべきですかと、輸出したらどうなってしまうのか、こういうコストをかけるべきですという話まで整理できると、まあ話は早いというのがありますね
26:24 ん
26:25 ん
26:25あともう一つ多分なんですけど、これを使って、まあ、セキュリティの世界ではレッドチーム、ブルーチームっていうのがよく言われる際であるんですけど、これ何というと、攻める側守る側っていうチームを作って車内でね
26:26 ん
26:27 で、悪玉火薬を誰かにやらせて、そしてそれを守るための発衆を誰かにやらせてっていうのを
26:30 仮想戦争みたいなのやって、ある程度になったり逆にするっていうの
26:59この よくやるあのアプローチなんですけど、それを自動化するっていうこともこれでできますからね
27:28うん
27:40攻撃の手法を考えてください
27:52このシステムに対して、あなただったらどのようにして攻撃を仕掛けますか、情報を抜きますか、みたいなことをやって、それを自動化してテストをするっていうことも、これだったらできるかなと
28:03そうすると、自分たちだったら見落としていたであろうものだったりとか、その発想はなかったっていうものを出してきたりとかっていうことも可能です
28:15ていうのもできるんですか? そうですね
28:17あの、セキュリティであったりとか、それのパ... マニュアルであったりといったところの指摘もしてもらえるので、聞くとまずそのどういう攻撃パターンがありえるのかっていったところからですね、あの、効くっていうことで対応していたことはできま す
28:29で、レッドチーム、ブルーチーム結構そのジモ咲いてときも咲いてやっていたことでもありますね
28:34そう、そう
28:38すごいです
28:43それを自動化するっていうことをやったら、レッドチーム担当の1人のエンジニアがいて、それがエージェントを使って、10人分くらいの、10人じゃ聞かないのに100人分くらいの攻撃者っていうのを生成することも多分できると思うんですよ
28:48波状攻撃を仕掛けてみたりとか、特定のところに対してもものすごい細かく
28:53 【AI時代のエンジニア生存戦略】AI駆動開発の実力、開発者のスキルセット、開発運用プラットフォームの価値、3Sの重要性、エンジニアの未来 【Sponsored by OutSystems】 注目すべき企業やプロジェクトのトップランナーを招き、キーワードをもとに掘り下げていく番組「& questions」
28:57 今回は、OutSystemsソリューションアーキテクトマネージャーの廣瀬晃さん、元日本マイクロソフト業務執行役員の澤円さんに、「AI時代のエンジニア生存戦略 いま求められる開発者のスキルセット」についてお話を伺いました
29:02 ▼詳細はこちら OutSystemsの無料トライアルは以下よりお申し込みください
29:07 https://bit.ly/3PghDyt 企業導入をご検討の方は以下よりお問い合わせください
29:12 htt sourceText: かいアプローチで攻撃を仕掛けたりとかってのをやって、それを逆にブリューチームガのエージェントの方ちゃんと検知するような形にして、やると、まあシミュレーションの中で、それをどんどん強くするってこともできるかなと思います
29:16 改めてこれからのエンジニアに求められる能力を定義するすると、廣瀬さんいかがですか? そのやっぱり生成AIを使うのはもう本当に前提なんですけど、それよりも、ま、とにかく任せだとうまくいかないっていう現状を踏まえていますね
29:21制約だったり構造だったり、まあ文脈だったりっていうのを与えて、正しく導いていく
29:26 そのための仕組みっていうのはアウトシステムでもありますね、それ、あの、ありますし、 まぁ、そちらそういった 結果の精錬された文章: もので使っていますね
29:30より正しく導いていくし、提案を選択していくっていう、こういう感じですかね
29:34新しいものや、あともう一つは、生成活用してよりビジネスプロセスにしたものをですね、今までとよりも違う違うにですね
29:41エージェントを活用した事業改革っていうところまで踏み込んでいくっていうようなところが求められるかと考えています
29:48うん
29:55さ、いかがですか?あの、先日山さんっていうあの夢ね、あの、先生やられて、うん
30:02もう彼とちょっと男話で対談させていただいたときになくならない職業なんだっていう話題になって、全く同じ意見ですごい感動したんですけど、うん
30:08これだったんです
30:15 【AI時代のエンジニア生存戦略】AI駆動開発の実力、開発者のスキルセット、開発運用プラットフォームの価値、3Sの重要性について、番組「& questions」にて、注目すべき企業やプロジェクトのトップランナーを招き、掘り下げていきます
30:21今回は、OutSystemsソリューションアーキテクトマネージャーの廣瀬晃さん、元日本マイクロソフト業務執行役員の澤円さんに、「AI時代のエンジニア生存戦略 いま求められる開発者のスキルセット」をテーマにお話を伺いました
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30:40 htt 何かそういうのもあるし、その辺っていうのは何かという、これ、コンテキストという、文脈をやっぱり読み取らなきゃいけない
30:46うん
30:54なので、その文脈を読み取ったり、シーズンごとにいろんなアップデートをしていかなきゃいけないとかで、そういうことを全体をデザインしていくのが大事だよねって話になって、たぶんこの庭的な発想っていうのは、すべての分野において言えることだと思うんです
31:03うん
31:11だからシステムの運用っていうのもほっときゃいいで、電気を与えて、コンピューターを動かすんだから、ほっときゃいじやなくて、ビジネスの文脈で足であるかのように、これもうちょっとこうしたほうがいいんじゃないかとかいうことをやったら、もっとビジネス でスケールさせることはできないんじゃないか、っていうのはビジネス文脈で全体を見えるような人たちっていうのが今後エンジニアとしては重要になってくるかなと思います
31:18これができる人は絶対にこれ自動化の波によって達成されないと思うんですよ
31:24うん
31:31だからさっき好奇心とか興味っていうキーワードを出したんですね
31:38こうて興味とか好奇心を持たないと見ても何も感じないですから
31:44あ、庭だなで終わるんだけど、短くしといてって言ったら全部短く整えちゃったりとか、それではやっていけないっていう
31:49そう、そう
31:55それだけじゃなくて、そこに対してももう少しこうした方が美しいですとか、もう少こうやった方が… 全体の発育良くなりますよとか、あなたはこういうのが好きじゃありませんでしたかとかっていうような話ができるような人たっていうのはやっぱ庭としてはすごく良いんです
32:01うん
32:06優秀とか重宝されると思うんですよね
32:12僕がちょっと田舎の方に家があって、そこの庭をメンテナンスしていただいている地域の方がいるんですけど、まさにそういう話なんですよ
32:17 うん
32:18何々にしてくださいっていうと、「あ、分かりました」っていうところで、あなたはどういう意図を持ってそれを出してますか、というのを1回受け取った上で、逆質問じゃなくて、またしてくれるためにヒアリングをしてくれるんです
32:19 うん
32:20うん
32:21 うん
32:22 で、いや、こういう風にし… 【AI時代のエンジニア生存戦略】AI駆動開発の実力、開発者のスキルセット、開発運用プラットフォームの価値、3Sの重要性、エンジニアの未来についての番組です
32:23 【Sponsored by OutSystems】 注目すべき企業やプロジェクトのトップランナーを招き、キーワードをもとに掘り下げていく番組「& questions」
32:25今回は、OutSystemsのソリューションアーキテクトマネージャーの廣瀬晃さん、元日本マイクロソフトの業務執行役員の澤円さんに、「AI時代のエンジニア生存戦略 いま求められる開発者のスキルセット」についてお話を伺いました
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32:28 htt 【AI時代のエンジニア生存戦略】AI駆動開発の実力、開発者のスキルセット、開発運用プラットフォームの価値、3Sの重要性、エンジニアの未来について解説します
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32:30 今回は、OutSystemsソリューションアーキテクトマネージャーの廣瀬晃さん、元日本マイクロソフト業務執行役員の澤円さんに、「AI時代のエンジニア生存戦略 いま求められる開発者のスキルセット」についてお話を伺いました
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32:51 htt 、どんなデータがあって、どんなシステムがあって、どんな要求があんのかっていう、いろいろなコンテクストを管理して、アウトシステムズの中じゃなくて、外にあるツールも活用できるようにしていく、コンテクストした上で良いソフトがつくってことをやりやすくする、という仕組みをです
33:06あの、提供しようとしています
33:21うん
33:37まあ、これ具体的にはMCPで持って生のツールなんかが、これいったコンテクストを使えるようにしていく、というのもあるんですけれど、うん
33:52まあ、ちょっと、例をお見せする
34:07と、あの、これまで開発したものになりますが、クラウドコードなんかで、です
34:16ね、アウトシステムズにあるこうい... さまざまな資産であったりとか、このアウトシステムがもともと持っているさまざまなコンテクスト情報、データであったりとか、外部連携であったりとか、ユーザーだったりとかっていったものをですね、活用してアウトシステム上で動くソフトウェアというのをですね、作っていくってことができるようにしていくな のです
34:25 そうですね、このコンテクスト理解と活用というところでですね、こういったものもご活用いただければと考えているところであります
34:35 もうこれからビジネス書のコーナーとかはもうコンテキストっていう言葉が溢れると思っているんですけど
34:44あ、僕の山木中さんもね、今度コンテクストリーダー ーシップって本出すって言ってましたけど、インタビューさせていただきました
34:53あ、やっぱりあのタイトルにもそうやって入るような本がどんどん出てくると思うんですけども、これから必要なのは本当、文脈・コンテキストなんです
35:02で、システムよりのレイヤーのっていうところだと思うんですけど、それも結局うん
35:11単体の何かのファンクションとか、そういったものじゃなくて、コンテキスト全体でモラル的に見なければならないというのが、一つの条件になってきてると
35:20そのレイヤーは全てコンテキストの層になってくるわけですね
35:24で、超上位になってくると、それこそ人とは何罪みたいなところの哲学的なコンテキストもありますし、 【Sponsored by OutSystems】 注目すべき企業やプロジェクトのトップランナーを招き、キーワードをもとに掘り下げていく番組「& questions」
35:27 今回は、OutSystems ソリューションアーキテクトマネージャーの廣瀬晃さん、元日本マイクロソフト業務執行役員の澤円さんに、「AI時代のエンジニア生存戦略 いま求められる開発者のスキルセット」をテーマに話を聞きました
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35:37 http >> る い は 人 の 幸せ と は 何 だ って いう と こ ろ の コ ン テキ ス ト が あ って そ こ の コ ン テキ ス ト の 中 に ビジネス っ て ある ん で す よ
35:40 はい
35:44 何ら か の 幸せ に する ため に 全て の ビジネス っ て 存在 し て いる ん で で そ の コ ン テキ ス ト って の 理解 し た 上 で 何 か を 作 って いか な い と 結局 の ところ 人 に 受け入れられ ない も の に なっ ちゃう って こと な ん です よ ね
35:47 だから コ ン テキ ス ト を 理解 する って いう の は あらゆる レイヤー に おいて 求められて くる
35:50 うん
35:53 うん
35:57 ここだけ切り出したら 何 の自己表現 な ん だ と 思 う かも しれ ない ん だけど でも 全て のビジネス は やっぱ そこ に つながら ない と 意味 が ない と 思 って ん で す よ ね
36:00 うん
36:03 え、これまでコンテキストなしで な ん と か な って い た ところやっぱり重要だよねってなってきているのは、このある状態をしてしまうと絶対にそっちの方がいいよねっていう
36:04そう、そう、そう
36:05これはね、不可逆なんですよね
36:06で、特にあのWeb 2.0の世界観っていうので、プラットフォームがいろんな情報を発信しやすくしてくれたじゃないですか
36:06はい
36:07はい
36:08 Facebookもそう、Instagramもそう、Xもそう、そういったものが情報発信をするって人が考えを述べることができるようになりましたよね
36:08うん
36:09そう、結果として発信すると自分で気づくんですね
36:28あ、自分こんなこと考えてたん
36:30で、あるいは他の発信者を見ると、あ、世の中はこういうことを考 え て る 人 が いる ん だ み たい な
36:32 だ 、 結局考える って いう ヒント が 今 って めちゃくちゃ 溢れ て る 状態 に なった の は こ こ 10 数年 の 話
36:34 うん
36:36 で 、 そこ に 持って き て 考える って いう こと を ブースト して くれる 、 サポート を して くれる 生涯 って いう の は 登場 し て きて 、 こ の コンテキスト に 目 を 向け る って いう の は 時代 の 流れ 的 に 言う と すごい 必然 だ と 思うん です よ ね
36:38 うん
36:40 うん
36:42 で 、 それ が 誰 も できる 状態 、 昔 だっ たら ね 、 ちょっと 変わり 物 の 鉄学者 と か 、 あの 、 アーティスト と か って の は そ う いった とき に 目覚めて やって た ん だ けど 、 今 は 誰 も が そっち 方向 に 行く よう に なって きて
36:48 うん
36:53 すごい
36:58 あ の 、 エンジニア の 未来 から 世 の 中 の 未来 と いろいろとお話しいただきました
37:06ありがとうございました
37:14なお、今回ご紹介いただいたものもいろいろありますが、ご興味のある方は無料で体験できるリンクを概要欄に貼ってありますので、そちらからお試しください
37:22お二方、本日はどうもありがとうございました
37:22