00:00どうも皆さん、こんにちは
00:04今回はAIを使ったバイブコーディングでスマホアプリを作り、1週間でマネタイズできるか、それに挑戦する企画を撮っていきたいと思います
00:08実際にアプリで稀れたりするにはアイデアの発掘、要件定義とLP作成、広告で需要検証、CPA計算、クロードコードで開発スタート、SNS運用、MVPローンチ、分析、アップデートでPMFの達成、ユニットエコノミクスの最適化、スケールの順番を取ると、実際にアプリでマネタイズすることが可能になります
00:14今回はそれに1週間でチャレンジするという企画です
00:19はい、じゃあ、最初にね、どんなアプリを作るのか考えていきたいんですけど、 もうすでにAIアイデアはね、この私のスマホのメモアプリに色々貯めてるので、今回それを何か一つ選んで作っていきたいと思います
00:25まあ、結局最近は誰でも開発できるので、このアイデアがいいかなと思いますね
00:31まあ、今回はちょっと1週間しかないので時間が
00:36だからXで頑張らないと、多分マネタイズできないんですよう
00:40そして、あと広告を使うとかね
00:46え、だから、まあ、それも越してちょっとアイデア選定したいと思います
00:52はい
00:56じゃあ、今回作るアプリはね、僕も使いたい、その日の1日の記録を簡単なスタンプで記録することができる、まあ日記アプリみたいなものを作ろうと思います
00:59そして、そのスタンプのデザインはちょっと緩い
01:03 感覚の、絵、Xでバズれそうなデザインを使って、え、作ってみたいと思います
01:07え、なのでそれをチャッピーに伝えて要件定義を終わらせて、ちょっとデザインモックですね、アプリの画面を作ってみたいと思います
01:12はい
01:16まあ、今回はね、後付けのナレーションチャレンジしてみたいんですけど、まあ、こんな感じで最初からアイデアを用意しているのであれば、チャッピーにそのアイデアを言って、要件定義を終わらせて、 その要件定義の作った内容を画像に起こすってことをやります
01:24で、その画像に関しては後でランディングページに使ったりとか、需要検証のときのSNSの拡散とかに使います
01:32はい
01:35という感じでチャッピー
01:38 で作ってもらいました
01:41こんな感じでね、緩い感じのスタンプを押すだけで、その日の気分を記録できるって感じですね
01:43で、え、カレンダーで記録していくと、まぁ、こんな感じで緩く、あの、記録できるっていうアプリにしていこうかなと思います
01:48で、このアプリで一番大事なのは雰囲気です
01:54このデザインをいかにアプリに反映できるかっていうところが一番大事なとこなので、まぁ、この素材の画像もチャッピーにちょっと出力してもらおうかなと思います
01:59はい
02:05で、この素材の画像の切り出しなんですけど、まぁ、ちょっとチャッピーまだ苦手みたいで、まぁ、一枚ずつね、あの、素材の画像を出力させれば、え、うまくいきました
02:07 まあ、もしかすると最近「CANVAS」というのに連携できるので、まあ、画像を出力してキャンバスと連携して、そこから自分でカスタマイズして素材をダウンロードする方式もあるかなと思います
02:12まあ、ちなみに補足なんですけど、YouTubeね
02:17最近ChatGPTや音楽で私が作っています
02:22うん
02:27まあ、テスト構造が変わったと思うんですけど、そんな感じです
02:31はい
02:37まあ、なんとかね、一枚ずつ出力してくれたので、これを一つずつ全部ダウンロードしてみます
02:42はい
02:47八枚全てダウンロードして、これをアプリに使っていきたいと思います
02:52はい
02:57まあ、実際に背景投化はできていないのです
03:03 まぁ、裏で背景投影もしておきます
03:06まぁ、今のままだと後ろの白い背景も映ってしまうので、アプリ内に10日が大事ですね
03:14え、これ背景投影してください
03:19全部、まぁ投影させたんですけど、これ10日っぽいデザインをしてくれただけで投影してくれなかったので、普通に投影処理したいと思います
03:24はい
03:29まぁ、こんな感じで、素材によってアプリのデザインの好みって結構採用されるので、まぁウェブサイトとかもそうなんですけど、まぁ拡散したときにね、やっぱりパッと目につくデザインっていうのが非常に大事ですね
03:33最近だとバズを生むためには
03:42え、だから今回はちょっとXのバズりなので、まぁこの辺のデザインはち っとしっかりしようかなと思います
03:47はい、じゃあAIいい感じでね、スタンプこうやって作れたのでもうこれ実際にアプリに使えるかなと思います
03:51あと僕が別で作ってるアプリの課金がされましたね
03:55サブスクリプションの
03:59はい、開発してる間に周期が入るって嬉しいですね
04:03え、まあ、それはさておき、皆さんもね、こういった働いてない時間に収益がね、発生して欲しいと思うので、え、実際にね、これをアプリに適用していきたいと思います
04:08じゃ、これで要件定義と画像出しが終わりました
04:12で、これまでだいたい1時間くらいかかりました
04:16じゃ、続いてやるべきことはこの画像を使って需要検証、ランディングページを作って、 まあ、広告出したりとかでウェイグリスト募集するっていう需要チェックしないといけないんですけど、まあ、今回のアプリは結構簡単なアプリですぐにAIで作れるアプリなので、まあ、ちょっと需要検証はしないっていう方向でやっていきます
04:20で、もうすぐに開発をスタートして、もうこれ1日2日で作れるので、需要検証せずにそのまま僕のXのアカウントにポストしてリリース報告をしたいと思います
04:26で、そこでズるかズらないかで、え、収益化できるかどうかっていうのがかかってくるので、そこでやってみたいと思います
04:30え、なので今からやることは、実際にクロードデザインというので、さっきの要件定期と画像 これに貼り付けてスマホアプリのモック画面をこれを作っていきたいと思います
04:34いや、本当に最近はすごいですね
04:39やっぱり、クロードオパス4.6あたりから、まあ僕はもう十分、個人開発レベルでは、AIの性能は十分だと思うんですよね
04:44最近だと、Firebase 5とかすごいとか言ってる方もいらっしゃると思うんですけど、まあ正直、何を作ってるんだろうって思いますけどね
04:50バイバイ
04:56休憩します
05:02はい
05:08まあ、こんな感じでね、もうクロードコードとかコードックスに全部、要件定義を渡せば、もうあとは何もしていなくても、アプリができるような時代になっています
05:15こんなアイデアがすぐ形になれる時代に僕たちはどうやって… て、生き残るかっていうと、やっぱり物作りですよね
05:20物作りてリリースするってことだけだと思いますけどね
05:25素晴らしいです
05:31何もしてませんけど、実際に作ってくれていますね
05:34これがバイブコーディングですね、今の
05:39まあ、本当に僕は1年くらいもうコードを書いてないので、もうコードを書かずにいかにアプリ作れるのかっていうのを今までチャレンジしてきてるのではい
05:45まあ、これくらいはサクっとできますね
05:48まあ、今回Figma期間中だったのですけど、使えるんですけど、まあ、おそらく動画投稿してる時にはもうAPI重量級になってると思うので、今OPA4.8で使ってます
05:53なので皆さんも同じことができます
05:56で、プランは今100 ドリブランを使っています
06:0220ドルプランだとすぐに制限が来るので、100ドルは最低限必要だと思います
06:11でも、200ドルも必要ないです
06:15僕の場合は、なんか全自動で何かやらせたりとかないので、一個一個丁寧に取りしているので、100ドルプランで全然足ります
06:19はい
06:23 このAI待ちの時間に何をするか問題なんですけど、まあ、洗濯物干したり、コーヒー淹れたり、散歩したりとかですかね、僕は
06:27 あ、20分くらいでこうやってスマホアプリ作ってくれたので、ええ、まあ、とりあえずこれでOKにしましょう
06:32 で、ちょっとした微修正についてはクラウドコードの方で、ええ、ちょっと微修正を加えていきます
06:36 それでは続いては
06:42 このクロードデザインをクロードコードの方に移行する作業をやっていきます
06:45まあ、移行方法はシェアボタンで簡単にできます
06:50で、ちなみにクロードコードどこで動かしているのかっていうと、まあ、僕はこのクロードデスクトップを使って最近はクロードコード使っています
06:55まあ、それではクロードコードに移行してスマホの実機で確認していきたいと思います
07:00はい、まあ、これからね、クロードコードを使ってガッツリアプリ作っていくんですけど、まあ、このクロードコードの使い方よくわからんという場合は、ですけどね、私クロードコードアカデミーというね、クロードコード特化の講座プラットフォームを作っておりますので
07:04 気になる方はちょっと概要欄を覗いてみてください
07:09まあ、こんな感じで情報資料や作っていると、まあ、批判コメントなどもいただくこともありますけども、まあ、確かにAI聞けば今はね、何でもできる時代なので、AIに聞けばいいじゃんっていう方もいらっしゃると思うんですけど、じゃあAIに聞けばいいんだったら何故この動画を見てるのかっていうと、まあ、確かにAIの答えは正しいかもしれませんが、それが本当になのか、信じていいのかというその信頼ですよね
07:13それが生まれるのはやっぱり実際の生のデータだったりとか、その人のまい見聞きたかったり経験というものをやっぱり聞きたいわけです
07:20 裏を返すと、実際にチャレンジしていない人の声っていうのは、AIでキュレーションしたような情報っていうのは価値がないっていうことです
07:25ま、またね、裏でちょっとSNSを開発してるんですけど、その収益がまた発生しました
07:30結額は300円でやってるので、そんなに高額ではないんですけど、まあアプリリリースしたらこんな感じで自動的に収益が入ってくる仕組みが作れるのです
07:53まあね、あの、不動産みたいな感じでいっぱいアプリを作っておくと、まあ収入の限りなのでおすすめです
07:58はい、ということで30分くらいでしょうかね、待ったところ実装は終わりましたので、ちょっとスマホの方で確認していきたいと思います
08:03まあ、ただ ちょっとエラー出ちゃって動かないので、これを修正してもう一度確認していきます
08:08はい
08:13まあ、今回のアプリは認証とデータベースをベッドを用意しているわけではないので、さくっと作れるかないと思います
08:17はい、じゃあ直せました
08:21XO G0のバージョンが今54使ってるんですよね、僕
08:25まあ、最新版は56なんですけど、まあ、App Storeだと54までがダウンロードできるので、54にSDKを調整しました
08:26で、そうするとね、映すことができたので、これでちょっと触っていきたいと思います
08:28まあ、今日の気分はっていうアイコンあるんですけど、これちゃんと画像使ってませんので、画像で後で渡したいと思います
08:29 で、そこも修正していきます
08:31え、ご機嫌今日は普通ですね
08:35良かったことはて入力書としたらこれ真っ白になっちゃうので、まあ、これも後で修正します
08:39で、カレンダーだったりとかここ、まあダミーデータが置かれてるんですけど、まあこんな感じで、まあ実際のテンションが上下してるんだなっての分かりますよね
08:44で、傾向はこんな感じで推移してますよ、と
08:49はい
08:53まあ、ちょっと白飛びして見づらいですね
08:58うん
09:03こんな感じでね
09:07はい
09:12深く振り返りたい時は月額350円ですね
09:18額プランどちらが入ってくださいという話です
09:23まあ、今の課金システムだったらバズったとしてもなかなか課金にこれされない
09:28 いかもしれませんね
09:32まぁ、詳細なデータ取りたいときとかにこれ課金させるかもしれないので、AI分析とかなので、すぐに課金はされないかもしれません
09:42まぁ、テーマ変更とか、えっと、なんかUIの見た目の変更で課金させるでもいいかもしれませんね
09:52うん
10:02まぁ、そら辺ちょっと考えてみます
10:07で、まぁ、あとはゴリゴリ開発していくだけなので、え、ちょっと開発したいと思います
10:12MVPですね
10:17まあ、ちょっと課金で実装してみるので、まあ、1日ぐらいでできるかなと思います
10:23はい
10:28まあ、作業風景ちょっと早送りでお見せして作ってリリースしたいと思います
10:33はい、ということで、4時間くらいでね、開発終わりました
10:38 では、ちょっと動作確認していきます
10:42え、今日は、まあちょっと普通なので、普通を押して、えっと、今日は、え、普通です
10:47適当にね、ちょっと打ちます
10:52まあ、写真も追加できます
10:57まあ、今回は普通に録っていきますね
11:02で、録って、で、これソフトペイボール出しました
11:06録ったらね、こういう課金ありますよってことです
11:11まあ、スキップできるので、まあ、今回ちょっと課金して欲しいので、結構積極的に出してます
11:16で、カレンダーこんな感じで埋まっていって、で、一応ここ編集できます
11:21はい
11:26で、続いて傾向ですけど、こんな感じでちょっと白飛びしちゃってるんですけど、気分の水移しとかで詳細な傾向見たい人はプロ使って
11:30 くださいね、という形にしています
11:35はい
11:40まあ、実際にちょっと押してみますね
11:45こんな感じでPayPalで月額350円でプロを始めると、こんな感じですね、ステータスというか傾向が見れるという形になります
11:50そして、テーマ変更のときも課金させるという形にしています
11:54まあ、オレンジ色に変えたかったら、こんな感じでオレンジ色に変わりますよ、というような形です
11:59ですから、今回のアプリのサブスクリプションで課金を実装しているんですけど、これ何を使ったのかというと、今回の動画のスポンサーさんのレベニューキャットさんですね
12:04こちらを使って実装しました
12:09まあ、ちょっと画面を見せるんですけど、こんな感じのね、分かりや すいダッシュボードで、まあ、Sandbox環境とかも用意してくれているので、テストで課金やってみたりとか、えっと、あとクロスプラットフォームにも対応しているので、後でAndroid版にもアプリ出したいってなったときに課金の実装が結構楽になります
12:14え、なので私の過去のサブスクリプションという、アプリ作ってるんですけど、これで、今13万円、1ヶ月で13万円くらいに減ったんですけど、まあ、これもYouTubeのRevenueCatさん利用して、え、非常に管理しやすい、え、サービスになるので、ぜひね、皆さんも、え、使ってみてください
12:18大体iOSで開発してる人はRevenue
12:23 ーキャットさんを利用しているんじゃないかなと思います
12:28ここでこの動画のスポンサーの RevenueCat(レベニューキャット)を紹介します
12:33サブスクリプションを作るとき、最も面倒なのが課金の実装です
12:38ストアキット、Google Playビリング、レシート検証、ここで時間を溶かす人が多いと思います
12:42レベニューキャットさんはそれを全部引き受けてくれます
12:47SDKを入れてダッシュボードで設定するだけです
12:52しかも月間追跡収入が2500ドルを超えるまでは無料です
12:57そして、一番の魅力が分析ダッシュボード、LTVやチャーンレートの分析です
13:02サブスクリプションで本当に大事なのはリリースした後に数字を見て改善するフェーズです
13:06 ユーキャットさんはそれを最初から用意しています
13:11個人開発でサブスクリプションをやるなら、まずレベニューキャットさんに頼るのが正解です
13:16また、レベニューキャットさんは現在、シパトンというイベントを開催予定です
13:21今回の動画で私が作っているようなモバイルアプリを、8月1日から9月30日までの2ヶ月間で作成し、App StoreかGoogle Playに実際に公開します
13:26そして、レベニューキャットで課金を実装するイベントになります
13:30賞金総額もすごいので気になる方は、概要欄の方から詳細をご覧ください
13:35はい、じゃあほぼ実装できたので、3日目です
13:40App Storeにつながっていますね、こちら
13:45 に、紐付けて審査出していきたいと思います
13:50まあ、アプリのアイコンだったりとか、スクリーンショットやプレビューだったり、ここら辺の概要とかの入力をしなきゃいけないんですけど、まあ、ここが一番面倒いって言われてるところですけど、まあ、これやらやっていこうかなと思います
13:54まあ、サブスクリプションだったりとか、まあ、ここだけは紐付けてるんですけど、はい
13:59まあ、ここら辺の設定をやっていきます
14:04たまた最近、あとMCPサーバーありますので、まあ、ここら辺もクロードコードにやらせようかなと思っています
14:09という感じで最後作業していきます
14:14はい、ということで準備が終わりました
14:18プレビュー
14:23 リニューショットですね
14:28こちら、ちょっと見ていくんですけど、こんな感じでね、用意しました
14:33まあ、この画像に関してはチャットGPTですね、こちらで画像も作ってもらいました
14:38これも簡単に今はできます
14:42で、これら4つ用意して、ええ、あとビルドを紐付けてサブスクリプションですね
14:47これで審査出すことができます
14:52ということで審査を追加していきましょう
14:57やっと出せますね
15:02まあ、ここの作業がちょっと面倒くさいんですけど
15:06ええ、それでは審査へ提出ボタンを押して審査に出していきましょう
15:11これで提出しました
15:16で、これで審査が通ったら、続いてXの方に共有して、で、バズればマネタイズに成功するということです
15:21 とで、え、審査通るか楽しみにしたいと思います
15:26ということで、この日の作業は終わりにしたいと思います
15:30はい、ということで審査通りました
15:35おめでとうございます
15:40はい、1回ね、あの、リジェクトされました、あの、ビジネスPaymentサブスクリプションってことで、このEUAっていうのを満たさないとダメですって言われたので、ま、課金画面のPayボタンのところにシーぺージと、あと利用規約ね、あの、リンクを貼って、実際にリンク先に飛べるようにしとかないといけなかったので、これを追加しました
15:45はい
15:50で、アプリの概要ですね、こちらにも利用規約とね、え、こちらを追加しました
15:54これがないと ね、恐らく審査通らないのではないかと思います
15:58皆さんも気をつけてください
16:03はい、実際にアプリストアを見たところ、気分が良いというのが出てきていたので、これをですぐにTwitter(X)で拡散していきたいと思います
16:06で、そのTwitter(X)の拡散でバズるかどうかでもう、マネタイズできるかどうかも本当に決まるので、ちょっとTwitter(X)の投稿内容を考えてみたいと思います
16:10はい、今回は私のTwitter(X)アカウントで投稿するので、私の影響力を使うことになるんですけど、まぁ、影響力がなくてもね、広告とかSNSをうまく使えば皆さんもね、告知も上手にできると思いますので、ぜひ頑張っていただきたいなと思います
16:16 です、こちらの投稿用の画像を作っていて思ったのが、サブスクリプションで僕、「以前」バズったことがあるんですよね
16:21で、バズった時って時間帯どうだったのかちょっと確認したんですけど、まあこんな感じのスクショとこのような文章があって、え、投稿時間が午後5時40分、夕方の5時40分の5月なのかっていうところで、まあ、曜日まで合わせる必要ないかなと思うんですけど、まあ、ここの投稿時間帯、え、夕方の5時40分、これを参考にしようかなと思っているので、まあ、この時間にちょっと投稿してみようと思います
16:25で、投稿した結果、どのくらい反応があったのかっていうのを皆さんにお見せしたいと思いますので、まあ、ち と こ ま で カッ ト し て い き た い と 思 い ま す
16:29 は い 、 と い う こ と で 、 ち ょ っと 2 日 経 ち ま し た の で 結 果 を 見 て い き た い と 思 い ま す
16:32 え 、 投稿 し た 時 の 文 面 は こ ん な 感 じ で す ね
16:38 ま 、 ま ず 冒 頭 に ユーザー の 痛み を 記 述 し て 、 え 、 ま 、 分 か り や す く 文 章 を 書き ま し た
16:41 ま 、 こ こ は 期 限 っ て い う 感 じ 間 違 っ ち ゃ っ た ん です け ど 、 ま 、 こ こ は ち ょ っと 些 細 な と こ ろ な の で 、 ま 、 仕 方 な い か な と 思 い ま す
16:46 え 、 これ で ち ょ っと 反 応 を 見 て い き ま す ね
16:51 私 の ア カ ウ ン ト な の で イ ン プレ ー ショ ン 数 2 万 6 千 0 0 獲 得 す る こ と が でき ま し た
16:55 あり が と う ござい ま す
17:01 え 、 そ し て エ ン ゲ ー ジ メ ン ト 2 3 0 0 で 商 材 ク リ ッ ク ス 2 2 3 で プ ロ フ ィ ー ル な く 1 5 0 というと、こちらで見るべき数字はインプレッション数かなと思いますね
17:06まあ、どのくらいのユーザーに目が届いたのかっていうところですね
17:10はい
17:15まあ、1人のユーザーでもおそらく何回かカウントされちゃうんですけど、はい
17:20まあ、26,000回はこの投稿見られたってことですね
17:24はい
17:29で、これでどのくらいのインストール数があったのかもちょっと見ていきます
17:34まあ、インストール数はね、こちらアナリティクスっていうタブで見れます
17:39まあ、初回ダウンロード28って書いてるんですけど、ちょっと反映が遅いので、まあ、おそらくなんですけど、40から50インストールくらいまでは獲得できたんじゃ
17:44 ないかないと思います
17:50で、この企画で一番大事なマネタイズに成功したのかっていうところを見て、まあ、今回の企画検証終わっていきたいと思うんですけど、果たしてどうなったのか、え、RevenuCat見ていきますね
17:55ポチ
18:00はい
18:05という感じで、こんな感じです
18:10これ実際に気分でサンドボックスデータではありません
18:16えっと、実際にRevenuCatで三千千円売上達成できました
18:21マネタイズできましたね
18:25二人の方に登録していただきまして、年間プランと月額プランそれぞれ契約していただきました
18:29本当にありがとうございます
18:32で、これ本当のデータなのかちょっとリロードしていきますね
18:37これ 数字が変えられるので、あの、本当にということでリロードして見ていくんですけど、こんな感じで本当の値です
18:41一応ね、これでもお見せしたいんですけど、はい
18:45スマートフォンのこれは気分りのアカウントなんですけども、こんな感じではい、実際の本番データのお値段になっております
18:48ですので、月額プランの方はね、契約していただいて、その数時間後に解約になってるんですけども、衛、年間プランの方はまだ契約中ということで非常に非常に嬉しいと思います
18:53で、最後になりますけど、App Storeのレビュー見てみたところでね
18:58これ評価ほら、え、2.5になってるんですよね
19:03評価4ね
19:08あの、星4の評価と 1の評価についているわけですね
19:12はい、なのでおそらくこの評価1というのは嫌がらせの評価なんじゃないかと思っています
19:16ほかの個人開発のアカウントでもリリースしましたって言ってすぐに評価値がつくっていう現象が今起こっているので、あの、開発者のアカウントであんまりリリース報告しないほうがいいんじゃないかと思っています
19:22だから、その作ったアプリのターゲットユーザーの、え、ところに届くっていうのが一番大事だと思うので、だから新しいプロフィールアカウント作ったりとか、まあ、広告のターゲット設定したりとか、まあ、そういうことをしてなので、こういった評価には一応つける、まあ、ユーザーさんがなるべくいないところ ろで発信した方がいいかなと思います
19:26 で、そこで評価がある程度溜まってきたら、まあ、個人用のアカウントでこういうの作ってますっていうのを出してもいいと思います
19:30はい
19:34まあ、そんな感じでやろうかなと思ってます
19:39まあ、僕はYouTubeでこういった感じでアプリでマネタイズ、え、やれるようにしていきましょうっていう発信をしているので、まあ、その証明として僕はアプリを、まあ、SNSで発信していかないといけないんですよね
19:44え、だから今後もアプリ開発してリリースしたらちゃんとXでも報告はしたいと思ってますし、まあ、SNSに関しても、まあ、YouTubeで発信したので、まあ、Xでも発信して いこうとは思っています
19:48ま、iOS開発のデメリットってこういうところもあるかなと思います
19:53うん
19:58で、不当な評価1に関しては、ま、Appleとかに問い合わせをすれば、え、削除してくれる可能性もあるので、ま、僕はこれからちょっと問い合わせをして、ま、なんならユーザーもちょっと特定できるなら特定したいなと思っています
20:02で、それが分かったら、ま、SNSで晒しはしないんですけど、あまりにもひどい場合は、ま、晒してもいいんじゃないかなと思っています
20:07正直みんなも困ってるので
20:12という感じで、今回は、ま、とりあえずマネタイズに成功できたということで、ま、皆さんのちょっとモチベーション シーンにね、え、少しでも慣れたら嬉しく思います
20:16はい、っていう感じで1週間お疲れ様でした
20:21ま、今回ね、アプリで成果を出せたのは、ま、もしかしたらね、今回僕がアプリを成果を出せたのは僕のXのアカウントを使って影響力、フォロワーを使ったからだっていうね、思われる方いらっしゃると思います
20:25ま、確かにそれはすごく正しくて、ま、僕のアカウントなければこうやってXで拡散できなかったので、あの、マネタイズはできなかったと思います
20:30ま、ただそれは裏を返せばそういうアカウントだったりとそういう自分がリリースした投稿が伸びればバズれば誰しもマネタイズの可能性があるってことなんですよ
20:35 だからアプリの成功ももちろん大事なんですけど、いかに人を集められるかっていう、そういう戦いなんじゃないかないと思ったりしています
20:40まあ、そこら辺は開発とは関係ないので、こうマーケティングのところなんで、まああまり面白くないかもしれません
20:45まあ、エンジニアとかものづくりが好きな人にとっては、そちら辺ってあんまり興味ないじゃないですか
20:50と煽るような動画作りだったりとか、タイトル付けだったり、サムネイル作りってあんまりやりたくないじゃないですか
20:55プライド的にもやっぱりやりたくないじゃないですか
21:01やっぱりでも個人の難しさってそれだけだとやっぱマーケティングまでできなくて、最後のその
21:04 ストピースとして広めていくっていう作業ですよね
21:08ま、そう物づくりとはまた別の視点で発信していかなきゃいけないので、そこの両立っていうのが非常に難しいなと思いました
21:12で、まだちょっと額が少ないので、もうもっともっと、まあ今マックス十万円とかなので、それを数百万円とかに大きくしていこうと思っていますので、まあ、その様子もね、え、このYouTubeでお届けできたらなと思ってます
21:16という感じで、この動画良ければチャンネル登録、高評価よろしくお願いします
21:20で、私、クロードコードアカデミーっていう講座プラットフォームやっておりますので、情報素材やっておりますので、クロードコードを使って
21:24 例えば、今回のiOS開発アプリとか、Webサービス開発とか、セキュリティについてとか、え、クロードコードを使って企画開発リリースまでもう完璧にできるようになる、え、講座プラットフォームなので気になる方は、概要欄覗いてみてください
21:29で、最後にレベニューキャットさんね、この動画のスポンサーになっておりま すので、え、シッパソンっていうのをね、8月1日から9月32日まで、え、イベント開催してるみたいなので、その期間で収益を競い合って、あの、優秀な成績に残した人はこう表彰されるみたいなイベントやってるみたいなので、ぜひ気になる方は参加してみるといいかもしれません
21:34うん
21:39 個人開発、結局やるんだったら、とりあえず参加しておいて、たまたま収益が伸びたりとかしたら、まあラッキーみたいな、そのイベントの報酬とかも受け取れると思いますので、とりあえず参加しておいて、あの、損はないかなと思います
21:43という感じで、また別の動画でお会いしましょう
21:43バイバイ
21:44